2020_7_まとめ  1日まとめ記事

目的を達成していない、じゃなくて他の目的を達成していただけという話 
https://green.ap.teacup.com/applet/paputimus/postmsg

血反吐を吐きながらも仕事をした=精神を追い込みながらやった、ではない 
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3296.html

言葉を研ぎ澄ませる=言葉をそぎ落とし感情を言語化する
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3294.html

批判が思い浮かんだ時、自分を否定する癖をなくす試み
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3293.html
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2020_フィギュアとかゲームとか映画とか  1日まとめ記事


購入予定ゲーム

・ストリートファイター5 スペシャルエディション
・グラブル格ゲー
・ラストオブアス2
・テイルズ新作
・十三機兵防衛圏 購入済み
・PS5


購入予定玩具
・HG リーオー
・MG FAZZ
・RGニューガンダム
・メタルビルド 2号機



・ゲーム感想

ペルソナ5 スクランブル 10時間プレイでクリア断念!!
公式なのでこんな感想おかしいんですが、真似事感を強く感じたんですよね。。。
初回感想
ある程度進んでの感想
クリア断念理由


十三機兵防衛圏
初めて5時間の感想
クリア ネタバレなし感想
ネタバレ感想



・映画感想

・アニメ感想
ケンガンアシュラ シーズン2まで
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3169.html

・ドラマ感想
・本感想


連載
連載 私が悪い×環境が悪い◯ 
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3187.html

生活指針

・責任は誰かが発行するもの

・自己責任はバグ

・ハードルは下げるもの
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3242.html

2019年版
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2858.html
2018年版
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2332.html
2017年版
https://green.ap.teacup.com/paputimus/1930.html
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2020/7/8

目的を達成していない、じゃなくて他の目的を達成していただけという話  1日まとめ記事


「映像は超綺麗」なので「ゲームとしては面白くない」って結構あるんですよね。

その時思い当たったのは本来の目的が達成しなかった場合ただの失敗ではなくて間違った目的を達成したということなんだろうな、と。

「面白いゲームを作る」が目的のはずが「ただ綺麗な映像を作る」が気づかないうちに目的となっていたので実際完成したゲームが面白くなくても綺麗な映像を作る目標は達成している。




何かを作り上げた時に「イメージと違う」とか「求めていた結果と違う」はただの失敗ではない。

違う目的を達成した、その方面では成功している。


僕自身多発していて「求めている結果」と「実際の結果」が違い悩むことが多い。

処方箋です、精神的。



なんかくどいですが、目的が達成できていなくても自責することなく「他の目的を達成した」ことになりそれは何なのかを解析する。

またそのギャップ、本来の目的が異なる目的にたどり着いたのはどこがおかしかったのか、どこで知らぬうちに進路変更していたのかも解析。

そうやって己自身で作業の完成度を上げる取り組み。


 後から読み返して自分が理解できないと思うので最後に簡単な例を。


「90点以上取るつもりで勉強頑張ったけど40点しかとれなかった!」

本来の目的:テストで90点以上を取る
実際に達成した目的:テストで40点を取った

90点以上を取るつもりで勉強したらしいけど、40点を取るための勉強をしていたってこと。

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2020/7/6

血反吐を吐きながらも仕事をした=精神を追い込みながらやった、ではない  1日まとめ記事



勉強を楽しんでやると「遊び」だと認定され苦しみながらすると「勉強」と認定される、そんな生活環境でした。

なので「血反吐を吐いてまでやる」と聞くと「そこまで精神を追い込んでやる」と解釈していました。



これは間違いで楽しくやっていても精神より体が先に悲鳴をあげないと「血反吐」がでるまで続けられない。

先に精神が悲鳴をあげると血反吐を吐く前に凹んで倒れる。



つまり精神面が安定していないと血反吐は吐けない。


だから「死ぬほどやる」は「うっかり死んでしまうくらい体を追い詰めるために精神を安定させ楽しくやる」でもある。

ゲームの長時間プレイでの死亡もこれですよね。



世の中にはびこっている「精神を追い込み自分を成長させる系」は全部間違いで「精神を安定させ続ければ体が勝手に悲鳴を上げストッパー機能が発動する」に変換できる。


パワハラとか「精神を追い込む攻撃」を良しとされるために作られた防護壁。

精神を追い込まなければ体に異変が出ても頑張れる、なので精神を追い込むのは悪手でしかない。
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2020/7/4

言葉を研ぎ澄ませる=言葉をそぎ落とし感情を言語化する  1日まとめ記事



前例とか、周りはどう思っているのかを調べて自分の判断が正しいのかを見極める。

でもこれって「賢いこと」とされていますがそうじゃないな、という今回の提起。



実際の体験から生まれる感情と情報、そこから発生する言葉のリアリティさの希少性。

この価値を大切にするために「賢い行動」はむしろ足かせになる危険性。


参考程度、自分の選択肢に反映しない程度。

限られた資源から選択が狭まった時、どれを選択するのがベストなのか決める時の判断手段。
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2020/7/4

