2020/2/25

いゃ〜、株価下がってますね。  時事/金融危機
 

新型コロナウイルスの最大の脅威は市場への影響。

QE4でブクブクに膨らんだ市場への針の一突きとなるのか?

高カロリー食の摂りすぎで不健康に肥満化した市場は、

耐性が低下しているので、重症化し易い。



日本政府の対策の杜撰さが世界の知れるところとなれば、

一気に世界はパンデミック警戒モードへ。

多くの国に、感染国の日本人は渡航していますから。




解決の手法は「日本方式」しか有りません。

検査しなければ感染者は存在しない。



その内に「チンケな毒性」の正体がバレて自体は鎮静化します。




はてさて、市場はどう動くのか、先の読めない局面ですね。
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2020/2/25

出来損ないウイルスの使い道  分類なし
 

このブログは陰謀論ブログなので、最近の真面目な記事は受けが悪い様です。そこで、陰謀論ネタを一つ。




研究員   「所長、このコロナウイルスは失敗作ですね。感染力は高いのですが、毒性がチンケです」

所長    「君、こういうウイルスにも使い方があるのだよ。」





所長    「大統領、例のウイルスの実験を武漢で開始しました」

大統領   「あれは、生物兵器と言うよりは経済兵器だからな。連中の慌てる顔が目に浮かぶ」






某首相  「大統領、クルーズ船の乗客を下船させたいのですが如何でしょう?」

大統領  「いや、そのまま船内隔離してくれ。あれは大したウイルスじゃないから大丈夫だ」

某首相  「でも、感染拡大の恐れが有ります」

大統領  「WHOの発表で日本の感染者に含めなければ良い。俺から電話しておく」




大統領  「WHOには伝えておいたよ。ただ、連中金を出せと言ってきた」

某首相  「幾ら払えと・・・」

大統領  「1000万ドルだ。はした金さ・・・・」

某首相  「10億円ですか・・・なんとかしましょう・・・」

大統領  「おっと、それと、オレの口利き料も頼む。5000万ドルだ」

某首相  「急に言われても・・・・」

大統領  「明日までに指定口座によろしくな」




所長   「日本は金を払いますかね・・・」

大統領  「このウイルスは「経済兵器」だからな。多分、直ぐに払う気になるさ」

所長   「今度は治療薬の処方でも売り付けますかね・・・」

大統領  「グレートだ!!」





こんな夢を見ました・・・・。


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2020/2/25

ウイルス詐欺に気を付けろ・・・「チンケな毒性」を過大に評価するトリック  新型コロナウイルス
 
■ 「チンケな毒性」の新型コロナウイルスは感染した事に気付かない ■

対策本部は「ウイルスの感染が流行初期から拡大期に入った」と発表していますが、私は既に拡大期に入って2週間は経過しているのではないかと妄想しています。不特定多数にウイルス検査を実施すれば、結構な人数の感染者が見つかるハズです。しかし、「チンケな毒性のウイルス」なので、その殆どが症状の出ない不顕性感染か、微熱や軽い咳程度の症状でしょう。

実際に2月に入ってから、電車内で咳をする人が増えています。このウイルスの感染力からすると、多くの方が既に感染されていますが「チンケな毒性のウイルス」なので、皆さん気付かないのです。

若年者の致死率は0.2%とインフルエンザ並とされる新型コロナウイルスですが、症状の出ない感染が多い「チンケな毒性」のウイルスなので、不特定多数にスクリーニング検査をすれば、致死率は一桁下がると私は考えています。

希に若年者でもインフルエンザ様の症状を発し、何かの因子を持った方が、不幸にも重症の肺炎になる。

高齢者が肺炎になるのはインフルエンザでも同じです。クルーズ船を巨大な高齢者施設だとして、仮に、隔離状態でインフルエンザが流行しれば、現状以上の重篤な症状の感染者が出たでしょう。

情報の正確性を欠く中国の感染状況より、クルーズ船はこのウイルスの確かなデータを示してくれています。現在、世界の感染の専門家は、このウイルスの毒性が「チンケ」である事に気付き始めている事でしょう。


