2020/1/8

2019_映画とかゲームとか  ふと思いついた事。

購入予定プラモ・フィギュア

RG νガンダム
メタルビルド エヴァ弍号機
wave サーバイン


購入予定ゲーム

FF7 リメイク
グラブルバーサス
ストリートファイター5
バイオハザードRE3
バイオハザード非対称型オンライン対戦


ゲーム感想

デスストランディング
その1
その2
その3
その4
その5(クリア)
その6(見え方が変わった話)
番外編(プレイ前の不安)

デビルメイクライ5
クリア後感想(短文)
「V」について
アクションについて


スパイダーマン(PS4)
序盤
クリア後感想

バイオハザードRE:2 Zver.
序盤感想
レオン編クリア
クレア・ハンク・豆腐

GRAVITY DAZE 2

アニメ

とある魔術の禁書目録(アニメ:s1~3、超電磁砲1,2)
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3087.html

5等分の花嫁
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3081.html

IS インフィニットストラトス
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2996.html

少女革命ウテナ
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2994.html

宇宙よりも遠い場所
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2881.html

ゾンビランドサガ 
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2874.html

ゴブリンスレイヤー
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2868.html

映画



【映画】アイトーニャ 感想 
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3150.html

AMAZON PRIME 作品 一人っ子の国 感想
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3142.html

天気の子
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3092.html

万引き家族 
その1
その2

スパイダーマン ファーフロムホーム 感想
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3052.html

アベンジャーズ_エンドゲーム
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3003.html

勝手にふるえてろ
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2998.html

キャプテンマーベル
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2969.html

コードギアス 復活のルルーシュ 感想
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2948.html

スパイダーバース 
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2946.html

ジョン・ウィック チャプター2
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2880.html


カメラを止めるな! 感想
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2867.html

ドラマ

オレンジ・イズ・ニューブラック
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3075.html


全裸監督 
https://green.ap.teacup.com/paputimus/3076.html



・私は私のままで生きることにした
星の子_今村夏子
・未来を作る権利_荻上チキ
・日本の気配_武田砂鉄

責任メモ

https://green.ap.teacup.com/paputimus/2920.html

2018年版
https://green.ap.teacup.com/paputimus/2332.html
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2019/6/7

高校数学の理解度は当時0と断言していい、虚数の話  ふと思いついた事。


高校数学は点数だけは並以上でしたが、今思い返すと理解度は0と極端ですがそういっても過言じゃないな、と。

というのも当時明示されたルールに則った計算だけしかしておらず、本筋、一体何をやっているのかを理解できていなかった。

センターは解けるが国公立の問題は大苦戦、みたいな。


一例を挙げると虚数。

虚数はただiの平方は-1という知識のみでなぜ生まれたのかとかそういうのは一切考えなかった。

大学でフーリエ変換から始まりどうやら実生活に虚数の世界があり無理矢理にでも実数の世界へ引っ張りたいらしいということがわかりました。

素粒子ともなると虚数以上の難解な概念がでてきてまた存在が薄くなりましたが。




で、最近実社会でも虚数だと言える概念があちこちにあるな、と気づきました。

つまり「虚構」を「現実」に落とし込む概念がたくさんある、ということ。

どんだけ影響受けとんねんと自分でも思う「サピエンス全史」には「人間は虚構によって天下をとった」と仮説立てていましたが自分も同意で、つまり社会を築き上げる、進歩するにためには虚構の存在が不可欠だということ。

しかし虚構のままだと「1人の人間が考えた妄想」の檻から出ることはないんですが、そこで実社会とつなぎ合わせる虚数を作り出した。

「お金」「責任」「高級ブランド」「結婚」「ガンダム」とかですね。

お金なんて浸透しすぎて虚数ということすら認識されませんが、物品と人間の良識とを掛け合わせることで実数へと転化する。




僕は常々「精神年齢とも言えるが急に上がったり下がったりする内面の年齢」の存在を気にしています。

知能の差、と言われればそれまでですが、現在の僕と比較しても明らかに当時中学生だったある女子の方が年齢が高い。

我があるというか、自己理解を裏切る行為は絶対にしないというか。


どうやったら年齢が上がるかとういうと、自分の失敗を受け止められる知識を得た時や、何か成功をしてそれをそのまま受け止めた時とか。

女子生徒と接触が少なすぎたので勝手に理想を上げているだけかもしれませんが、男子生徒よりも年齢がたかかった。

この謎は一生溶けそうになく、おそらく虚数の話も多くの女子生徒は中学生の頃にもう身につけているのではないでしょうか。

やっと中学女子生徒の年齢に一歩近づいたレベル。次は人の顔を平気で見ながら話す訓練ですね。激ムズ。
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2019/5/8

