2019/4/22

成功者の言葉ほど心地良いものははない。  1日まとめ記事



「私はこうやって成功しました」

「苦労を重ねました」

「運が味方してくれました」

「一人では成し遂げられませんでした」

「自分を信じることができた故です」





「自分も成功できるんじゃないか」と思わせてくれるからでしょうね。

ただ気持ち良い、それだけです。

「気持ち良さ」を「影響受けた」と間違って受け取ると本心との乖離が生じます。

「気持ち良い」からこそ本を買い大勢が耳を傾ける。

大勢が興味を示すものには「気持ち良い」という共通点がある。


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2019/4/20

応答が予想できない人が苦手  ふと思いついた事。


●予想外の応答=恐怖

気づきました。

相手からの応答を予想できないと会話に恐怖心が芽生えます。

傲慢。

「自分の話の結果を予想できないと会話ができない」傲慢。

つまり他人は予想通りの言動をしなければいけないとコミニュケーションを舐めている。




●日本人のほとんどがそうじゃね?

で、これは僕だけではなくて「人口比日本には結構な割合がいる」という実感。

外国は知りません、行ったことないですし。

言論のトップダウンが「正しい」という暗黙の了解があるからです。

バラエティ番組で司会者が「振り」をし受けた芸人が「振りを見逃す」と他者がおいおい〇〇やん・・」と注意。






●具体例「歯医者編」

僕の実体験でいうと歯医者で「よく自己診断していますね」に対して「一度大きな虫歯になりましたからねー自戒の念ですよ。」と答えると「・・・褒めたつもりなんですけどね」と言われ。

その歯医者さんが求めた応答は「お褒めいただきありがとうございます!あなたのおかげで注意深く自己検診しています!」だったんでのしょう。



●予想外=罪?

さらに例を出すと、「予想外の返答」ってだけで「失礼」と受け取る人もいますよね。

「非常識」と言って。特別害をなさない返答なのに「常識外だから」と自ら傷をつけ「私は被害者です!」と主張する。




●具体例「塾編」

書いている時思い出しました。中学生の頃の通っていた塾の同級生もそうでした。

予想外の返答すると「え!!」と大きなリアクションで「うわ・・引くわ」みたいなニュアンスを含み。

当時僕はびくびくしていましたが今なら「まだ見ぬ他人の思考に触れることに拒絶感を示すのは失礼なこと」と言い返す。




●気づいた今、今後の方針

自戒。予想に頼るコミュニーケーションをしないこと。

自分からの発信も恐れないことですね。

相手が驚く表情、また「予想外でした」に怯まないこと。


予想外、と言われると「ちゃんと言葉のキャッチボールができていないと知的障害者だと証明してしまった」ってまた落ち込む。

発動は避けられませんがすぐさま「いやいや、相手が勝手に予想したがっているだけでそれに合わせる必要ない」と切り捨てること。
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2019/4/16

移籍=無慈悲とかいう雰囲気壊すべき  野球

プロ野球のトレード、移籍は「旬が過ぎてから」ばかり。
旬での移籍はFAばかりですが、もっと頻繁にするべき。
おそらく「グッズの在庫問題」や「選手の住居」で頻繁にできないのかもしれませんが。



横浜の中井だって、もっと早く移籍すべきでしたよ。
もっと簡単に移籍すべきですね。
選手会が毎年様々な移籍容易化案を提示していますが実現されず。
1球団のポジション、ではなくて12球団の空いてるポジションという認識を。



球団の名物選手同士のトレードが10年に一度あるかないかっておかしいですよ絶対に。
選手は1年間旅行する気持ちで楽に移籍してほしい。

阪神は藤浪+外野手数人と柳田をトレードするべきですよ、してほしい。
トレード要員としての藤浪の価値はどんどん下がっていきますよ。
一番糸井二番柳田を見たい。

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2019/4/16

高熱を「体力不足」と勘違いしてしまった  ふと思いついた事。



体温38.6度。

普通に高熱ですし、ウイルス性で誰かに移す可能性だってある。


それなのに「あーしんどい体力不足だなー」としか思わず普通に過ごしてしまっていた。

たまたまおでこを触ったら「熱くね?」と戸惑い体温を測り。

おでこを触らなかったら治るまで気づかなかった。


恐怖です。

脳がちゃんと働いていない。

僕の経験上、高熱だとしんどすぎて何もする気が起きずただただ寝ているだけ。

「高熱でも体が動くように進化した!」ではなくて弱っていることに気づいていない。

こうやって人間は鈍感になり、病が早期発見されず重篤化して死んでいくんだな、と。


怖すぎて記事にしてしまいました。こうやって死ぬのか・・・。

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2019/4/15

他人・物のせいにする、は至極正当な理由  ふと思いついた事。


●うっせーだまっとけ!!

