2019_映画とかゲームとか  ふと思いついた事。

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ゲーム感想

デビルメイクライ5
クリア後感想(短文)
「V」について
アクションについて


スパイダーマン(PS4)
序盤
クリア後感想

バイオハザードRE:2 Zver.
序盤感想
レオン編クリア
クレア・ハンク・豆腐

GRAVITY DAZE 2

アニメ

宇宙よりも遠い場所
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2881.html

ゾンビランドサガ 
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2874.html

ゴブリンスレイヤー
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2868.html

映画


キャプテンマーベル
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2969.html

コードギアス 復活のルルーシュ 感想
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2948.html

スパイダーバース 
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2946.html

ジョン・ウィック チャプター2
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2880.html


カメラを止めるな! 感想
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2867.html



星の子_今村夏子
・未来を作る権利_荻上チキ
・日本の気配_武田砂鉄

責任メモ

https://green.ap.teacup.com/paputimus/2920.html

2018年版
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2332.html
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2019/4/20

応答が予想できない人が苦手  ふと思いついた事。


●予想外の応答=恐怖

気づきました。

相手からの応答を予想できないと会話に恐怖心が芽生えます。

傲慢。

「自分の話の結果を予想できないと会話ができない」傲慢。

つまり他人は予想通りの言動をしなければいけないとコミニュケーションを舐めている。




●日本人のほとんどがそうじゃね?

で、これは僕だけではなくて「人口比日本には結構な割合がいる」という実感。

外国は知りません、行ったことないですし。

言論のトップダウンが「正しい」という暗黙の了解があるからです。

バラエティ番組で司会者が「振り」をし受けた芸人が「振りを見逃す」と他者がおいおい〇〇やん・・」と注意。






●具体例「歯医者編」

僕の実体験でいうと歯医者で「よく自己診断していますね」に対して「一度大きな虫歯になりましたからねー自戒の念ですよ。」と答えると「・・・褒めたつもりなんですけどね」と言われ。

その歯医者さんが求めた応答は「お褒めいただきありがとうございます!あなたのおかげで注意深く自己検診しています!」だったんでのしょう。



●予想外=罪?

さらに例を出すと、「予想外の返答」ってだけで「失礼」と受け取る人もいますよね。

「非常識」と言って。特別害をなさない返答なのに「常識外だから」と自ら傷をつけ「私は被害者です!」と主張する。




●具体例「塾編」

書いている時思い出しました。中学生の頃の通っていた塾の同級生もそうでした。

予想外の返答すると「え!!」と大きなリアクションで「うわ・・引くわ」みたいなニュアンスを含み。

当時僕はびくびくしていましたが今なら「まだ見ぬ他人の思考に触れることに拒絶感を示すのは失礼なこと」と言い返す。




●気づいた今、今後の方針

自戒。予想に頼るコミュニーケーションをしないこと。

自分からの発信も恐れないことですね。

相手が驚く表情、また「予想外でした」に怯まないこと。


予想外、と言われると「ちゃんと言葉のキャッチボールができていないと知的障害者だと証明してしまった」ってまた落ち込む。

発動は避けられませんがすぐさま「いやいや、相手が勝手に予想したがっているだけでそれに合わせる必要ない」と切り捨てること。
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2019/4/16

高熱を「体力不足」と勘違いしてしまった  ふと思いついた事。



体温38.6度。

普通に高熱ですし、ウイルス性で誰かに移す可能性だってある。


それなのに「あーしんどい体力不足だなー」としか思わず普通に過ごしてしまっていた。

たまたまおでこを触ったら「熱くね?」と戸惑い体温を測り。

おでこを触らなかったら治るまで気づかなかった。


恐怖です。

脳がちゃんと働いていない。

僕の経験上、高熱だとしんどすぎて何もする気が起きずただただ寝ているだけ。

「高熱でも体が動くように進化した!」ではなくて弱っていることに気づいていない。

こうやって人間は鈍感になり、病が早期発見されず重篤化して死んでいくんだな、と。


怖すぎて記事にしてしまいました。こうやって死ぬのか・・・。

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2019/4/15

他人・物のせいにする、は至極正当な理由  ふと思いついた事。


●うっせーだまっとけ!!

他人のせいにするな!

もののせいにするな!


