2020/11/25

mRNAワクチンは救世主となるか・・・効果90%以上のワクチン  新型コロナウイルス
 

■ ファイザーとモデルナのmRNA(メッセンジャーRNA)ワクチン ■

先の二つの記事は、従来のインフルエンザワクチンを念頭に書いています。インフルエンザワクチンは血液免疫(液性免疫)の賦活が主な効果で、B細胞に作用して「抗体」を作らせる効果が有ります。

先に書いた様に、血液免疫(液性免疫)は粘膜では有効では無いので、感染予防効果は50%程度と高いものでは無かった。

ところが、今回ファイザーとモデルナが開発したワクチンは90%以上の感染予防効果を発揮したとされています。アメリカのアメリカ食品医薬品局(FDA)は、新型コロナワクチンの感染予防効果を従来同様に50%程度と見込んでいたので、90%を超える効果に医学界は驚いています。

「90%以上の感染予防効果」は、ワクチン接種群と、プラセボ(偽薬)接種群の、接種後の感染数を比較して導きだしたもので、ある程度の信憑性があります。

■ 細胞免疫を賦活するmRNAワクチン ■

ファイザーとモデルなのmRNAワクチンは、タンパク質の合成の再に作られるmRNA(メッセンジャーRNA)を直接筋肉に注射して、筋肉の細胞内でウィルスのスパイク蛋白質を合成させるものです。

一般的な不活化ワクチンがウイルスを薬品処理してタンパク質を適当に分断したものであるのに対して、mRNAワクチンはスパイク蛋白を正確に合成する。

もう少し分かり易く書くと、従来ワクチンが「どれが効果のあるのか分からないタンパク質の断片」をトライ&エラーで作り出していたのに対して、mRNAワクチンはウイルスに特徴的なスパイク・タンパク質を正確に合成し、タンパク質の構造もほぼ再現出来るので、より本物に近いウィルスのパーツを再現する事に成功しています。ウイルス自体を合成するのでは無いので、毒性は無いとされています。

mRNAワクチンの優れている所は、従来ワクチンでは出来なかったヘルパーT細胞やキラーT細胞などの免疫反応を賦活化する点です。これらは細胞性免疫と呼ばれますが、粘膜組織内でウイルスに免疫を発揮する。要は、最初に感染してウイルスが増殖する気道上部や鼻孔粘膜などでの感染防止が可能になります。

これは感染防止にも、感染拡大防止にも有効に働きます。


■ mRNAは1日程度で働かなくなるが、免疫記憶は残る ■

ワクチンの性能に、持続時間と副反応が有ります。

mRNAは接種後1日程度でタンパク質合成をしなくなる様ですが、生産されたタンパク質によって賦活されたヘルパーT細胞やキラーT細胞が免疫記憶を行うので、効果は在る程度持続すると考えられます。

一方、mRNA自体は短時間で効果を失うので、炎々に指標タンパク質を合成し続ける様なリスクは有りません。例えば、接種部位に長期に炎症が続く様なリスクは少ない(ガン化の原因になり得る)。


■ DNAワクチンに比べて突然変異のリスクは少ないmRNNAワクチン ■

新型コロナウイルスのワクチン開発では、mRNAワクチンと並び、DNAワクチンも注目されていました。mRNAワクチンが指標タンパク質を作るメッセンジャーRNAを直接接種するのに対して、DNAワクチンはmRNAを作るDNAを接種する点が異なります。

日本では大阪大学などが研究に先行するDNAワクチンですが、DNAの増産は大腸菌などに行わせます。合成されるDNAは一本鎖DNAで、突然変異の頻度が二本鎖DNAに比べると高い。DNAワクチンは突然変異によって、目的としないタンパク質を合成し続ける可能性が無くは有りませんが、mRNAにも突然変異は起こります。ただ、mRNAは1日程度でタンパク質合成をしなくなる様ですので、DNAに比べて安全性は高いとも言えます。

■ かなり有効性が高いワクチンだが・・・ ■

ファイザーやモデルナの発表、或いはmRNAワクチン自体の優位性から、かなり有望なワクチンという印象を受けます。

一方、mRNAは壊れ易いので低温での管理が必要になります。ファイザーのワクチンはー70度、モデルナのワクチンは-20度での保管が要求されます。-70度以下となると、普通の病院などでは冷凍設備が対応しませんので、ドライアイスや液体窒素などによる冷却に頼る事になります。これは扱いが厄介です。

