2019/6/11

6/10放送分 sessionn22特集「呪いの言葉」  1日まとめ記事



すごい特集ですよね。

ただ面白かったですし、リスナーからのお便りの熱量がここ最近一番熱かった。


呪いの言葉の基本は「自分のルール、自分の問題」なのに「相手がおかしい、相手が問題ある」とすり替えること。


僕はそれに加えて「生活環境、語彙力」も大きいと思うんですよね。


生活環境

→周囲の人の口調、雰囲気で自身の言葉遣いも変わる。常識がそこで培う。



語彙力

→「きもい」ばかり使ったり、瞬時に出せる感情、感想を表す語彙が少ないが故に一発で覚えやすい強烈な言葉を頻繁に使う。




僕の対人恐怖症は3段階なんですよ。

1)家族からの存在否定

2)なので他人(学校の同級生)に承認欲求

3)異性を強く意識しだした女子から「きもい」と罵られる


小学校から変わってないですよ。小学校。辛い・・・。

0

2019/6/10

行動して理想と違った時は辛さから逃げずに途中式の間違いを探す  1日まとめ記事




僕はすぐ逃げますね。

理想と違う結果になったら「はい次々!」と逃げます。

ですが、せっかく自分の脳で考え予測しだした結果。

その人類史上唯一の歴史をないがしろにするのはダメですし、こういうことが「自信」を蝕む要因でもある。


楽しめないといけないことですね。楽しめないと。

自分の説明書。一度決めた予定に強いバイアスがかかって何としてでも成し遂げないと気が済まない、とか。

その特性を知ることで一度予定を帳消しにするリスクを超えた価値を見出せる。



もっと自分を知らねば。

0

2019/6/7

スタディアから考える僕の今後のゲーム生活  1日まとめ記事



スタディアは低画質なら無料で高画質は月額1000円。

ソフトは買い切りなので一般的な新品ゲームと同価格でsteamみたいに時々90パーオフしたりするんでしょうかね。


ロード時間ですね、ロード時間をどこまで短くできるんでしょうか。

PS5のロードの話を聞くとソフトではなくハードがロード時間の長短を決めるんだな、とわかりました。

遅延は逃れられないのでかなり遊べるソフトを選ぶと限定されますが、それでも単純アクションならばロード時間次第では。


リッチは際限なくそれが目的になると耐えられるだけの時間と経済力がないとドツボにハマると学習しているので、将来的にはメインのメディアになりそう。


PS5ですね、PS5がとりあえず待ち遠しい。

PS4はもうですストランディングしかしないかも。

0

2019/6/5

わからないからこそ、現状のままレスポンスする大切さ  1日まとめ記事




僕はあらゆる思考ロック機能が搭載されています。

思考ロック機能、別名は常識とか個人ルールとかです。



僕は20代中盤あたりからロック解除をする必然性に気づき自分の思考を疑う、なぜ普通にできるのか、なぜ抵抗感を起こすのかをいちいちチェックしています。


今回もその類。

僕はわからないことをそのままスルーして次の段階へと行く癖があります。

例えば小説だとよくわからない文章にぶち当たってもそのまま無視して次の行へ。


「わからない」から「わかる」の過程に恐怖を感じるているのでは?という推測。

原因は何かと考て見つけ出しても本当にそれが原因なのかいつもわからない。

「原因の一部」だとは言えますが本丸の自信はなく。


僕は幼少期に自分よりも年上の人、大人含めそういう集団にぶちこまれた経験が多々あります。

その時わからないことに対して「わからない」というと教えてくれる人はごくわずか。

大体は「罰」を与えてくる。

暴力だったり鼻で笑う等の軽蔑、見下し。

それを恐れ僕は漢字を読めないのに「読める」と嘘をついたことだってあります。



これが原因の一部なのは確か。

1人の時だってわからないをそのまま放ったらかしにすることに躊躇なし。



そこで「わからない」なら現状のままレスポンスすることを無理矢理にでもやる、という対策。

これがいいのは

・わからない現状の知識からヒントを練り出すことで自分の思考パターンを解析できる。

・練り出した答えと正解を比較することでどこが足りなかったら等の正解への導線を引ける。

・以上のように脳を使用することからただ正解だけを覚えるわけではなく、自分流の慣れしたしんだ導き出し方を経るので覚えやすい。



かなりプラスになるんですよね、自分にとって。

まぁこんなこといつもながら大体の人は小学生の頃に身につけているんですよ。

「わからない!」を肯定してくれる環境羨ましく、養育環境のせいだとするならばこれからは反抗心芽生えさせ実践する責任が生じますね。
0

2019/6/4

今の自分がいるは好意を寄せてくれた人達のおかげ  1日まとめ記事



気持ち悪いタイトルですが。

川崎殺傷事件の加害者の人生を知り、それきっかけで自分の人生を振り返りました。

この事件に関しては様々な意見はありますが僕は「自分もこうなっていた可能性があるな」と。



自分の人生と重ね合わせて振り返ってみるとラッキーだったんだなと思えました。

ラッキーとは自分に好意を寄せてくれた人達がいたということです。

好意、と書くと異性愛みたいになりますがそうではなく興味があり話しかけてくれたレベルです。



