2019/12/31

2019年ベスト心が躍ったもの  1日まとめ記事





毎年映画とかゲームで分類していますが今年はまとめました。

なぜなら分類するほど量がないからです。



1位

NETFLIXドラマ YOU 君が全て 第二シーズン


最近見たからです。

すごくよくできているな、と久しぶりに感心しました。この感心度合いは間違いなく今年1位です。

ラストの主人公の意気消沈には少しため息ですが、それまでの盛り上げ方が尋常じゃない。

「アベンジャーズ・・・・・アッセンブッ」よりもすげえええとなりました。アッセンブッは泣きましたちなみに。

擬似的にですが「愛とは」を知れたような感覚になったのも良いところです。



2位

PS4ゲームソフト デビルメイクライ5



びっくり仰天ゲームです。クリアするまで絶対飽きさせない期待をさせる貴重なゲーム。

物語もぐっときましたし、ムービーは未だにYUTUBEで見返すほどかっこいいが詰まっている。

Vの操作系の感動は忘れない・・・。



3位

ZOZOTWONで買った1000円の紺色のパーカー



紺色パーカーが最強だと気付きました。残りの人生長袖は紺色パーカーのみで生きていこうかというくらい。

服は見るの好きなんですが自分が着るための服を探すのは本当に嫌いなんですよね。どれも服の価値が下がってしまうので。

冠婚葬祭も紺色パーカーで参加します。

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2019/12/25

言葉はの始まりは「比較」から  1日まとめ記事



勝手な説ですが。

僕は映画とかゲームとかで感想を書く時に「比較対象がないと書けない」というのがネックでした。

つまり「すごい」と書くと絶対に「何々と比べ」という枕詞を要してしまう。

比べないように感想を書こうとしても「経験上」とか「技術的に」とか、結局は対象物がないと不可能に陥る。



ですが、考えてみると言葉そのものが「比較」から始まったのでは?という仮説。

例えば「白」という言葉だってそれ以外の色があるからこそある言葉。

人間だってそう。

火、水、空、だって分けないと意味が定まらない。



なので、質の高い感想を書くコツは「比較対象の量を増やす」ことなのかな、と。

まぁ正直いって、自分の感覚の狭さに妥当性を付加させるためのこの理屈なんですが。


だってかっこいい、かわいいなんて特に比較対象がなくても判別できませんか?

女性全員が石原さとみの顔だったとしても「石原さとみ=かわいい」は滅びないんじゃないですか?



ただ、なんでかわいいかと聞かれると比較対象がないので「ハートにズキュンときたからよー」とかしか言えなくなりますが。


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2019/12/25

改めて考えるクリスマスの価値  1日まとめ記事


■ハイテンションおじさん店員さん


今日がクリスマスってことをスーパーに行くまで全く気付きませんでした。

スーパーで店員さんがめちゃくちゃ浮かれて接客をしていて不快でした。

不快すぎてもうこのスーパー行きたくねえなと思いながらレジ並んでる時に店のBGMがクリスマスソングで気付きました。


つまりクリスマスというのは「浮かれても良い」免罪符発行してくれる効果があるということ。

しかも店員が、店員といってもおじさんが客に対して浮かれる、具体的には大声で「買わないと損!買わないとかありえないでしょー!!」と挑発的なことを言えてしまう程の強さがあるということ。



