2018/11/19

スパロボT  ゲーム

戦闘デモが始まってZ、ナデシコで機体グラフィックは据え置き、戦闘シーンはカットイン追加などの少しの変化。

「ああ今作パスだな」とため息をついていましたが

「Gガンダム」

「ガンソード」


これで即買お、と決意。

さらにレイアースです。

ゆずれない願いをスパロボで聴ける日が来るんですよ。

12000円する歌入りサウンドバージョンを買うしかないです。


自ら洗脳、束縛されていくスタイルが久しぶりに発動しました。

ただ、今まで通り戦闘デモは担当者によってかなり変わる仕様のようなので心配。


モーションを省略してエフェクトと瞬間移動でパラパラ漫画みたいなのはがっかりしてしまいます。

アーバレストはショックだった・・
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2018/11/17

Q.勝負事で負けるとすぐ相手の責任にする息子  ふと思いついた事。

質問者,主婦(33歳)

こんにちは。うちの息子(7歳)について相談したいことがあります。
息子は友人や2つ上の兄とよくテレビゲームやサッカーなどで遊んでいるんですが、負けるとすぐに相手に責任を押し付けます。
「たまたまだ」はまだいい方で、「お前がズルをした」「せこい」と遊び相手を罵倒します。

2つ上の兄よそれに激昂し喧嘩に発展します。友人たちからは「またはじまった」のような雰囲気が醸し出されそのうち仲が悪くなってしまうんじゃ無いかと心配です。

私は「自分のせいなのに相手にするのはとってもいけないこと。」と「卑怯」という言葉を学習する機会だと思い言い聞かせています。

しかし本人は下を向き足で地面を蹴りながら「うん」と小さく頷くだけで、反省の色がみえません。

実際何度注意しても直そうとしません。時には「だってあいつが悪い!」とムキになって怒るさえあります。


どうにかして息子が「卑怯者」にならないようにしたいんですが、どうすればいいでしょうか?
本人が痛い目を見るまで待つべきでしょうか・・・。





回答者


「いけないこと」とだけ注意すると奥底に眠る本来の理由「勝ちたい」という感情も否定することになります。

そのまま続けると「競争でムキになるのはダサい」というような無気力な人間へと成長するでしょう。


否定するのではなくまずその本心、相手を貶してまでも消えない勝ちたい心をお褒めになってはいかかでしょうか。

「何甘えたこと言っているんだ。」という反論が予想されますが、これは決して甘えなどではなく本人に「なぜそんなことをするのか?」を自覚させるいい機会です。

「なんでそんなことするの?」と息子さんに詰問するのは非常に酷です。

言語感覚が発達した大人でも「なんでしたのかわからない」という方は珍しくありません。

それに語彙力がまだ低いこどもだとその時点で習得した知識で無理矢理言語化するので間違った答えを出しかねません。



褒めたその上で「勝利した相手を貶す行動がいかに自身にとって損になるか」を教えることをおすすめします。

自分よりも勝利した相手の方が自分の欠点を見抜いているものですが。その相手から情報を得られなくなります。