他人のせいにするな!

もののせいにするな!


↑は「一番変化・コントロール可能な自分自身のせいにきまってるだろ!」てことです。



でも僕個人の意見としては自分こそが「変化・コントロールが難しい」という現在の結論です。

だから他人・物の責任を押し付けていいんです。

というか、本当にそれが原因なんてごまんとあります。



●我慢はだめ、実行せよ

僕が「それはいけない!」と忠告することは「我慢」することです。

他人のせいだと思うのならば「その人から離れる」とか「真っ正面から否定して接し方を変えてもらう」とか実行に移す。

もの、はシンプル「もっといいものを買う!」です。


それらを実行し改善していっても「変わらない」のであれば自然と「自分のせいでは?」となります。



●100%自分のせいをなめるなよ!


で、ここが肝なんですが「100%自分のせいだ」と言い切れることは気持ち良いんですよね。

100%とは、野球で例えるとノーアウト満塁でゲッツー無得点とか投手で初回10失点というレベルじゃないです。これは50%あるかないかです。

100%はノーアウト満塁で打者なのに投球をキャッチしそれを握りながら外野まで猛ダッシュし観客席へ投げて「ホームランだよ!」とか言って退場処分受けたり、投手が先頭打者に「俺自身が球だ!」とか言って思いっきり体当たりして退場処分受けることです。


「〇〇のせいだ!」を一つずつ潰していくと見えてくる「純度が高い自分のせいは」本当に価値あることなので自身が大切にしなければいけない。

大切にする意識がないと簡単にこぼれ落ちます。自身しか価値がないことですから。


できるかぎり「自分の考えと一致する」純度が高い行動をしたいものですね。
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2019/4/15

まず精神的に追い込む癖を破壊したい  ふと思いついた事。




行動による変化よりも精神が先走る。

未だ治らず。

強烈に思い出せるのは大学受験。

1日10時間は勉強していたんですが家族から「しんどそうじゃない」「苦しまないのはおかしい」と指摘され。

勉強時間は変わらないのに精神疲労が増加したんですよね。

家族はご満悦でしたが「よしよし苦しんでる=がんばってるな」って。




これが未だに続いているんですよ。

何か作業をすると先に精神がやられる。

追い込んでしまう。

楽に作業をしたい。



今考えている改善策は「無心で手を動かし続ける」こと。

そこで重要なのは「何も考えなくても作業をしていると脳が勝手に考えてくれるはずだ」という自分の脳に信頼を置くこと。

何も考えない=馬鹿、手抜き、下手くそになる、みたいなネガティブ要素を払拭できず。

とりあえず手を動かす。よっしゃ!
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2019/4/13

スターウォーズEP9の予告映像をみて  映画(見たもの、見たいもの)




