2018/12/16

カプコンプロツアー 2018 2日目をみて  ふと思いついた事。

決勝は三日目。

・ときどVSももち

・ジャスティンVSプレブレムエックス


この2試合が個人的に緊張してみれました。

試合後の勝利者のほっとした顔がまたこちらも同感してしまいますよね。


だれが優勝して欲しいかは僕はジャスティンです。

マーベルVSカプコン3の無双は今でも時々検索してみます。

日本勢にも頑張って欲しいですが板橋さんやジャスティンのようないわゆる梅原世代が活躍して欲しいです。

年齢老いてもトップになれるのか関心があるので。
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2018/12/16

インポスターという今年最優秀言語化  ふと思いついた事。

https://www.ted.com/talks/elizabeth_cox_what_is_imposter_syndrome_and_how_can_you_combat_it?language=ja#t-258672


ペテン師症候群。

いい言語化の例ですよね。

これを「自信がない」という言語化は間違っていたな、と今年やっと理解。


「自信のなさ」とは「自分が思う同等以上の人達とばかり日常を過ごしている」という証明となる、ということ。

そして「自信のなさ」を掘り下げると「自分を疑っている」にたどり着く。


この疑ぐりの強度は高いので他人から払拭するようなアドバイスをもらおうが「違う」となる。


つまり「自己疑心の自信は尋常じゃなく高い水準」ということ。




僕は今までこのことを何人かに相談、相談していなくても忠告されたり、さらに同じような人に出会ったり。

で、その人たちの解決策はみんな「自信をつける」だったんですよ。

そんな人生送ってたら「自信がないんだ」と勝手に確信してしまいますよね。

でも、目標達成したり人から褒められて見てもその「自信」は全く蓄積されないんですよね。

逆に不安が増幅する、成功すると「何か間違っているはずだ」と。

「評価を下げる出来事」ばかり蓄積していって自信をなくす。



自信をつける行為というのはある意味「インポスターの度合いを高める行為」とも言い換えられる。

ハードルはどんどん上がってしまいますからね。




一般的な自信増幅行為を拒否する特性インポスター。


自分を欺き他人を受け入れ人生損をする。

自覚しないと。・・・




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