モデルナのワクチンは-20度の管理なので、実用的とも言えますが、その分、安定剤が使われておおり、その安定剤の安全性の検証などは、これからされる必要が有ります。


■ ジカ熱ワクチンでは失敗したmRNAワクチン ■

mRNAワクチンお実用の先例はジカ熱のワクチンが有ますが、今は接種が中止されています。

実はウイルスの中には1回目の感染より、二回目の感染で重症化するウイルスが有り、ジカ熱ウイルスはこれでした。この様なウイルスにワクチンを接種して免疫が賦活した状態で感染すると重症化する。(ADE)

新型コロナウイルスもADEが疑われており、mRNAワクチンは合成されるタンパク質がより実際のウイルスに近いので、ジカ熱ワクチンと同様にADEが発生する可能性は否定出来ません。

■ 2%で39℃〜40℃の発熱 ■

両ワクチンとも2回目の接種の後に、発熱や倦怠感や接種部位の腫れなどの副反応が有る程度発生する様です。

特に39℃〜40℃の発熱が2%の人に現れるなど、インフルエンザワクチンよりも副反応は強い。さらには「腕がガチョウの卵の様に腫れた」との報道もあります。

健康な人には風邪程度の影響しか与えない新型コロナウイルスを予防する為に、インフルエンザ並の39℃以上の発熱が2%の人に現れるワクチンって・・・何だかな。

■ アジュバンドや安定剤の安全性 ■

現時点ではメリットばかりに注目が集まるmRNAワクチンですが、免疫を賦活する為にアジュバンドが使われていると思います。この安全性を問題視した記事は少ない。

今までもワクチンのアジュバンドの安全性に関してはは、自己免疫疾患を誘発する可能性などが指摘されています。これらの副反応は接種後時間が経ってから現れる可能性も有り、今の所はmRNAワクチンの安全性は確立していません。

又、壊れ易いmRNAを安定させる為に安定剤が使われている様ですが、この安全性も未確認です。

■ 重症化予防には従来ワクチンの方が有利? ■

メモリーT細胞やキラーT細胞などの細胞免疫は、ウイルスが体内に侵入したての、ウイルス量が少ない時には有効に働きます。一方、ウイルスが体内で増殖してしまった場合などはIgGなどの「抗体」が有効に働きます。

おそらく、mRNAワクチンは感染予防には役立ちますが、感染後の重症化の予防効果は従来製法のワクチンの方が高い可能性も有ります。


従来ワクチンに比べ、細胞免疫において有利なmRNAワクチンですが・・・
安全性が確認されるまでは、慌てて接種するものでは無いと思います。




「ワクチンは危険」と言う警告だけではそこら辺のブログと同じになってしまうので、mRNAワクチンの効果と副反応に関しては、しばらく情報を集め続けたいと思います。
18

2020/11/25

ワクチンでは感染は防げない・・・血液抗体IgGしか作らないワクチン  新型コロナウイルス
 

■ ワクチンを接種しても感染は防げない ■

インフルエンザのワクチンは9割程度の効果が有るとされていますが、これは「血液中に抗体であるIgGを発現させる」という意味に過ぎません。

毎年インフルエンザワクチンを接種するのに、毎年の様にインフルエンザに感染する人って世の中には以外に多い。これは、インフルエンザウイルスの増殖が、上気道などの粘膜中で起こる為です。

粘膜で効果を発揮する抗体はIgAですが、注射によるワクチンは血液抗体であるIgGしか発現出来ません。よって上気道など粘膜の感染を防ぐ事が出来ないのです。

ですから、注射によるインフルエンザワクチンの予防効果は一般的には50%程度とされいます。但し、重症化のリスクを低減できるので、高齢者などには一定の効果を発揮します。

■ 新型コロナウイルスワクチンを接種してもPCR検査で陽性になる事は防げない ■

働かれている方の中には、「PCR検査で陽性になったら会社に迷惑が掛かるから、新型コロナウイルスワクチンが解禁になったら真っ先にワクチンを接種しよう」と考えてる方が大勢いらっしゃるでしょう。

しかし、新型コロナウイルスワクチンを接種してもPCR検査で陽性反応が出る事を防ぐ事は出来ません。何故ならPCR検査の検体は鼻孔の粘膜や、唾液(口腔の粘膜)から採取するので、粘膜免疫IgAを生産しないワクチンでは、粘膜感染を防ぐ事が出来ないからです。