■クリスマスは最強の部類の共通認識日

日本だけに限っても、国民が認識している共通の日ってそんなないです。

12/31と1/1が最強で、その次がクリスマスなんじゃないでしょうか。

GWもかなり強いですが大人になると結構みんなバラバラでクリスマスよりは弱い。




■クリスマスを1人で過ごすって変だよねwww

「1人でクリスマスを過ごす人へ」
とか
「クリスマスなのに予定がない人」
とかとか。

ぐさぐさ刺さりませんか。

広告の強さというか、危うさと人間の特質が学べます。


「あなたはおかしい人ですよ」「そんなおかしい人に救いの言葉をあげます」ってのはなんか耳を傾けないとダメなのかなって思いますよね。


■共通認識は利用価値がめっちゃある

クリスマスは危ないっていう話だけじゃなりません。

人間の思考が単純化されます。

カリスマ社長が率いる企業みたく、何か大きな目標を絶対的存在が提示してくれるとそれにひたすら走っているだけでいい。

クリスマスもそれに当たり、しかも実際に多くが許容する概念なのでwinwinになる。

クリスマス仕様の〇〇を作ればそれを買ってくれる。



クリスマスがあるからこそ売るための特別なアイデアを出す労力が削減されます。


まぁ長いものには巻かれろってことです。
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2019/12/23

来年のゲーム堪能方法は「一気に複数のゲームを買ってそこから選択」にする  1日まとめ記事





ゲームする時間がない。。というかあるんですが。

あるんですが、まとまった時間があまり持てず。

いや、取れるんですが、取るとその分生産性が下がってしまい生活が困窮化してしまう。



少しくらいならいいんですが、この恐怖からゲームに手を出しづらかったんです。


なので楽しみ要素を追加してゲームをしやすい精神状態にしようかな、という試み。

それが「一気に複数買ってそこからソフトを選ぶ」という方法。



これの何がいいかというと「選別する楽しみ」があること。

購入前にレビューをみて・・・ってのもありますが、実際プレイしてどれが自分にとって最後までクリアするだけの魅力があるのかを見定められる。

これをすることで「時間を費やしてまでもプレイする意味がある」付加価値が増加する。


気をつけたいことは「買ったソフト全部ダメだったら、無理せずに全てやらない」を実行すること。

「勿体無い」とか思わないこと。

「自分はどんなゲームが好きなのか」がより理解できると期待。
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2019/12/22

