2019/5/2

抵抗感を感じとったら原因を見つけるまで考え抜く必要性  1日まとめ記事



個人によって「抵抗がある・なし」の行動は違う。



なので「抵抗がある」というのは行動を阻害する原因の中で分類すると

「一歩踏み出すのが難しいが本来抵抗はないはずの概念」

になるのかな。



で、これは他人という周囲がある一定以上の近距離にいる、その数が多いほど抵抗となる行動が多くなる。

例えば食べ方だって「綺麗・汚い」があり、社会的地位が高い人ほどうるさい傾向がある。


「あの人からみたら・・」「社会的に・・」という目を認識することで抵抗が増える。





その中で危険視するのは「自分が得をするために他人を縛る、そのために作り上げたエセ常識」です。

常識にも純度があり「裸で外を出歩かない」「大声で話しかけると相手は驚く」のようなものは純度が高い常識。

エセ常識は純度が低い常識、という認識。




 
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