2019/5/29

面白くない映画を見たら気分が悪くなりそれが数日続く  1日まとめ記事


イニシエーションラブいう映画。

前田敦子と松田翔太が主演。


体調崩しました。

くそおもんない・・・という暴力的な言葉を使ってしまうほどに。

面白くなさすぎて気分悪くなりました。。このレベルはスーサイドスクワッド以来です。


「衝撃のラスト系」なんですが、せこいずるいという感想。

この類の映画でそう思わせたらダメなんですよ。

ええああ!なるほどなるほど!とその瞬間だけでも思わせないとダメ。


時間が経ってよく感がて見るとずるくない?せこくない?はまだいいんですよ。

一瞬でもすげー!と思わせてくれたら。


この映画は即「ずる!」ですよ。

制作側が「はいこれで驚くでしょ?」と観客の思考能力を舐めきった映画。



大学生の映画自主制作、でもキレます。こんなクソ演出ようできんな!って。

うまく言葉では言い表せまんが、鑑賞者に負の感情、疑心を抱かせないようにする作りがなされていない。

カメラを止めるな!と比較すると相違点がかなりある。

その中で「なにが甲乙つける点なのか」を探らなければならない。

一つだけあげると「で?」感ですね。本作はスケールが圧倒的に小さい。

気持ち悪い人間の生活模様をただただ見せているだけ。


下手くそすぎて本当に気分悪い。

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