■ アメリカでインフルエンザの死者数が多かったり、武漢で新型コロロウイルスの死者が多いのは保健医療体制の問題 ■

中国武漢や湖北省での死者数が多い事で、新型コロナウイルスは「恐ろしいウイルス」というイメージを持たれています。しかし、武漢で死者が多い事には訳があります。


1) 武漢ではウイルスの拡大が隠蔽される中で新年を迎え、感染者との濃厚接触が多発

2) 誰も抗体を持たないウイルスは体力が落ちた高齢者を中心に発症し、
   その多くが重篤な状態になりる。(これはインフルエンザでも同様)

3) 一気に増えた重症患者に病院や医療機関のキャパがオーバーする

4) 治療を受けられない重症患者の死者が増える

5) 「危険なウイルス」を封じ込める為、感染者を体育館の様な施設で隔離する

6) 隔離施設は暖房も充分で無い可能性が高く、治療は行われないので、重症者が量産される


まあ、こんな感じで、ウイルスを過度に恐れる余り、家で暖かくして、熱い御粥でも食べていれば回復する患者が、隔離施設でどんどん重症化しているのでしょう。


アメリカでインフルエンザの死者が多いのは、例年のことです。特に、新型インフルエンザが発生した時、死者数がアメリカだけ突出しています。今年のインフルエンザの死者数もアメリアkが突出しています。これは、アメリカの脆弱な保健医療体制と、アメリカ人の抱える「不健康」に起因しています。

1) アメリカの貧乏人の食事は酷い

2) アメリカの貧乏人は不健康な食事故に肥満が多く、糖尿病などの持病も若年者でも多い

4) アメリカの貧乏人は無保健か、ランクの低い医療保険にしか加入していない

5) インフルエンザに感染すると、基礎疾患のある人は重症化し易い

6) 医療保険に無加入か、安い医療保険なので、重症化しても病院に行けない

7) 症状が重篤化して病院に運び込まれても手遅れ・・・


国民皆保健によって安価な医療サービスが受けられる日本と違い、アメリカでインフルエンザの治療を受ければ5万円程掛かります。(救急車を呼ぶだけで2万〜5万円掛かります。)高価な医療保険に加入していない貧乏人は、当然、インフルエンザでは病院に行けません。そして、彼らは元々が不健康で抵抗力が落ちている・・・・。だから、インフルエンザ程度でも若年者が亡くなります。


■ 死者数だけを見て「チンケな毒性のウイルス」を怖がる必要は無い ■


日本のインフルエンザの死者数は、2016年1463人、2017年2569人、2018年3325人 年々増えていますが、その殆どが高齢者なので、高齢化を反映して死者が増えているダケ。若年者の死者はほとんど居ません。

アメリカのインフルエンザの死者数は今シーズンは現状で1万4千人程度です。これも殆どが高齢者ですが、前述の様な要因で若年者の割合は日本よりも高い。その為、アメリカでのインフルエンザの致死率は、世界標準よりも高く出ます。

この様にウイルスの致死率は、その国の医療制度や、人工動態に大きく左右されます。日本やアメリカでインフルエンザの致死率が高くなるのには原因が有るのです。

一部の方が「新型コロナウイルスよりも、年間1000人以上が亡くなるインフルエンザの方が脅威」と言っていますが、これは間違いです。

「インフルエンザも新型コロナウイルスも、高齢者しか亡くならない「チンケな毒性」のウイルス」というのが正しい表現です。


大事な事なので2度言います。「インフルエンザも新型コロナウイルスも、高齢者しか亡くならない「チンケな毒性」のウイルス」


■ スペイン風邪(新型インフルエンザ)の死因はアスピリン ■


「それでも当時新型インフルエンザだった「スペイン風邪」の死者は多かったじゃないか」とのご指摘も有ろうかと思います。

1) 感染率の高いウイルスは、致死率が低い
2) 致死率の高いウイルスは、感染率が低い


これがウイルスの常識です。何故なら、ウイルスは「宿主」を全滅させては自分が生き残れないからです。(もし致死率も感染率も高いウイルスが存在するとすれば、自然の摂理に反しています。それは・・・人工的に作られた「生物兵器」に他なりません。)

