2021/1/30

自信がないのは、その根拠となる実績がないだけ、と言う当たり前に今更気づいた  1日まとめ記事




自信がないのはその根拠となる実績がないだけ。

当然ですよね。

これに気づく前は

・自分は何事も自信がない
・生きづらい
・何をやっても失敗するイメージしかない


みたいな結論をしてきましたが。

それから「今は自信ないけど、何度も繰り返せば勝手に自信がつくんじゃね?」という想定ができるように。

なので「自信がない状態」に対して不安が減少しました。




このことは知っていたんですけど、理解しようとしなかったですね今まで。

自信がない=じゃあやらない方がいい、という考え方。

これは短期的な集団生活では正しい。

集団だと自信がある人に任せた方が良くて自信がない人に任せることは愚かなこと、となるから。



短期的、としたのは例えば自信ある人が離脱した際の対処法が困難になるから。

自信がある人だけがする、という思考になっているので自信がない人だけになると「やらない方がいい」という結論を出してしまう恐れ。

長期的だと「自信がある人」を増やすべきなので自信がない人に経験を積ませた方がいい。






生まれたからずっと余裕がない生活をしてきたからだと思います。

あとまたでてくるワードで、また最強だと証明してしまいますが「障害者」とみなされていたから。

障害者とみなされていたので「経験を重ねてできるようになる」という期待ができなかったんですよね。


自信がない=悲惨、ということでは決してなく。

ただ自信ができるまでやっていないだけ。

自信がないなら、自信ができるまでやり続ければいいだけ。





根拠なき自信、は他ジャンルだけど成功体験があるから持てる自信、つまり根拠ある自信。





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