批判が思い浮かんだ時、自分を否定する癖をなくす試み  1日まとめ記事



一見良い行いなんですよね。

批判、否定を改め相手の自由を認める、と。

だけど「相手の自由を認める」という行為は「相手に関与しない」時点で成立するので、関与しなければ何を思っても問題わけです。



いくら否定・批判が思いついても自分だけで完結するならばむしろそれを尊重した方いい、という考え。

いちいち自分を咎める必要はない。まずは自分の第一感情を大切にする。


こんなことするとファシズムに片足突っ込むことになるのではないか、という心配。

自分ファースト、相手がおかしく自分は絶対に正しい、と。


そんなことはなく自分もおかしく相手もおかしいで十分いいですし、おかしさも有害無害あってさらに多種あります。

なのできっちりとしたルールというのは作れるのは不可能で、ただ自分の感情を肯定し大切にする運動。



なんかいつも「自己中でいこう」的な記事を書いている時「でもこれって戦争につながらね?」と大げさに考え問題を深刻化する傾向があります。

ですがそんな拡大する必要性はなく、繋げようと思えば人間沢山の言葉、知恵がありどこからでも繋げられるんですよね。

繋げるとあたかも「切り離せない関係」と言葉のマジックに騙されますが、いくら言葉・理屈が成立してるからってそれが有効なのかは確定せず、むしろミスリードになることも多々ある。



だから自分の感情を第一、それで終わりです。はい。
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2020/7/2

2020_6_まとめ  1日まとめ記事

達成目標から逃げる、ことが最大の行動理由となっている時の弊害 
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3290.html

仕事のことを考えない時間を作る、のは意外と難しい
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3289.html

もう「自分は発達障害じゃないか?」という自問を完全になくす
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3288.html

聞こえない他人の責任追及の癖を完全消滅させたい
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3287.html

誰でも他人に言えない秘密を持っている、を当たり前だと決めつける試み  
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3286.html

自分の中に「手は早いが失敗ばかりする部下」を作り出す
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3284.html

他人との比較が膨大なマイナスを生む真実を考えてみる
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3283.html

「頭が良すぎる」という否定意見
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3280.html

集中と視野狭窄について僕の場合
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3277.html

何か聞かれた時にリスクから説明し不安にさせる天才それが僕 
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3276.html

悩み=答えがあると確信している
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3274.html
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2020/6/30

達成目標を効率化させるため刺激を3郡に分ける試み  1日まとめ記事



刺激1
目的よりも強い刺激。
目的達成の褒美。
強い刺激なので目的を疎かにする可能性。
「刺激が強いこっちができない時間」がストレスとなる。



刺激2
達成させるべき目的


刺激3
目的よりも弱い刺激。
本当にこの時間いる?目的をこの時間に当てないことで不安を感じる。
これが一番疲労を和らげる?
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2020/6/30

学校の読書感想文はない方がいい?自分の意見  1日まとめ記事



ツイッターでトレンドとして上がっていたこの問題提起。

僕自身は「あった方がいい派」なんですが現状のままだとない方いい、というような形。


どういう場合はあった方がいいのか。

成績に全く反映されず、先生の赤ペンチェックもなくただクラスメイトだったり全国で共有するだけ。

また書き方は自由。文字数とか構成も決まりはない。

箇条書きから「面白かった場面は?何ページ目の何行目が良かった?」等の一問一答形式でも可。




僕も御多分に漏れず学校生活をしていた頃は読書感想文はかなり嫌いでした。

自由と言いながらある程度書き方は決まっていて、優秀とされる作文のテンプレ通り書いた人ほど成績も良く。

また文字数も決まっていてさらに「作文内容よりも文章としての美しい流れ」を重要視しているようで。

あと先生に怒られた経験もきつい。「人間として曲がっている」とか言われましたし。



だけど読書感想自体はコミュニケーション手段としてかなり有用ですし、単語や文章構成を読み取り自分の言葉で咀嚼する行為は良質な訓練。

だけどそこで「先生目線」が入ってくるとそこに焦点を当てることが第一目的となるので「媚び能力」が上昇するだけ。

僕と学校の先生の相性が悪いだけなんですが、僕は結構辛辣というか冷めたえぐい見方をしているのでそこが「健全な教育」と反発してしまう。

先生も文科省から「良い基準」を定義されているはずなのでそこから逸脱していると指摘する義務があるんですよね。



小五の時、美しさというか宗教的な万歳感というか、ただ褒めるだけの読書感想文を書いたら先生に褒められ学校の掲示板にお手本として貼られました。

こういう「これでいいんだろ?と舐めてかかったら本当にそれでよかった」経験も闇を落とす要因ですね。



文章に成績をつけるとしても、良さって無数にありますよね。

読みやすさだけでも「てにをはの完璧さ」「句読点の位置」「一文の長さ」等の一般的なものから「センシティブで刺激がある」という学校教育の範疇から除外されるものも。


色々基準を決めて一方向の正しい優秀な文章を広めようとしていますが、結局は個人個人のそれまでの経験から練られた感覚に依存する。

無理なんですよね、感想文に適当な成績を充てがうなんて。




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2020/6/29

達成目標から逃げる、ことが最大の行動理由となっている時の弊害  1日まとめ記事




目標達成、締め切りとか歯磨きとか風呂とかも。

そこから逃げる、やらないことがひとつの娯楽となっている。

しかもかなりの快感を得る娯楽なんですよね。


歯磨きも風呂も入らず寝るのが個人的にかなり気持ち良い。


なのでその快感を逆利用する試み。

目標には一切てをつけない、やりたくても絶対にやらない時間を作る。



「やりたいけどやれない」ってかなりの意欲になるんですよね。

あえてその時間を作り出すことで枯渇していた意欲を注ぎ足す。




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