攻撃的ではなくて手を繋いでくれるような温かいコミュニケーションを取ってくれた人達のおかげで、知らず知らずの内に承認欲求を満たしてくれた。

僕が孤独が好きなのはそれに耐えられる域まで承認してくれた人達のおかげです。

たとえ孤独であっても誰かが自分の手を繋いでくれる、見捨てる人達ばかりではないという自信を形成できている。



以前当ブログで「友達などいない」と書きましたがそうではなく実際いたと認めるべきですね。

自分に好意を寄せてくれた、手を差し伸べてくれた人達全員友達ですよ。


あと人権に関する知識ですね。自分が人間である限り尊重される権利があることを知ると自信がつきます。


もし人生誰1人として手を差し伸べてくれなかったら、どれだけ搾取されようがその相手にすがりつきます。

一方的な不利益を強いる人達ときっぱり縁を切れる能力も得た。


変な話ですがその一瞬しか交差しないとわかっていても手を差し伸べる人間になりたいものですね。
0

2019/6/4

今の自分がいるは好意を寄せてくれた人達のおかげ  1日まとめ記事



気持ち悪いタイトルですが。

川崎殺傷事件の加害者の人生を知り、それきっかけで自分の人生を振り返りました。

この事件に関しては様々な意見はありますが僕は「自分もこうなっていた可能性があるな」と。



自分の人生と重ね合わせて振り返ってみるとラッキーだったんだなと思えました。

ラッキーとは自分に好意を寄せてくれた人達がいたということです。

好意、と書くと異性愛みたいになりますがそうではなく興味があり話しかけてくれたレベルです。



攻撃的ではなくて手を繋いでくれるような温かいコミュニケーションを取ってくれた人達のおかげで、知らず知らずの内に承認欲求を満たしてくれた。

僕が孤独が好きなのはそれに耐えられる域まで承認してくれた人達のおかげです。

たとえ孤独であっても誰かが自分の手を繋いでくれる、見捨てる人達ばかりではないという自信を形成できている。



以前当ブログで「友達などいない」と書きましたがそうではなく実際いたと認めるべきですね。

自分に好意を寄せてくれた、手を差し伸べてくれた人達全員友達ですよ。


あと人権に関する知識ですね。自分が人間である限り尊重される権利があることを知ると自信がつきます。


もし人生誰1人として手を差し伸べてくれなかったら、どれだけ搾取されようがその相手にすがりつきます。

一方的な不利益を強いる人達ときっぱり縁を切れる能力も得た。


変な話ですがその一瞬しか交差しないとわかっていても手を差し伸べる人間になりたいものですね。
0

2019/5/29

面白くない映画を見たら気分が悪くなりそれが数日続く  1日まとめ記事


イニシエーションラブいう映画。

前田敦子と松田翔太が主演。


体調崩しました。

くそおもんない・・・という暴力的な言葉を使ってしまうほどに。

面白くなさすぎて気分悪くなりました。。このレベルはスーサイドスクワッド以来です。


「衝撃のラスト系」なんですが、せこいずるいという感想。

この類の映画でそう思わせたらダメなんですよ。

ええああ!なるほどなるほど!とその瞬間だけでも思わせないとダメ。


時間が経ってよく感がて見るとずるくない?せこくない?はまだいいんですよ。

一瞬でもすげー!と思わせてくれたら。


この映画は即「ずる!」ですよ。

制作側が「はいこれで驚くでしょ?」と観客の思考能力を舐めきった映画。



大学生の映画自主制作、でもキレます。こんなクソ演出ようできんな!って。

うまく言葉では言い表せまんが、鑑賞者に負の感情、疑心を抱かせないようにする作りがなされていない。

カメラを止めるな!と比較すると相違点がかなりある。

その中で「なにが甲乙つける点なのか」を探らなければならない。

一つだけあげると「で?」感ですね。本作はスケールが圧倒的に小さい。

気持ち悪い人間の生活模様をただただ見せているだけ。


下手くそすぎて本当に気分悪い。

0

2019/5/27

あらゆる物事・事象の翻訳能力を上げていきたい  1日まとめ記事


翻訳といっても外国語を母国へ、だけじゃないです。

ツイッターで流れてくる「いつもお世話になっている旦那様へのプレゼント💕」みたいな文章と共に流れてくる画像。

僕は「いいな羨ましいな」と思いますが、

・付き合うまでのアプローチ
・告白
・恋人関係を結婚という高い目標まで維持
・結婚の告白
・各家族への挨拶
・結婚式
・結婚生活

を踏まえてると考えてると「まぁこんくらいしないとダメでしょ」みたいな見方に変更。

つまり「翻訳」の仕方を変えることで自分の中で生まれる感情を変化させた。




僕はこういった能力を「翻訳」と称しています。

広告や面接だったり。

人間同士にとってとても重要な能力。

デザイン等の仕事でもよく使われている。

キャラデザは1人10万円でも安い相場で40万くらいが平均だとか。

ターンエーガンダムは全キャラ一括で1000万らしいです。

絶対に「たっか!」とリアクションする人が多勢。

その人の翻訳は「たかが絵で10万とか!」で終わり。

しかし数十万でも適正とされる翻訳

・世界的に固有のキャラクターの価値の高さが再認識されている。
・経済大国になった中国はキャラデザができない悩みを抱えている。
・物語、音楽よりもキャラデザでそのIPの生き死にが決まるといっても過言ではない。
・一度デザインすればフィギュア、ゲーム等の二次版権物の見込みがある。