運動不足で痛感した「なんでできないのかわからない」という天才の葛藤  ふと思いついた事。



運動不足で久しぶりに走ると背中が痛い。

これは「背筋が劣化したら」なんですが、今まで味わったことがない経験。

背筋が弱くて困ったことがなく、学生時代の体力テストでは上位1/4にいつもいました。


タイトルに天才、とつけましたが自分が天才だというわけではなく。

ただ天才がよく吐く台詞「なんでできないのかわからない」に当たるの「なんで走ったら背中痛くなるのかわからない」に置き換えられ。

そんな僕がいざ経験することで理解する。




人は誰しも「なんでできないのかわからない」分野が存在し、同時に誰かの自尊心を傷つけている。

これは回避が大変難しく、お互い理解し合うために言う必要性が出てくる言葉でもある。

言わない、方が問題を闇雲にさせ複雑化、大きな損害へと発展する危険性がある。



じゃあどうすればいいのかというと一つの解決策として「隙を見せる」ということ。

弱点にもなるので大変怖いことですが、自分にも被「なんでできないのかわからない」分野があるんだと示す。

そうすることで加害者になっても被害者である相手のダメージを軽減できる。

「バカにしている」ではなくて「本当にわからないんだな」という理解へ傾く。



僕は最近、人間が動物界最強へと君臨できたのは「強みを存分に生かしたから」ではなくて「弱みをさらけだせたから」という仮説を立てています。

病気の治療は最たる例ですし、思いやりなんかも「一人だと弱いから」を共通認識として所持しているから。

「強みを生かす」はどうしても個体数を減少させる、発展を妨げる考えなのではないか、と。

「強み」に着目するとそれ以下の個体は切り捨てることが「正」であるので全体の個体数は減少し、強いが故にそこばかりに注力する、つまり多様性が失われる。




弱みをさらけ出すのは最強だ、という話です。
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2019/5/8

運動不足で痛感した「なんでできないのかわからない」という天才の葛藤  ふと思いついた事。



運動不足で久しぶりに走ると背中が痛い。

これは「背筋が劣化したら」なんですが、今まで味わったことがない経験。

背筋が弱くて困ったことがなく、学生時代の体力テストでは上位1/4にいつもいました。


タイトルに天才、とつけましたが自分が天才だというわけではなく。

ただ天才がよく吐く台詞「なんでできないのかわからない」に当たるの「なんで走ったら背中痛くなるのかわからない」に置き換えられ。

そんな僕がいざ経験することで理解する。




人は誰しも「なんでできないのかわからない」分野が存在し、同時に誰かの自尊心を傷つけている。

これは回避が大変難しく、お互い理解し合うために言う必要性が出てくる言葉でもある。

言わない、方が問題を闇雲にさせ複雑化、大きな損害へと発展する危険性がある。



じゃあどうすればいいのかというと一つの解決策として「隙を見せる」ということ。

弱点にもなるので大変怖いことですが、自分にも被「なんでできないのかわからない」分野があるんだと示す。

そうすることで加害者になっても被害者である相手のダメージを軽減できる。

「バカにしている」ではなくて「本当にわからないんだな」という理解へ傾く。



僕は最近、人間が動物界最強へと君臨できたのは「強みを存分に生かしたから」ではなくて「弱みをさらけだせたから」という仮説を立てています。

病気の治療は最たる例ですし、思いやりなんかも「一人だと弱いから」を共通認識として所持しているから。

「強みを生かす」はどうしても個体数を減少させる、発展を妨げる考えなのではないか、と。

「強み」に着目するとそれ以下の個体は切り捨てることが「正」であるので全体の個体数は減少し、強いが故にそこばかりに注力する、つまり多様性が失われる。




弱みをさらけ出すのは最強だ、という話です。
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2019/4/20

応答が予想できない人が苦手  ふと思いついた事。


●予想外の応答=恐怖

気づきました。

相手からの応答を予想できないと会話に恐怖心が芽生えます。

傲慢。

「自分の話の結果を予想できないと会話ができない」傲慢。

つまり他人は予想通りの言動をしなければいけないとコミニュケーションを舐めている。




●日本人のほとんどがそうじゃね?