【アニメ感想】ひぐらしのなく頃に シーズン4まで見終えて  1日まとめ記事


かなり良かったです。


■シーズン1で折れかけた

全4シーズンで、1と2が24話ずつ。

しかも1と2の間1年以上空いているんですよ。

アニメだけ人は1年間胸糞悪さだけ残ってたんですよね。

一気見した僕でもかなり気落ちしたのに・・・1年間待たされるなんて考えられない。



■シーズン2での気持ち良さ

何度も味わいたい感覚ですよね。

この作品の人気の訳が理解できますし、原作もシーズン2に当たる解決編からさらに人気の火が着いたと知って合点ですよ。

シーズン1があまりにも救いがなかったんですよね。

徐々に明かされていくんですが、24話は長すぎ。

長すぎなんですが、長すぎたおかげでの気持ちよさです。

もう同じようなものは無理なんじゃないですかね。。。前振りに半年かけるアニメなんて作れる未来が予想できない。



■ファンを大切にした理想的なアニメ


シーズン2で見事誰も死なせない物語になりましたし、シーズン3以降の外伝もまた面白い。

シーズン1があってこそ、ただキャラクターが笑顔で楽しくわいわいしているだけで楽しくなります。

それにシーズン1の残酷要素を敢えて加えギャグ化してるのもファンは耽溺もの。

シーズン1を耐え抜いた者達へのプレゼントです。見ていて良かったと思わせてくれる理想的なアニメ。


「このアニメ本当に面白くなるのか?」てかなり不安だったんですよ。

作者は読者を不安にさせるだろうな推し量っていたからこそできるご褒美。



■見たことで人生をより楽しめる作品がどんどん出て欲しい。


マーチャンダイジングがそうなんですが。

ただ楽しませるよりも「搾取してやる」感覚が強いコンテンツが多いんですよね。

原作を読んだ、見たからこそ楽しめる、ではなくて原作を知らなかったら絶対買わなかったていうのが多くを占めている。

フィギュアとかゲームとか。一般受けは狙わないほうがいいんですよね。

「俺が好きはお前の好き!」くらいの唯我独尊がちょうど良かったり。







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2019/12/21

スタウォーズeP9は怖すぎて劇場鑑賞諦めた  1日まとめ記事



僕はEP7のレン・フィン・カイロレンがめちゃくちゃ好きです。

7は何回も見ていますが8は2回です。

というか8はもう一生見れないです。

好きな女の子がイケイケな男に唆されてどんどん嫌いな女に変貌していく様を見せられている感覚。


ジェダイ否定するならそれ相応の説得力ある物語にしとけよなって。

というかジェダイ滅びた結果銀河に均衡が訪れたという解釈もできますしここもっと掘り下げるくらいしろって。



8のことになると悪口が止まらなくなります。

「ユニコーン化」は歴史ある作品だと常に訪れる覚悟しとかないとダメですね。




スターウォーズはクローンウォーズが本編です。

クローンウォーズのためにEP1~6があるんです。

ローグワンはかなり嫌いなんですよ。海辺の戦闘シーンは綺麗で良いんですけど。

EP3のおちゃらけたルークに対して反感覚えてしまうからです。




クローンウォーズは本当に最高なんですよ。

僕がスターウォーズ好きなのは好きなキャラが活躍する姿を見たいだけなんですよね結局は。




EP9は思い切ってEP8から5年後にしてレイがダークサイドに落ちた時点からの話なんですかね。なら見たいです。



8のせいでスターウォーズに対する関心が激減したんですよね。

ただそれも癪なので8は無視してなんとかクローンウォーズ主義者のまま生きていこうかなと。

8のせいで思い出とか情熱とかぶち壊されましたが今は負けてた守るものかっていう反骨心。