↑は「一番変化・コントロール可能な自分自身のせいにきまってるだろ!」てことです。



でも僕個人の意見としては自分こそが「変化・コントロールが難しい」という現在の結論です。

だから他人・物の責任を押し付けていいんです。

というか、本当にそれが原因なんてごまんとあります。



●我慢はだめ、実行せよ

僕が「それはいけない!」と忠告することは「我慢」することです。

他人のせいだと思うのならば「その人から離れる」とか「真っ正面から否定して接し方を変えてもらう」とか実行に移す。

もの、はシンプル「もっといいものを買う!」です。


それらを実行し改善していっても「変わらない」のであれば自然と「自分のせいでは?」となります。



●100%自分のせいをなめるなよ!


で、ここが肝なんですが「100%自分のせいだ」と言い切れることは気持ち良いんですよね。

100%とは、野球で例えるとノーアウト満塁でゲッツー無得点とか投手で初回10失点というレベルじゃないです。これは50%あるかないかです。

100%はノーアウト満塁で打者なのに投球をキャッチしそれを握りながら外野まで猛ダッシュし観客席へ投げて「ホームランだよ!」とか言って退場処分受けたり、投手が先頭打者に「俺自身が球だ!」とか言って思いっきり体当たりして退場処分受けることです。


「〇〇のせいだ!」を一つずつ潰していくと見えてくる「純度が高い自分のせいは」本当に価値あることなので自身が大切にしなければいけない。

大切にする意識がないと簡単にこぼれ落ちます。自身しか価値がないことですから。


できるかぎり「自分の考えと一致する」純度が高い行動をしたいものですね。
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2019/4/15