さらに、現在国が推奨するPCR検査は増幅を40回も繰り返して「感度を必要以上に高めている」ので、鼻毛に付着したたった6個のウイルスでも陽性判定が出る可能性が有りますし、さらには新型コロナウイルスの死骸(タンパク質の断片)や、別のウイルスやマイコプラズマの様な細菌でも陽性反応が出る可能性があります。(アメリカの試験キットの注意書きに書いてあります)

様は、ワクチンを接種しようが、しまいが、PCR検査を受けたら、確率的に陽性反転される事は防げないのです。


■ 粘膜感染を防げないのならな、感染予防に効果は無い ■

インフルエンザなどの感染拡大は咳やクシャミなどで発生します。この時飛び散るのは粘膜で増殖したウイルスです。新型コロナワクチンは粘膜でのウイルスの増殖を防ぐ事は出来ませんから、当然、咳やクシャミによる感染拡大を防止する事は出来ません。

「会社で他人に感染を広げない為に」とか「同居する高齢者にうつさない為に」と考えてワクチンを接種しても、これらの感染防止にはほとんど役立ちません。


■ 重症化しない健常者には無意味なワクチン ■

新型コロナウイルスに感染しても、健常者の多くは症状も出ずに治ってしまいます。これは粘膜の自然免疫がウイルスを排除していると考えられています。

自然免疫で粘膜内で感染が収まってしまうので、血液抗体を作る新型コロナワクチンのよって作られた血液抗体のIgGは出番が有りません。

重症化リスクの無い人は、ワクチンを接種しても、その恩恵にあずかる機会は殆ど無いのです。(二日酔いや、過労などで粘膜免疫が低下した時には効果が有るかも知れませんが)


■ 効果が有るのは高齢者と免疫の低下した人だけ ■

新型コロナウイルスのワクチンに全く効果が無いとは言いません。

粘膜免疫でウイスるの侵入を防ぐ事の出来ない、免疫力の低下した高齢者などでは、血液に乗ってウイルスが全身に広がる事を防止する抗体の獲得は、重症化の防止に役立ちます。基礎疾患をお持ちの方にも効果がるでしょう。


■ ワクチンの副作用のリスクに見合うのは高齢者と基礎疾患のある人 ■

先の記事にも書いた様に「急造ワクチン」のリスクは未知数です。ですから、リスクに見合うメリットが確実に認められない限り、ワクチン接種はリスクを増やすだけの結果となります。

ただ、免疫の低下した高齢者や、基礎疾患のある方には、リスクに見合うメリットが存在します。だからワクチン接種は有効です。(但し、副作用のリスクは定かでは有りませんが)

問題は妊婦にワクチンを接種するかどうかです。妊娠初期は免疫が低下するので、新型インフルエンザ騒動の時は、妊婦のワクチン接種は優先されました。

しかし、新型コロナウイルスは毒性が弱いので、妊婦や胎児に与える害は小さい。ですからリスクを冒してワクチンを接種する必要は認められません。



さて、あなたは、それでも新型コロナウイルスのワクチンを打ちますか?



問題は職場や仕事先が「ワクチン接種証明」を求める場合で、打ちたくなくても打たなければならない・・・。

尤も、副作用のリスクより、失業のリスクの方が重大なので、会社が求めるならばワクチンを接種せざるを得ない。ただ、安全性の面から労働組合が「強制接種」に異議を申し立てる事は出来ませんが・・・・率先して安全を求める彼らには無理な相談ですね。
10

2020/11/25

あなたはそれでもワクチンを打ちますか・・・急造ワクチンの恐怖  新型コロナウイルス
 

■ 1976年の豚インフルエンザワクチンの悲劇 ■

<wikipedia 「豚インフルエンザ」のタイトルより一部引用>

1976年
豚インフルエンザが人へ感染した最初の発見例は、1976年2月にニュージャージー州フォートディクスのアメリカ陸軍訓練基地(Fort Dix)で死亡した19歳の二等兵の検死によるものである。同基地内で発病が疑われたのは数人だったが、500人以上が感染していることが分かった。事態を重く見た保健衛生当局の勧告に従い、フォード大統領は同年10月に全国的な予防接種プログラムを開始した。

