2019/9/18

非対称型オンライン対戦、が流行ってめちゃくちゃ嬉しい話  ゲーム



今回のゲームショーで初めて知りましたこのジャンルの名称。

かなり流行っているジェイソンのやつも確かしにそうだな、と初めて認識。



非対称型オンラインゲーム。何が非対称なのか初めは理解できませんできませんでしたが、2つのチームそれぞれ性能が全く異なるキャラクターでプレイする、ということですね。

僕はこのジャンルがめちゃくちゃ好きで、そのきっかけはMGO2です。MGS4のオンライン対戦ですね。

それに「SNE」というルールがあって、通常の一般兵同士の2チームに加え第三勢力「スネークチーム」が参加。

一般兵でもスネークでもどちらでもプレイが楽しく、一般兵はまるでストーリーモードのスネークと対なる1兵士目線を意識してプレイできスネークにやられても「名誉」のように思えるんですよね。

自分がスネークの場合はやはりCPUではなく「人間」がプレイしているので行動の予測が難しい中いかに裏を読んで制圧するのかが楽しいですし、純粋にスネークをプレイできる優越感がある。


でも当時、2008年では人気なかったんですよね。ネットでは「最も楽しめないモード」という位置付けでした。


で、現在2019年、恐らく通常の対人戦に目新しさが目新しさを感じられ辛くなったのと、実況映えにより再評価され続々同ジャンルのゲームが開発されだした、のかなと。

バイオハザードとプレデターが今後のラインナップ。

2つともプレイしてみたい。バイオハザードはマストバイですね。

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2019/9/18

「自己肯定感」は「自分を最優先した行動」の蓄積で質が決まる  1日まとめ記事



本当に小さいことから。


「自分のやりたいこと」を最優先したかどうか。

「他人の意見」「他人のお願い」「他人への思いやり」を「自分のやりたいこと」より優先してしまったかどうか。


「人でなし」とか「自己中!」とか他人から責められます。

「独りよがり」という否定語もあります。

日本語は特に「自己を優先した行動を否定する言葉」が多い、という仮説。

というのも都度「英語」で翻訳し調べているんですががっちり当てはまる言葉というのはないんですよね。

人でなし、は「monster」で、独りよがりは「lounly」です。


日本は精神社会主義国なんですかね。そんな気がします。均一化を目指している。



自分を優先して行動をしているのか。否定する人は「独裁的になる」「傲慢な人間になる」とか言いますが、よくよく考えるとかなり曖昧な言葉なんですよね。

「独裁的」だってピンからキリ、企業の社長と一家の大黒柱とで意味合いが変わりますし、傲慢だって「ただ自分の進言が通らなかったから」を理由に行っているだけかもしれませんし。


必死に自己肯定感を育ませないようにする勢力がはびこっているんですよね。

自分の価値観に忠実に。

「この世の中自分の価値観こそが世界の中心」っていう意味じゃないです。

人それぞれ異なった価値観がある。その人の価値観と自分とのは全く違う。

それぞれを尊重すること。何より自分を尊重すること。


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