では、スペイン風邪は、何故、感染が世界中に広まり、そして死者が多かったのか・・・。

原因は当時実用化され、処方が始まった「アスピリン」です。アスピリンは解熱作用が有りますが、インフルエンザに罹った時に解熱してはイケナイ。

インフルエンザの高熱は、体の防衛反応でウイルスを死滅させる効果が有ります。だから解熱すると重症化します。さらに脳にインフルエンザウイルスが達して、インフルエンザ脳症になる。

当時はこの様な事実は知られていなかったので、スペイン風邪に罹って病院に行った多くの人々スピリンを処方され、重症化しました。さらに、アスピリンの「致死量」が分かっいなかった。

当時の記録では、スペイン風邪に罹って、顔色が変色して亡くなられた方が多い様ですが、これはアスピリンの致死量投与の症状。肺水腫による症状です。

実際にスペイン風邪に罹っても病院に行けない貧乏人は生き残り、病院に行ける金持ちに死者が多かったらしい。

これ、随分前にニューヨークタイムスに掲載されていた記事の内容です。


「インフルエンザ怖い怖い詐欺」の根拠にされるスペイン風邪ですが、こんな裏があったのです。不都合な真実なので、あまり一般には知られていませんが・・・。
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2020/2/25

本気で感染対策する気の無い安倍内閣・・・検査をしなければ感染者は発生しない  新型コロナウイルス
 

■ 新型コロナウイルスは「政治問題」となっている ■

トランプ大統領が、クルーズ船から米国に帰国したアメリカ人の中に14人の感染者が含まれていた事に激怒したと報じられています。

日本政府は最初の感染者が確認された後、アメリカ人乗客の下船をアメリカに打診した様ですが、アメリカの疾病対策センター(CDC)は、クルーズ船のアメリカ人乗客を下船させない様に日本政府の要請した。

アメリカ人乗客だけを下船させない訳には行かないので、日本人や外の国の乗客も下船させられなかった可能性が高い。

トランプは大統領選を控え、国内に感染が広がる事を恐れており、たとえ自国民が犠牲になろうとも、感染者が米国に入国する事は極力避けたかったのでしょう。

尤も、CDCとしては、クルーズ船内で、これ程までに感染が拡大するとは考えておらず、CDCが想像するより、厚労省の感染コントロールが「はるかに杜撰」だった。これはCDCの想定外。


■ 水際対策が「ザル」の日本や韓国で感染拡大が発生 ■

アメリカは中国での感染拡大の直後から、中国人や中国に渡航履歴のある者の入国を厳しく制限しています。これは水際対策としては正しい。(ただ、ハワイを経由して米国内にウイルスは持ち込まれてしまった可能性が高い)

一方で、安倍政権は武漢は湖北省からの入国は制限しましたが、中国からの入国自体は未だに制限していません。これは4月の習近平主席の国賓での来日を考慮したからとも、あるいは中国側からの要請だとも言われています。

水際対策が「ザル」の日本で、ウイルスの流入は当然の結果です。尤も、中国からの渡航者を規制していないのは韓国政府も同様で、結果的に日本や韓国で感染者数が増大しています。

■ 韓国は1日2万件のPCR検査を行った結果増えた感染者数 ■

韓国の感染者の増加にネトウヨは溜飲を下げている様ですが、韓国の感染者の増加は徹底したウイルス検査の結果です。

韓国政府は感染者と接触した者の多くにウイルス検査を実施している様で、PCR検査の検査能力は1日で約5000件、検査済みの人数は2万6179人と報じられています。

一方、日本の検査人数は厚生労働省のページに掲載されています。(クルーズ船の乗員、乗客は含まず)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_09690.html


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クルーズ船の乗客を除いて、2月21日の段階で、たったの1522人です。