保守と革新とかよく分けられますがこの分類はしやすいが故安易に使用してはいけません。

8は分類無理です。ただの破壊者です。


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2019/12/21

「人気者」を維持し続けるためには「攻撃しかけ人」の壁がある  1日まとめ記事



人気者、注目されたり多くの人から好印象を抱かれたり。

その度合いが一定数を超えると「攻撃をしてくる人」が現れる。

攻撃してくる理由は

・人気がある理由がわからないので否定したい

・人気になったらいけない奴なので潰しておかなきゃ

・人気者を否定することで自分の価値が上がる



人気者の定義。

先に書いた定義はあくまでも「個人が抱いた印象」でしかないんですよね。

つまりたった1人だけと仲が良いだけでも「人気者」と印を押す場合もあれば、1万人ファンがいようが押さない時も。

同僚10人がいてたった1人だけに「お前は人気者だ」と言われたり。

人気者はどこまでいっても個人個人が相手をカテゴライズするための言葉でしかない。





自分は人気者じゃない、と思っていても誰かが人気者だとカテゴライズしている人がいる。

カテゴライズするので賛同者と反対者が生まれる。

僕は反対、否定をしてくる人が本当に嫌なので誰からにも人気者と思われたくない。


僕は欠点が多いので、簡単にアンチが生まれます。

欠点が多いからこそ周囲は「こいつは人気者になるわけがない」と決めつけ気軽にコミュニケーションを取ってくる。

いつの間にか相対的にみんなと仲良くなり「人気者」とみなす人がちらほらでてくる。

そうすると「なんでこんなやつが」と注目していなかった欠点に着目して責め続ける。

特に僕は吃音症なので必ずここを責められます。

責めてくる人にとっては障害は旨みなんです。

「よくみるときもいよね?」なんです。



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2019/12/17

「楽な方を選ぶ」は長所として有効活用ができると気づいた  1日まとめ記事

■世間のネガティブは無視

「楽な方を選ぶ」は根性なしとかいつか痛い目みるとかネガティブな印象。

さらに対なる「きつい方を選ぶ」方が成長に繋がるし良い経験になる、という圧倒的な差。


なので僕は「きつ方を選ぶ」を理解せずに「付随する効用」を盲信して選択していました。





■「好き」の指標は自分

しかし現在僕は変わりつつある、と書くと変ですが自分を信じる、好きになる努力をここ数年試行しています。

「自分を好きになる」なんて気持ち悪いんですが「自分が好き」から人間は逃げられないと確信したからです。

「自分が嫌い」と「自分が好き」は両立していて、「好き」という言葉の根源が「自分」と切り離せない、という自己理論から。

何言っているかさっぱり、だと思いますが、もう少し噛み砕くと「好き」という感覚は個人個人の「自分に対する扱い方」によって変化する。

自分が好きは固定されたパラメータで、そこから好きの概念が構築される。




で、怠慢とされる思考でもそんな「世間の声」よりも自分の特性を好きになろうとする一環。

「きつい方を選ぶ」よりも「楽な方を選ぶ」ことに決心しました。

こちらも十分な効用があります。



■楽をするために発展してきた歴史を知らないわけがないのに・・



効用は「楽ができる」ってのが一番です。

「楽」って責められやすいですよね。アリとキリギリスが原因なのではないでしょうかって勝手な憶測。


楽ができるってのはコスパが良い、ストレス軽減できて集中している状態です。




■失敗=死、てどこの最貧国ですか?