まず精神的に追い込む癖を破壊したい  ふと思いついた事。




行動による変化よりも精神が先走る。

未だ治らず。

強烈に思い出せるのは大学受験。

1日10時間は勉強していたんですが家族から「しんどそうじゃない」「苦しまないのはおかしい」と指摘され。

勉強時間は変わらないのに精神疲労が増加したんですよね。

家族はご満悦でしたが「よしよし苦しんでる=がんばってるな」って。




これが未だに続いているんですよ。

何か作業をすると先に精神がやられる。

追い込んでしまう。

楽に作業をしたい。



今考えている改善策は「無心で手を動かし続ける」こと。

そこで重要なのは「何も考えなくても作業をしていると脳が勝手に考えてくれるはずだ」という自分の脳に信頼を置くこと。

何も考えない=馬鹿、手抜き、下手くそになる、みたいなネガティブ要素を払拭できず。

とりあえず手を動かす。よっしゃ!
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2019/4/11

人生クオリティを上げるため人間は人間以下という意識を現実に落とし込む  ふと思いついた事。





僕は人生クオリティを上げる思考として「どんな人もただ一人の人間」だという真実をどれだけ現実に落とし込めるか、というのがあります。



僕は一般的には「幼少期」と当てはめられる時期を「トラウマ製造期」と置き換えようとしています。



幼少期って周りみんな「私はお前よりすごいぞ」と威圧をかける人ばかりだったじゃないですか。

負けじと自分もそうしないとやられると思って20歳くらいまで僕もしていました。



例えばキーボードのブラインドタッチ。

僕ができなかった小学生の頃、できる人は皆「めちゃくちゃむずかいしこと」として説明してきました。


できるようになった中学生の頃、自分の感覚と周りとにギャップが生じたものの「どうやら難しいカテゴリーらしい」と認識しつづけていた。

今できない人にアドバイスするなら「人間の脳を信じろ」です。

「F」と「J」の上に設置してある窪みだけで他の文字がどこに配置してあるか瞬時に理解できるようになる。

人は何かをし続けると勝手に規則性や効率を導き出して「改めて道理を深く考えようとするとうまいこと言葉にできないが習得していること」が得られる。



幼い頃は「人間とは」「世界とは」なんて全くわからず、目の前の出来事全てがその一部だと信じ続けていた。

だから素直に受け取るしかなく「勝手にお前がそう思っていただけ」じゃなくて「そう思わせるように仕向けられた」です。



幼少期の「母親」「父親」「先生」みたいに、大人になると「上層部」や「上司」という肩書きに怯んでいませんか。

僕は怯む度合いが変わらずただ対象が変わっただけです。

なので「ただの人間」という意識を現実に取り入れる修練をしなければならない。








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2019/4/11

人生クオリティを上げるため人間は人間以下という意識を現実に落とし込む  ふと思いついた事。





僕は人生クオリティを上げる思考として「どんな人もただ一人の人間」だという真実をどれだけ現実に落とし込めるか、というのがあります。



僕は一般的には「幼少期」と当てはめられる時期を「トラウマ製造期」と置き換えようとしています。



幼少期って周りみんな「私はお前よりすごいぞ」と威圧をかける人ばかりだったじゃないですか。

負けじと自分もそうしないとやられると思って20歳くらいまで僕もしていました。



例えばキーボードのブラインドタッチ。

僕ができなかった小学生の頃、できる人は皆「めちゃくちゃむずかいしこと」として説明してきました。


できるようになった中学生の頃、自分の感覚と周りとにギャップが生じたものの「どうやら難しいカテゴリーらしい」と認識しつづけていた。

今できない人にアドバイスするなら「人間の脳を信じろ」です。

「F」と「J」の上に設置してある窪みだけで他の文字がどこに配置してあるか瞬時に理解できるようになる。

人は何かをし続けると勝手に規則性や効率を導き出して「改めて道理を深く考えようとするとうまいこと言葉にできないが習得していること」が得られる。



幼い頃は「人間とは」「世界とは」なんて全くわからず、目の前の出来事全てがその一部だと信じ続けていた。

だから素直に受け取るしかなく「勝手にお前がそう思っていただけ」じゃなくて「そう思わせるように仕向けられた」です。



幼少期の「母親」「父親」「先生」みたいに、大人になると「上層部」や「上司」という肩書きに怯んでいませんか。

僕は怯む度合いが変わらずただ対象が変わっただけです。

なので「ただの人間」という意識を現実に取り入れる修練をしなければならない。








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2019/4/9

〜のためにはしていない、は〜が十分満たしています、という主張  ふと思いついた事。




「お金のためにプレイしていない」


おおこれこそプレイヤーの鏡!金の亡者とはならないさすが一流!とか舌鼓を鳴らすんですかね。

真に受けて「じゃあギャラ0円で」なんて通用はしません。


「もうお金に困っていないのでお金のためにする必要はありません。」という主張です。




僕余裕ないんですかね。いちいちつっかかってしまいます。

なんで美談にしたがるの?と。

お金に困っていない人ほど税金対策ばっちりな日本は今日もしんどいです。
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2019/4/9

〜のためにはしていない、は〜が十分満たしています、という主張  ふと思いついた事。




「お金のためにプレイしていない」


おおこれこそプレイヤーの鏡!金の亡者とはならないさすが一流!とか舌鼓を鳴らすんですかね。

真に受けて「じゃあギャラ0円で」なんて通用はしません。


「もうお金に困っていないのでお金のためにする必要はありません。」という主張です。




僕余裕ないんですかね。いちいちつっかかってしまいます。

なんで美談にしたがるの?と。

お金に困っていない人ほど税金対策ばっちりな日本は今日もしんどいです。
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2019/4/5

嫉妬は悪いことなのか?  ふと思いついた事。



嫉妬を解消するために相手を攻撃し貶める、ことは悪です。

だけど嫉妬自体は言葉と感情が一致する希な表現なので自分の説明書を理解するために大切。



見下してた奴が大成したから生まれる。

↑これは大勢が了承する嫉妬の意味合いです。



しかし僕の場合は上記は派生でしかない。

周囲が自分のタイプの女性と結婚しようが金持ちになろうが、僕は嫉妬心が芽生えませんでした。


で、どんなタイプに嫉妬するか考えると例えば「アケコンを自由自在に使える人」だったり「英語を話せる日本人」だったり。

「羨ましい」と紙一重であり、どこが違うかというと「なりたかった自分になれないという思い込み」なのが嫉妬なのかな、と。


つまり、嫉妬は「達成することで自分の価値が上がると信じていること、人生クオリティを上げるヒント」だということ。


人間の基本前提「他人は自分」なので「嫉妬の解消のため対象を貶める」は合理的な方法。

なんですが、今一度「自身」により一層目をやり他人と無理矢理にでも断絶することで嫉妬をプラスにできる。



嫉妬、ていう言葉が悪いような気がしてきましたね。

言葉は沸き起こった感情の深読みを拒絶させる力もあるので、有能な単語は客観的に簡単に説明する用途限定なのかも。

「友達」だってそうです。本来の意味合いでの友達なんて僕は生涯一人もいなかったといっていいです。

というかこれからもできません。隣にいる人間を第三者に説明するための道具でしかない。
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