安倍首相は1日3000人の検査体制を確立したと「やってる感」をアピールしていますが、検査を実施するとは言っていません。




■ 検査しなければ感染者は居ない ■

安倍政権はクルーズ船の乗客の検査が進まないのは、検査装置に限りがあるからだと発表していましたが、国立感染研究所やその他の公的機関の検査装置の数には確かに限りが有ります。

しかし、PCR検査機は民間の検査会社が多数保有しており、その能力を総動員すれば1日10万人の検査能力を日本は有しています。その全てを新型コロナウイルスの検査に回す訳にはいきませんが、韓国並の検査は充分に出来ます。(現に首相は1日3000人の検査体制を確立すると発表しています)・・・・それが、感染が国内で見つかってから1522人しか検査していないとは・・。

多分、感染者の家族などの濃厚接触者は検査しても、それ以外の職場の同僚や、学校のクラスメイトとなどは検査していません。通勤電車に乗り合わせていた人なども当然検査対象外。(発熱があれば検査していると思いますが)

実際にクルーズ船に乗り込んだ厚労省の職員は検査せず、その後、感染が確認されています。検査をしなかった理由が「陽性反応が出ると業務に支障が生じる」です・・・。空いた口が塞がりません。厚労省や内閣府の感染者は、下船後、症状が発生するまで、職場で働き、家族と接触し、満員電車で通勤したハズです。もう、ウイルスをバラマキまくっています。それでも、厚労省は、感染者の職場のウイルス検査を実施していないハズです。

■ 「感染者を見付けるな」という暗黙の指示 ■

厚労省とて素人ではありません。感染の専門家も居る。

厚労省のあまりにも杜撰な検査体制は何を意味するのか・・・・。これは「感染者を見付けるな」という強い圧力が政府から掛かっている事を意味します。

実際に町のクリニックが、インフルエンザ陰性の肺炎患者のコロナウイルス検査を保健所に要請しても、「湖北省への渡航歴が無ければ検査対象では無い」と断られています。要は、「検査をするな」という暗黙の指示が厚労省上部から保健所に下されている。

■ オリンピック開催の為には「感染国」になってはイケナイ ■

感染者の流入に神経質になるトランプ大統領や、感染者の発見に全力を尽くす韓国に比べ、日本の対策は「異常」です。


TVの報道で安倍首相は「やっている感」を演出し、対策本部も「必死で感染拡大を食い止めている感」を演出していますが、彼らは「対策はやっていない」事を自覚しているハズです。

では、何故こんな「異常」な事が起こるのでしょうか。

それは、安倍首相がオリンピック開催の為に、日本国内で感染が広がっているという事実を知られたくなかったから・・・だと私は妄想しています。

「チンケな毒性の新型コロナウイルス」だから良かったものの、もっと強毒性のSARSやMARSや強毒性のインフルエンザの感染であれば、日本で多くの死者が出ていたハズです。

我々は、こんな恐ろしい政権に、自分の命を託しているのです。ウイルスよりも危険なのは安倍内閣の存在です。(多分)

■ 感染拡大は1月の時点で既に防げなかった ■

武漢で人から人への感染が明らかになったのが昨年12月の中旬。感染が拡大したのが年末から新年に掛けて。

この時点で、中国からの渡航者を制限しれいれば、後は発症者の周囲の徹底的なウイルス検査で、感染拡大は防げたはずです。これを行わなかった時点で日本の水際対策は失敗し、複数の感染者が日本国内に入国している。

中国からの渡航者を制限していないので、現在進行形でウイルスは流入しています。


安倍政権下で、日本は世界で最も「異常な国」になってしまいました。




新型コロナウイルス自体は「チンケな毒性」で怖くないですよ。


大事な事なので大文字にしました。


尤も、ウイルスの専門家は「チンケな毒性」には気づいているハズで、それを承知で手抜き対策をしてる節も有ります。ただ、「騒ぎ」は継続させたい。「ワクチン・ビジネス」の為にも、「桜隠し」の為にも有効ですから。

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