それに失敗、は決して悪いことじゃないです。

楽を選んでそれが原因で失敗したとしても、何が原因かを真剣に考えますし仮定して試行する、を繰り返す。

これによって色々学べますし、その分野だけじゃなくて他のことに応用できますし。




失敗=悪っていうのがそもそもの間違いです。

失敗=死、って考えてるんですかね。

失敗をすることでの最悪な結果って人間以外と勝手に考えてるものです、損したくないので。

逆にそのリスクを超えて行動することの方が大事です。



■失敗したくないを選考すると失敗に蓋をするだけ

失敗を繰り返す、というか失敗を実感することで人は知識をつけようとする意欲が生まれます。

失敗なのにそれを認めないと逆に知識を付けたがらなくなる、自分が間違っていたことを知るのが怖いので。

「きつい方を選ぶ」っていうのは未来の失敗を恐れての選択ってのが理由じゃないですかね。

なので我慢したのに失敗したってのは認めたくなくなるんですよ。

「きつい、という正しい方を選択した」と思い込んでいるので結果失敗していても成功だと信じたい。




失敗したくないからを理由に「よくわからないけど世間では善とされている方を選ぶ」ことのリスクを説明したつもりでもあります。

失敗を認めやすい環境ってのはかなり大事です。

飛行機だってそのおかげで事故率が激減したんですよ。この例は最強の証明です。









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2019/12/11

「自分の頭で考えろ!」は八つ当たりでしかない  1日まとめ記事


■暖かい言葉。。。なわけない。


自分の頭で考えろ


一見正論でその通り、考えていない自分が悪いんだとはっとさせられる言葉。

という立ち位置ですが、僕は暴力性が強い言葉だな、と。



■所詮上から下への言葉


強者だからこそ弱者にいい放てる言葉。

「説明するのめんどい」というのを変換しかつ相手の責任にとして押し付けられる言葉。

「自分で考えろ!」以外にもこの類の言葉ってありますよね、総じてなんか説得力がある。



■考える=オリジナリティ作成なので難しいに決まってる


ある分野に関して「自分で考える」ってそれまでの道程結構あります。

それこそ試行錯誤、何をやっていいのかわからないけどとりあえずやって失敗を繰り返して。

そこでやっと「自分の思考」とその分野の情報がリンクして自分で考えられるようになる。



■情報量の違いが理解できない残念な上流のお言葉

なので上流が下流に「自分の頭で考えろ」と注意したって、上流並みの情報がないとできませんよ。

それでも無理矢理やっても「小手先の工夫」でしかなく、プラスになったとしてもちょっとした成果だったりマイナスになることだって当たり前。



自分中心でしか考えられない、ということを意識すること

「なんでこんなこともできないの?」も類似です。

親が子供に言い放つことは簡単ですが、ただ親が子どもよりも情報量が圧倒的に多いことを自覚していないだけ。

まぁかなりやばい人間が親になってしまったってことです。



■考えられない=自分はバカ、とかならないから大丈夫

だから「自分の頭で考えられない」局面と対峙しても自己嫌悪しなくていいです。

ただ情報量が足りないってことがわかった、つまり成長する道標を見つけたってことです。


その場しのぎのため足掻いても前述した通り「小手先」となるのでコストと見合わないです。

「今は知らないから仕方ないか」で諦めた方がいいかもしれません。さっさと次のステップに行く。



■束縛を要する責任感と対等な対価を貰っているか

責任感が強い人が迷い込む強い言葉ですよね、自分で考えろ。

責任感というは他者からの支配指数とも言い換えられます。

つまり支配されやすさ、です。

責任感が強いと「自己責任」変換された言葉に執着されてしまいます。

なので責任感は「何が対価か」をはっきりと明文化すべきです。



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2019/12/6

【映画】アイトーニャ 感想  1日まとめ記事

去年の今頃日本で公開された映画。

評判がいいのは知っていました見る気が起きず、今頃やっと見ました。

めっちゃ面白かったです。


■学びが多い

脚色があるといえノンフィクション作品。

なので人間関係のあやについて学べます。

それに演出方法からも「人間は何を面白く感じるか」の一途も学べました。



■学びその1、人を馬鹿にしてはいけない

なんで馬鹿にしてはいけないの?の答えには道徳的にいけないから、人を傷つけるからとしか教えられませんでした。

それに僕自身もそのくらいの浅い哲学。


しかしこの作品が教えてくれたのは「いずれ自分の災いになる」のをちゃんと見せてくれたこと。

日常馬鹿にされ続けた人は「いつの日か自分が馬鹿じゃないことを証明してやる」という反抗心を貯め続けている。

「自分が有能」だと証明できる機会がないかを常に探っていてそれに対して敏感。


その証明が行動の第一目的なので、普段馬鹿にしている人が損失を被ろうがおかまいなしなんですよね。



■学びその2、人間は知識より行動力が平等

自分の中では腑に落ちているんですがうまいこと言語化できる自信はありません。

それでも説明すると、行動力を一定の数値に変換できるならば、生い立ちとか経験で変動が大きい知識よりも平等だな、と。

同じ行動力でも、知識が違えば行動内容に大きく差がでる、効率の良し悪しだったり。


「学びその1」と繋がるんですが、知識が足りない人が行動を起こすと失敗し程度が大きいとその分大きな損害を被ってしまう。

その行動力は「見返してやる」という復讐心が発起となることもあるので他人を馬鹿にしてはいけない。



■学びその3、言ってることとやってることが違う!は刺激が強いエンターテイメント


本作の演出方法として「事件後のインタビュー」と「実際の事件」を交互に流し演出が頻出します。

いかに自分を美化してインタビューに答えているかってことがわかるんですが、しつこいくらいに同じ演出が繰り返されるのに「もっとくれ!」ってなるんですよね。


つまり100%糾弾できる!ってのは一つのエンターテイメントなんだな、と。


これも「学びその1」に繋がるんですよね。

普段から馬鹿にされ続けた人や自身に負い目がある人は自己防衛のために美化した自分が本物だと誤認してしまうことがある。

確かにエンターテイメントとしては面白いですが、関わった人からするとどうしようもなく腹立たしい。

いくら糾弾したって「美化した私」しか顔を見せないので虚しくなるだけですし。


些細なコミュニケーションであっても、相手の自己肯定感、美化しなくてもいい自分の姿を認められる自信をつけさせるお手伝いが必要だな、と。


「媚び」とか言われようが一言でも相手を褒めるって大事。

「その服お洒落だね」じゃなくて「その服選んだ君のセンスいいね!」と一工夫してみたり。

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