2021/6/7

主体性  1日まとめ記事



麺を茹でている時、鍋が小さくてうまく混ぜることができなかった。

これを「主体性がない状態」という位置づけをします。

逆に「主体性がある状態」は「十分な鍋の大きさがありお湯、麺が飛び出す心配なくストレスフリーで混ぜれる状態」です。




何も頼んでいないのに貰ったプレゼントは「主体性がない状態」で頼んで買ってきてもらったら「主体性がある状態」。


主体性があるって結局何なのかを考えると、とりえあず感覚的には「楽しく活き活きできる感じ」です。

超個人的感覚。


自分のコントロール範囲内だとか、目的だけに集中できるとか、自分が望んだものだとか。

大人数の飲み会が苦手なのは主体性を持てないからで少人数が良いのは主体性を持てるから。



主体性がある状態が自分に合っている、自分を活かせるとわかっていいことは何か。

あらゆる選択肢で「主体性を持てるかどうか」で判別ができるということ。

また「何か変だな、ストレスがかかってるな」と気づいた時に「主体性の有無」を確認、無い場合はどうすれば得られるかを考えることで状況打破の道筋が作れる。



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