で、これは僕だけではなくて「人口比日本には結構な割合がいる」という実感。

外国は知りません、行ったことないですし。

言論のトップダウンが「正しい」という暗黙の了解があるからです。

バラエティ番組で司会者が「振り」をし受けた芸人が「振りを見逃す」と他者がおいおい〇〇やん・・」と注意。






●具体例「歯医者編」

僕の実体験でいうと歯医者で「よく自己診断していますね」に対して「一度大きな虫歯になりましたからねー自戒の念ですよ。」と答えると「・・・褒めたつもりなんですけどね」と言われ。

その歯医者さんが求めた応答は「お褒めいただきありがとうございます!あなたのおかげで注意深く自己検診しています!」だったんでのしょう。



●予想外=罪?

さらに例を出すと、「予想外の返答」ってだけで「失礼」と受け取る人もいますよね。

「非常識」と言って。特別害をなさない返答なのに「常識外だから」と自ら傷をつけ「私は被害者です!」と主張する。




●具体例「塾編」

書いている時思い出しました。中学生の頃の通っていた塾の同級生もそうでした。

予想外の返答すると「え!!」と大きなリアクションで「うわ・・引くわ」みたいなニュアンスを含み。

当時僕はびくびくしていましたが今なら「まだ見ぬ他人の思考に触れることに拒絶感を示すのは失礼なこと」と言い返す。




●気づいた今、今後の方針

自戒。予想に頼るコミュニーケーションをしないこと。

自分からの発信も恐れないことですね。

相手が驚く表情、また「予想外でした」に怯まないこと。


予想外、と言われると「ちゃんと言葉のキャッチボールができていないと知的障害者だと証明してしまった」ってまた落ち込む。

発動は避けられませんがすぐさま「いやいや、相手が勝手に予想したがっているだけでそれに合わせる必要ない」と切り捨てること。
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2019/4/16

高熱を「体力不足」と勘違いしてしまった  ふと思いついた事。



体温38.6度。

普通に高熱ですし、ウイルス性で誰かに移す可能性だってある。


それなのに「あーしんどい体力不足だなー」としか思わず普通に過ごしてしまっていた。

たまたまおでこを触ったら「熱くね?」と戸惑い体温を測り。

おでこを触らなかったら治るまで気づかなかった。


恐怖です。

脳がちゃんと働いていない。

僕の経験上、高熱だとしんどすぎて何もする気が起きずただただ寝ているだけ。

「高熱でも体が動くように進化した!」ではなくて弱っていることに気づいていない。

こうやって人間は鈍感になり、病が早期発見されず重篤化して死んでいくんだな、と。


怖すぎて記事にしてしまいました。こうやって死ぬのか・・・。

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2019/4/15

他人・物のせいにする、は至極正当な理由  ふと思いついた事。


●うっせーだまっとけ!!

他人のせいにするな!

もののせいにするな!


↑は「一番変化・コントロール可能な自分自身のせいにきまってるだろ!」てことです。



でも僕個人の意見としては自分こそが「変化・コントロールが難しい」という現在の結論です。

だから他人・物の責任を押し付けていいんです。

というか、本当にそれが原因なんてごまんとあります。



●我慢はだめ、実行せよ

僕が「それはいけない!」と忠告することは「我慢」することです。

他人のせいだと思うのならば「その人から離れる」とか「真っ正面から否定して接し方を変えてもらう」とか実行に移す。

もの、はシンプル「もっといいものを買う!」です。


それらを実行し改善していっても「変わらない」のであれば自然と「自分のせいでは?」となります。



●100%自分のせいをなめるなよ!


で、ここが肝なんですが「100%自分のせいだ」と言い切れることは気持ち良いんですよね。

100%とは、野球で例えるとノーアウト満塁でゲッツー無得点とか投手で初回10失点というレベルじゃないです。これは50%あるかないかです。

100%はノーアウト満塁で打者なのに投球をキャッチしそれを握りながら外野まで猛ダッシュし観客席へ投げて「ホームランだよ!」とか言って退場処分受けたり、投手が先頭打者に「俺自身が球だ!」とか言って思いっきり体当たりして退場処分受けることです。


「〇〇のせいだ!」を一つずつ潰していくと見えてくる「純度が高い自分のせいは」本当に価値あることなので自身が大切にしなければいけない。

大切にする意識がないと簡単にこぼれ落ちます。自身しか価値がないことですから。


できるかぎり「自分の考えと一致する」純度が高い行動をしたいものですね。
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2019/4/15

