2020/2/12

他人の声が怖い・・が軽減してきたのでなぜか?を考える  1日まとめ記事



今のところ思いついたのは、

・相手から否定されても、自分がそうだ!という判断を優先する度胸

・否定した相手の意見が正しかった時「自分が間違えてた」と認められる勇気

・人間誰しも間違いはあるし、それを認め改善に進むことの重要性の実感。




この3つのおかげかな、と。

特に3つ目。3つ目のおかげで2つ目の「自己否定」をさっさと、苦虫を噛んで悔しい思いをせずにできます。

さらには厚顔無恥の覚悟を要する1つ目も3つ目からの2つ目を行える準備があるからできる。



「逃げ道の確保」ができているからこそできるんですよね。

「逃げ」と書くとネガティブな表現だと勘違いする人がいますが。



僕の性格なんでしょうね。

世間一般から「よくできるな」「怖くないのか」「リスク高い行動して馬鹿だな」とか評される行為であっても「自分の中で腑に落ちる解釈」が最終的に用意され、逃げる場所を確保できいればすぐさま行動に移せる。

逆にそれが用意されていなければ「絶対後悔する!」とわかっていても挑戦できずに、後々自殺を考えるレベルの後悔をする。




なのでこの考えを応用するにあたり

・逃げ道の確保をもっと意識して人生の柱にする。

・逃げ道は一つだけとは限らないので、思考を繰り返し様々な解釈を用意する。


あくまでも行動促進剤。

「やりたいことだが前に歩めない」時の処方箋。
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2020/2/12

新庄氏の野村克也の思い出動画、想像以上にとんでもなくよかった。  1日まとめ記事




https://www.youtube.com/watch?v=N_75u2Tf-L0



泣きました。youtubeで初めて泣いたかも。

泣いたポイント。

ポイントは野村克也さんの懐の深さ、コミニュケーション力の高さ。

コミュニケーション力の高さとは、相手の言葉を組んでちゃんと自分の言葉で返すこと。

それに新庄さんが感銘を受けたこと。


話のテンポが遅く感じたので2倍速で見ましたが、とにかく内容がよく、また新庄さんの笑顔で語る姿が涙腺を直撃させました。


同じ話を何回もすることを指摘され怒らず改善すると素直に聞き入れた話とかもうなんか、最高です。


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2020/2/12

容赦をしない、を心がけると生きやすくなる・・・?  1日まとめ記事



ワンダーフェスティバルの個人がガレージキットを販売。

販売側、ディーラーが自分の商品が転売に購入されたことに嘆き。

嘆きの成分内には「ファンに買って貰うために値段安くしたのに!」という心情があるから、という推測。




この推測から,「容赦」を取り入れると取り入れた目的を他人に要求することを欲する。

「自分からは決して言わないが、他人には汲み取って理解してもらう」ことが美徳としてセットになっている。

まして汲み取れなかったら「頭悪い」「理解力がない」「手のひらで踊らされてる」と見下す対象となる。





容赦をする際は事前に相手と話し合い両者同意のもとでおこわないと「ねじれ」が発生してしまう。





僕は「生き易い人生」を常に求めていて、少しでもそこに近づくためには「試行錯誤」を繰り返さなければならない。

もちろん失敗ばかりで余計苦労しているのでは?と疑うことも。

でも己固有の感性でしか評価できないの自分でどうにかしないと変化はありませんし、まして他人にいいように使われて「生きづらい人生」の度合いが増す。





その一環として「容赦をしない」という生き方。

簡単に想像できますが「扱いにくい人間」と思われかねませんし、いちいち場を乱す邪魔者とも。

ただ僕が期待しているのは

・相手からの感謝をもらいたい欲求がなくなる
・自分の頭だけで勝手に完結していたフィクションな「他人の考え」をなくせる
・容赦ない僕の意見に影響を受け「自分も我慢せずに発言しないと損をする」という動機を生み議論の活性化。
・自分と他人との「不満の相違」をなくせる。


「せっかく〇〇のためにやったのに!」とか、他人が望んでいないことをやって勝手に不満を垂らすって本当害悪ですよね。

容赦なく接して、そこから何が問題になるか、何が余計で何が目的への歩みを妨げるかをあぶり出す。

やってみましょうー。



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