2021/7/30

未来予測の一致度が低くてもトータル多くする試み  1日まとめ記事


水を飲むためにコップを持つ、とか全ての行動は未来の予測を前提として動いている。


常に未来の行動をしている、そう行動せざるを得ない、とも言える。



この未来予測も個人差、得手不得手があって僕は不得手。

予測と実際の一致度、未来予測の範囲、ポジティブとネガティブの使い分け、とか。



「ポジティブな未来予測」ができないと行動に起こせないと思うんですが、本来ポジティブな結果になるはずなのにネガティブだと間違った認識をしてしまったり。



自分を信じられていないんですよね。

多分、信じれるようになったら「予測と実際の一致度」が低くても気にしない。

それを楽しめるというか、その次の行動に活かして一致度を上げる。


つまり、全体で見て一致度は低いけど、一致回数は多い。

試行回数が多く不一致も多い、けどその分一致回数も多い。

自信がないと一致度は高いけど試行回数が少なく一致回数も少ない。


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