もっとありますが、以上のことでも十分のはず。

それでも高いと思うならば経済に関して疎すぎるのでまずそこから教えないといけない。



納得できる翻訳を見出すには「情報」が不可欠。

自分が不可解と判断する物事には提供・受け取り双方の翻訳を理解できていない。


情報の他には思考の多面性。

目の前で起こったことだけを抽出するのではなく、それまでの過程や影響を与えた事象を推測する。


翻訳機能力は本当に大事、他人との人間関係然り自分の人生クオリティにも影響する。

自分が何がしたいのか、何を求めるているのかだって翻訳能力の性能次第。

自身がすぐ怒る性格だと知った時

・頑張ってその性格を修正するように励もう
・経験からその場面をある程度推測し兆候が見られたら避けよう
・性格は変えられないので怒った後のフォローする技術を会得しよう

とかとか色々あります。どれを選ぶのか、どれが一番自分に合うのか。


0

2019/5/27

求めるオンラインゲームは果てしなくCPU化された対人戦  1日まとめ記事




オンラインゲームについては当ブログで何度も触れています。

現行批判的なんですが、それだけ可能性、もっと面白くなるのにもったいない!というヤキモキ感。



暇があれば「あーこーしたらいいのになー」と思いつくんですが、今回もその類。

というか前から考えていたことを違う言葉で表した、ってだけですが。



それはタイトル通り、他人をできる限りCPUと近い存在にすることです。

僕がオンラインゲーがクソだと思うのはいつも「人間らしさ」が現れるところ。

嫌がらせをしたり脅してきたり。放置ゲーしたり。

もしドラクエで道具屋が「お前売ってばっかだから今後何も買わせねえ」とか言ってきたらどう思いますか。

「うわ珍しいシステム面白い!」と思いますし何度も話しかけたりして、結果変わらなかったら他の道具屋いくだけですよね。

こういう風な単なるシステム、自分と他人の間にそう思わせる仲裁的なシステムが欲しい。



いや、そんなのプレイヤー本人の考え方次第でなんとでもなるじゃん!という返し。

確かにその通りで、現在もプレイヤーとNPCの区別がつかない人なんてたくさんいる。

でも、NPCじゃないから「いやがらせ」をするプレイヤーもたくさんいるんですよね。

いやがらせが意味をなしてしまう、のが現行のオンライン。



具体的にどういう風なシステムがいいのか?という問題。

・コミュニケーションは人間同士じゃなくてAI同士にまかせる。

・煽られたら「こいつやばいやつや!」とか言ってくれるツッコミAIの搭載。

・「商品開発のさらなる発展のために」という建前で暴言発言者と自動的にチャットするAI


まぁなんというかプレイヤー同士を突き放すことですね。

「仲間」とかいらないんですよ。ただのゲーム相手。

こういう冷たいゲームが基本となることで「フレンドワイワイできる」がセールスポイントとなってそれに特化したゲームが売れる。



ほんと他人は単なるシステムなのに勝手にクソゲーの方向へ引っ張るなと。

クソゲーに引っ張られた後の楽しみ方がわかんないんですよ。

・ネットで晒す

・こっちも煽り返す

全く楽しくないんですよ。

今思いつきました。プレイヤーに酷似したサンドバック型AIを生成できたいじめ倒す。



0

2019/5/25

差別感情は誰にでもあるのでいちいち目くじらを立てない方がいいのか?  1日まとめ記事



僕は差別を強く嫌悪していますがある分野で差別感情を持っている。

それを「しょうがないじゃないか」という割り切りが強くて差別という認識はあるものの問題意識は低い。


差別感情はカテゴリーが違えど誰にもであるもの。

僕が他人の差別に敏感なのは被差別による苦しみを幾度も経験してきたから。


差別はしてもいいが他人に実害を出してはいけないものの、僕の場合はわざわざ実害を拾い上げているのかな、と。

他人の一意見として軽く受け流すくらいでいい。



僕の拾い方は「これがその人のルールなんだ」と認識しそれに合わせる。

「相手を傷つけないために」という行動ながら自分自身を押し殺してしまう。



もうそろそろ高いレベルのコミュニケーションを自ら敢行し対応できない人はスルーするくらいにならなければと自戒。

お互い違う価値観だね、お互い異なったルールがあるんだね。だけどあなたと譲り合う気持ちもなければ犯し合う気持ちもない、と。

それで犯されたときは抗議すること。やめろ、と。

0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