当ブログでは「SWには失望した、もう興味がない」と書いていたのに予告編をみるとワクワクしてしまいましたね。

意図的なのか「EP8からの連続性」が断たれていますね。

予告編だけかもしれませんが。

EP8の象徴である「ローズ」が一切画面に映らず「旧三部作の続編」という印象を受けさせようとしているように見える。

前作は「特別な血筋なんていらない、みんながジェダイになれるんだ!」的な物語だったのに「特別な血筋最高!」みたいな副題。



「ただお前がそう思っているだけ」というツッコミは日常でもよくされていますが、そう思わせるように制作サイドが仕向けているなんてもはや当然。



8はSWに何を求めているかの所以を再確認できたという点では優秀なので、その反映を9ではしてくれるのではという期待。

パルパティーンみたいな笑い方だなと思っていたら本当に本人らしく、レイ等の新キャラを飲み込むんじゃないかと不安も。


結局映画館で見てしまうであろうSWの魅力に逆らえない。

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2019/4/12

「あーこっちにしとけばよかった」は最強のフィードバック  1日まとめ記事

小さな例なんですが。


近くの1杯1000円のラーメンを食べようと試みたが金欠だし太るしと諦め。

でも元気が出なかったのでお菓子を500円分買い。

それでも足りなかったのでさらに600円分酒のつまみを買い。

金額もカロリーもラーメン以上に。


第三者からすると「バカ」と一蹴されて「後悔」が大きく残り終了。




でもこれ大切な学び、人生全般に応用できる大切な経験なんです。


1、今後類似、または同等の場面に出くわした際、第一候補を躊躇なく選択できる(第二候補以下どちらを取るかの苦悩を排除できる)。

2、自分の特性理解の純度を上げるきっかけとなる。




上手くいっていないのにそれを続ける、その方法が最も有効で隣の芝生が青く見えるだけ、てのには陥りたくありません。

そんでもって他の方法を試した挙句「最初のが一番じゃーん!」ということもしばしば。

今まではショックがでかすぎて性格が変更されるレベルでしたが、今は「失敗の共通点を探してみよう」だったり「最初の方法を歌がわずに済む幸せ」を感じたり。



失敗というのは自分の成長、もとい寛容になれるんですよね。

馬鹿にしても正当性が担保され一切責められずむしろ「よくいった!」と称えられてしまうようなことをしても、当事者である自分はだけは「学びがでかい」と飲み込む。

同じような経験をした他人を見ても大勢の「馬鹿だ」に加わらずに「学び大き出来事」としてアドバイスだったり落ち込んでいるところを励ませる。




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2019/4/11

「自分は赤ちゃん」  1日まとめ記事


「もう自閉症でいいや」と割り切ることで新しく見えてきた視点。

今までは「自分は自閉症(を含む知的障害)じゃない!」といちいち脳内で反論していたました。

これがかなりのストレス、思考奪取していたらしく割り切ることで余裕ができました。


失敗しても次に繋げる未来を考えられるようになったんですよね。

「反省」とも言えるかもしれませんが、今までの反省は「自責」と「反発」でした。



気持ち悪いことを書きます。

「ああ自分はまだまだ赤ちゃんなんだな」と実感しました。

やっと自分の頭で考えられる一歩を踏めたかな、と。

今までも考えられていたんですが、開拓できたのは「誰に横槍されても揺らがない」ことです。



たとえ自分の中で成功したと喜んでも、他人から失敗だと言われればそっちに傾いてました。

自分の感情、体は自分でしかわかりません。やっとその実感と言葉のシンクロ率が高水準になりました。

「自分はおかしい」はそこで問いが終わり、ただ自尊心を貶めるだけ。

なぜ?を続けて改善点を見つけたら即実行。
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2019/4/11

人生クオリティを上げるため人間は人間以下という意識を現実に落とし込む  ふと思いついた事。





僕は人生クオリティを上げる思考として「どんな人もただ一人の人間」だという真実をどれだけ現実に落とし込めるか、というのがあります。



僕は一般的には「幼少期」と当てはめられる時期を「トラウマ製造期」と置き換えようとしています。



幼少期って周りみんな「私はお前よりすごいぞ」と威圧をかける人ばかりだったじゃないですか。

負けじと自分もそうしないとやられると思って20歳くらいまで僕もしていました。



例えばキーボードのブラインドタッチ。

僕ができなかった小学生の頃、できる人は皆「めちゃくちゃむずかいしこと」として説明してきました。


できるようになった中学生の頃、自分の感覚と周りとにギャップが生じたものの「どうやら難しいカテゴリーらしい」と認識しつづけていた。

今できない人にアドバイスするなら「人間の脳を信じろ」です。

「F」と「J」の上に設置してある窪みだけで他の文字がどこに配置してあるか瞬時に理解できるようになる。

人は何かをし続けると勝手に規則性や効率を導き出して「改めて道理を深く考えようとするとうまいこと言葉にできないが習得していること」が得られる。



幼い頃は「人間とは」「世界とは」なんて全くわからず、目の前の出来事全てがその一部だと信じ続けていた。

だから素直に受け取るしかなく「勝手にお前がそう思っていただけ」じゃなくて「そう思わせるように仕向けられた」です。



幼少期の「母親」「父親」「先生」みたいに、大人になると「上層部」や「上司」という肩書きに怯んでいませんか。

僕は怯む度合いが変わらずただ対象が変わっただけです。

なので「ただの人間」という意識を現実に取り入れる修練をしなければならない。








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