まず精神的に追い込む癖を破壊したい  ふと思いついた事。




行動による変化よりも精神が先走る。

未だ治らず。

強烈に思い出せるのは大学受験。

1日10時間は勉強していたんですが家族から「しんどそうじゃない」「苦しまないのはおかしい」と指摘され。

勉強時間は変わらないのに精神疲労が増加したんですよね。

家族はご満悦でしたが「よしよし苦しんでる=がんばってるな」って。




これが未だに続いているんですよ。

何か作業をすると先に精神がやられる。

追い込んでしまう。

楽に作業をしたい。



今考えている改善策は「無心で手を動かし続ける」こと。

そこで重要なのは「何も考えなくても作業をしていると脳が勝手に考えてくれるはずだ」という自分の脳に信頼を置くこと。

何も考えない=馬鹿、手抜き、下手くそになる、みたいなネガティブ要素を払拭できず。

とりあえず手を動かす。よっしゃ!
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2019/4/11

人生クオリティを上げるため人間は人間以下という意識を現実に落とし込む  ふと思いついた事。





僕は人生クオリティを上げる思考として「どんな人もただ一人の人間」だという真実をどれだけ現実に落とし込めるか、というのがあります。



僕は一般的には「幼少期」と当てはめられる時期を「トラウマ製造期」と置き換えようとしています。



幼少期って周りみんな「私はお前よりすごいぞ」と威圧をかける人ばかりだったじゃないですか。

負けじと自分もそうしないとやられると思って20歳くらいまで僕もしていました。



例えばキーボードのブラインドタッチ。

僕ができなかった小学生の頃、できる人は皆「めちゃくちゃむずかいしこと」として説明してきました。


できるようになった中学生の頃、自分の感覚と周りとにギャップが生じたものの「どうやら難しいカテゴリーらしい」と認識しつづけていた。

今できない人にアドバイスするなら「人間の脳を信じろ」です。

「F」と「J」の上に設置してある窪みだけで他の文字がどこに配置してあるか瞬時に理解できるようになる。

人は何かをし続けると勝手に規則性や効率を導き出して「改めて道理を深く考えようとするとうまいこと言葉にできないが習得していること」が得られる。



幼い頃は「人間とは」「世界とは」なんて全くわからず、目の前の出来事全てがその一部だと信じ続けていた。

だから素直に受け取るしかなく「勝手にお前がそう思っていただけ」じゃなくて「そう思わせるように仕向けられた」です。



幼少期の「母親」「父親」「先生」みたいに、大人になると「上層部」や「上司」という肩書きに怯んでいませんか。

僕は怯む度合いが変わらずただ対象が変わっただけです。

なので「ただの人間」という意識を現実に取り入れる修練をしなければならない。








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2019/4/11

人生クオリティを上げるため人間は人間以下という意識を現実に落とし込む  ふと思いついた事。





僕は人生クオリティを上げる思考として「どんな人もただ一人の人間」だという真実をどれだけ現実に落とし込めるか、というのがあります。



僕は一般的には「幼少期」と当てはめられる時期を「トラウマ製造期」と置き換えようとしています。



幼少期って周りみんな「私はお前よりすごいぞ」と威圧をかける人ばかりだったじゃないですか。

負けじと自分もそうしないとやられると思って20歳くらいまで僕もしていました。



例えばキーボードのブラインドタッチ。

僕ができなかった小学生の頃、できる人は皆「めちゃくちゃむずかいしこと」として説明してきました。


できるようになった中学生の頃、自分の感覚と周りとにギャップが生じたものの「どうやら難しいカテゴリーらしい」と認識しつづけていた。

今できない人にアドバイスするなら「人間の脳を信じろ」です。

「F」と「J」の上に設置してある窪みだけで他の文字がどこに配置してあるか瞬時に理解できるようになる。

人は何かをし続けると勝手に規則性や効率を導き出して「改めて道理を深く考えようとするとうまいこと言葉にできないが習得していること」が得られる。



幼い頃は「人間とは」「世界とは」なんて全くわからず、目の前の出来事全てがその一部だと信じ続けていた。

だから素直に受け取るしかなく「勝手にお前がそう思っていただけ」じゃなくて「そう思わせるように仕向けられた」です。



幼少期の「母親」「父親」「先生」みたいに、大人になると「上層部」や「上司」という肩書きに怯んでいませんか。

僕は怯む度合いが変わらずただ対象が変わっただけです。

なので「ただの人間」という意識を現実に取り入れる修練をしなければならない。








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