「相手が悪いと判断する」ことで即座に敗北感を薄めることができるということを見つけ出した息子さんは「言葉と自分の感覚との繋がり」を学習したと言い換えられます。

その次の段階、言葉に頼りすぎると本質を見誤ることを教えることができる大変良い機会なのです。

「卑怯な人間にしたくない」という気持ちが先行してしまいただ叱責してしまうのは勿体無く成長の芽を潰すことになります。

それにそんな先行した叱責は息子さんの「負けたくないが先行して相手を貶す」と全く同じ道程だということにお気づきでしょうか




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2018/11/17

いつの間にかゲームは見る専門になっていた  ふと思いついた事。

専門は言い過ぎかもしれませんが、もうほとんどゲームは見るものと化しています。

見る専門になった経緯とか理由とか。



その1

ゲームソフト代を払わなくていい


金問題。光熱通信費は必要ですがゲームソフト代を払わずに見れるのは財布からすると正義です。

しかし罪悪感もあり人に言い辛い。




その2

タブレットを買ったから


アーム式のタブレットスタンドも買い「テレビは全くつけないがタブレットでは常に音が流れている状態」となっています。

テレビやパソコンと比べて気軽さの度合いのでついつい触ってしまう。

その中で個人的にゲームプレイ動画が作業用BGM &寝ながら見る睡眠導入剤として有能なんです、個人的に。

ゲームプレイ動画は「そんなにおもしろくなく寧ろつまらない」のがいいんですよね。熱中して見ないので本当にすぐ眠りに入れる。

眠れないのに布団の中に入っていると恐怖に襲われます。




その3

ゲームプレイを楽しめなくなったから


人生観が変わった対価です。

制作者の制作秘話や技術的な話の方が好きになりました。

クリアする能力は著しく低下し「やらされている」と感じるとすぐ手放します。

オンライン対戦げーは「ここは別社会、失礼が存在しない」と思い込めればまたハマれそうですが。



自分がクリアしたゲームを他の人がプレイしている動画を見たりもします。

僕は周回プレイ不可能人間なのでゲームの話になると大体知識で負けてしまい「ふ、にわかか」と蔑まされダメージを負いますが、プレイ動画は流し見で行動占拠率も低く知識が深まります。

最近メタルギア4を見ましたがかなり記憶違いがあり、生涯ベスト級の作品なのに記憶力の低さを痛感しました。
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2018/11/13

スタン・リー 追悼  ふと思いついた事。

久々に孤独感に覆い尽くされましたね。


絶対に会えない人でも同じ時間帯の今どこかで生きていると想像すると孤独感が和らぎます。

僕の中で90歳以上のおじいちゃん・おばあちゃんはこのまま永遠に生きるんじゃ無いかという錯覚を起こします。

さらにスタン・リーはアベンジャーズ作品の生みの親としても過言では無い方で今後のアベンジャーズ映画作品の全てに今まで通りカメオ出演するものだという思い込みもあり余計寂しさに襲われました。


いつも聞いているラジオ番組でも軒並みこの話題に触れ様々な人たちの想いと自分のそれをリンクしさらに増長。


ずっとひとりっきりでも孤独感を覚えない一方で、一度発生するとどっと落ち込んでしまう。
自分の人生の今までとこれからをも考えてしまう。

追悼。
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2018/11/12

キモい、の新解釈を発見しました  ふと思いついた事。

「受け入れてくれている安心感の享受」


キモいという大変ネガティブな言葉ですがそれは「本来受け入れられない概念を言語化にすることで理解する」という行為がなされている。

言語化され個々人に理解されること自体にプラスの価値を導き出す

めちゃくちゃ理論に思えますが「言葉」の価値観を高めることで発見できました。


言葉による表現「言語化」は見えなかったものを見えるように、考えられなかったことを考えられるようにさせる。


どんな形であれ人に理解、視認化されることの価値を認める。

少しずつ少しずつ。
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2018/11/11

「がんばったのはこどものため」という理由  ふと思いついた事。

子想いのいい親、と思われがちですがが僕は人生を言い訳にするためにこどもを作ったんだな、と判断します。

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2018/11/11

どういう性格の持ち主をモブキャラにするか  ふと思いついた事。

「人間はみんなクズ、だから人とはできるだけ会わないようにする。」


例えばこんな偏見の持つ人の場合、「クズな人間」がメインであり「気を遣ってくれる良い人間」はモブキャラになっている、という仮説。


◼逆の「みんないい人ばかり!」も然り。


どんな種類の人間にスポットライトを当てるかで生きやすさが変わる

人間誰にでも注目をするのは不可能で、無意識に選別をしている。

これは芸能人等の故意かつ過度にスポットライト当てられた人物を特別枠として認識することからも伺えられる。



◼これを自覚する=無意識から意識下へ持ち上げることでコントロールをする。

どんな人にスポットライトを当てるか=生きやすさのコントロール。


クズにスポットライトが当たるのは無意識下では必然です。なぜなら

・目立つ

・自分に害を与えられる場合はより脳に強い刺激を受ける

・肉体的・精神的暴力を受けると傷が残る=その場限りの関係ではなくなる


周りがクズばかりの環境で生活をしてきた、現行そのような状況下で暮らしている人は「かわいそう」です。

そうで無い人と比べてマイナスな価値観を獲得しますし抵抗する人は余計なエネルギーを消費せざるおえない。


クズはモブキャラ。これに限る。
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2018/11/10

経験至上主義者との戦い  ふと思いついた事。

最近また経験至上主義者と言い合いになりました。

僕がこの主義を問題にしているのは、

・経験の有無で価値を決める。
・経験していない相手を人格否定レベルまで貶し自分の経験を押し付ける
 (洗脳の常套手段)
・それでも折れなかったらその人の弱みを見つけ出し攻撃をする。

「至上主義者」はあちこちにいて、経験の価値を過信している。

経験は実際大きな価値ですし市場でも能力を判断する指標となります。

至上主義者は「経験が無い奴が同じ経験をすると全員自分と同じ知識・感情を得るに違いない」という独善の持ち主。

胃がんになったことない医者の方が患者よりも知識があり実際治療をする。

この文を例にすると、経験者の患者よりも経験が無い医者の方が知識があり、痛みは患者の方が詳しい。



つまり経験から得られるのは「個人差が大きい知見」ということ。



自分も気をつけないといけないです。


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2018/11/10

想像力の暴走を制御するため  ふと思いついた事。

想像力は時に相手の責任を勝手に自分のものにする窃盗を犯す。



僕は中学生の頃にすれ違うたびに「きもい」という女子に強い影響を受けています。

それ以来女性とすれ違うと風切り音が「きもい」に聞こえます。

こういう幻聴じみたことは医学的に証明されているようで空耳と同じ類の「脳が勝手に音を補完」するようです。




その発言した他の大多数の女性には悪いと思っていますがこれが僕の女性嫌いの理由となり、つまり皆僕の敵なので嫌わざるおえないということです。


正当な理由なので嫌っても当然だ、つまり責任は自分でないので簡単に受け入れられる。

「責任が自分じゃないから受け入れられる」は自尊心を破壊する危険思想です。

なぜなら自分の責任を持てないということは自分の意思なるものを反故にするからです。



想像力の暴走とは結局はやってみないとわからないことの未来を勝手に想像することや人の思考を今までの蓄積されたデータから勝手に導き出しそこで答えを出そうとする行為のことです。

なぜ暴走だと言えるのかというと時間とエネルギーの浪費に隣接しているからです。


想像力豊が直ちに褒め言葉とはならないというのが最近の僕の考えです。

僕は自分で想像力豊だと自覚しています。

それゆえ豊か=ナイスアイデア製造機ではないということを知っています。


豊か=多種多様で栄養たっぷりの果物だらけの楽園みたいなイメージを持たれますが実がならない葉っぱだらけでも豊かだといえます。

色々な想像が働くがそれが実るとは限らないということです。

つまるところ「無駄なこと」なのに「これは実っているはずだ」と思い込み、また期待をする。


僕の場合はこのことにより実際の行動に躊躇する、悪い未来を避けるためにと無駄な時間と行動をする。

「人の時間・行動」よりも物にたいする価値をあげてしまっている。

自分本位、やってみないとわからない。

何も考えずにやるというのは大事で「考えない=悪」という考え自体が悪。

考えるというのは行動のストッパーになる。頭がいい=考えるとは限らない。

とりあえず行動に結びつける。戒め。





戒め。
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2018/11/9

ブラックライトニングが面白い  ふと思いついた事。

家族同士のフランクな会話よし。

校長なのに家族以外どうでもいい発言よし。

能力かっこいいよし。


お父さん死ぬんじゃないかというハラハラ感もいいですね。


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