結局、この時の感染は基地内にとどまって、外部での流行は無く(感染自体による)死者は兵士1人だった[3]。

約4000万人が予防接種を受けたが、予防接種の副作用で500人以上がギラン・バレー症候群を発症し、30人以上が死亡したため、12月16日にプログラムは中止された[要出典医学]。ワクチンが原因でギラン・バレー症候群となってしまったのは565件ともされ、30人の高齢者が予防接種を受けてから数時間以内に「説明不可能な死」を遂げていたという

<引用終わり>


■ あらゆるワクチンには副作用が有る ■

人間の体に本来は存在しない異物を接種するワクチンは、ある程度の確率で「副作用」を発生させます。軽いものでは接種部位周辺の炎症や軽い発熱、重いものではギランバレー症候群の様な重篤な自己免疫反応による死亡まで様々です。

この様な副作用が有るにも関わらず「ワクチンが有効」とされるのは、ウイルスの感染拡大の影響に対して、ワクチンの副作用の影響が充分に小さいと判断されるからです。例えばワクチンを接種しなければ数万人が死ぬ可能性があるウイルスに対して、100人の重篤な副作用が発生しても、ワクチン接種のメリットが副作用のデメリットを上回る(ワクチンは有効)と判断されます。

インフルエンザワクチンにも副作用のリスクが有ますが、毎年、高齢者を中心に3000人から10000人が亡くなるインフルエンザでは、ワクチンは有効だと判断されています。高齢者の多くがインフルエンザワクチンを接種しているので、ワクチン接種が無ければ死者数はもっと増えると考えられているからです。

■ 水増しされる新型コロナウイルスの死者と重症者 ■

新型コロナウイルスによる国内の死者は2000人を超えましたが、この死者数は水増しされています。

厚生労働省は6月18日に次の様な通達を出しています。

クリックすると元のサイズで表示します
新型コロナウイルス感染症患者の急変時及び死亡時の連絡について(厚生労働省 6/19 通達)

 〇事務連絡中の「新型コロナウイルス感染症患者が死亡したとき」については、厳密な死因を問いません。新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、都道府県等において公表するとともに、厚生労働省への報告を行うようお願いいたします。

○ 新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、厳密な死因を問わず、「死亡者数」として全数を公表するようお願いいたします。なお、新型コロナウイルス感染症を死因とするものの数を都道府県等が峻別できた場合に、別途、新型コロナウイルス感染症を死因とする死亡者数を内数として、公表することは差し支えありません。


例えば新型コロナウイルスが陽性で、心筋梗塞や脳梗塞で亡くなった高齢者は「新型コロナウイルスによる死亡」としてカウントされます。通達では、後に正確な死因を特定するとされていますが、公表されている累積死者数は、最初に発表された死者数の合算なので、私達は「本当の死者数」を知る事が出来ません。

いえ、ワザワザ「別途、新型コロナウイルス感染症を死因とする死亡者数を内数として、公表することは差し支えありません。」と書かれている様に、あえて本当の死者数は隠されているのです。

これは世界中で行われている集計で、イタリアでは保険省が感染第一波の後に死因を精査した所、新型コロナウイルスの感染が原因で亡くなった型は報告された死者数の12%だったと報道されています。

重症者も同様に、新型コロナウイルスに感染していれば、別の原因で重症になっても「新型コロナウイルスによる重症者」として国に報告する様に通達されています。

■ 新型で、ワクチンが無く、死者が水増しされても・・・2000人しか死なない ■

新型ウイルスで人々が抗体を持っておらず、ワクチンも当然無く、さらには死者数が水増しされているにも関わらず、流行開始から2000人しか死者(水増しされている)が居ないウイルスって・・・・これ、単なる風邪じゃん。

■ インフルエンザの感染を抑制するコロナウイルス ■

ところが、新型コロナウイルスには、もう一つの効果があって、インフルエンザウイルスの感染を抑制する事が統計から分かっています。これは新型に限らず、コロナウイルス全般に見られる傾向で、「コロナ風邪」が流行る年はインフルエンザの流行が小規模となります。

これはコロナウイルスに感染して活性化した免疫が、インフルエンザウイルスにも有効であることが原因であると考えられます。コロナウイルスとインフルエンザウイルスの間に交差免疫反応が有る事を示唆しています。

実際に、新型コロナウイスが発生した2020年のインフルエンザの流行は早期に収束し、結果的に「超過死亡率(平均的な死者からどれだけ実際の死者が多いかという集計)」は例年より低く観測されています。

新型コロナウイルスの感染によってインフルエンザの感染が抑制され、高齢者を中心に例年より死者が少ない。これ、統計的には「新型コロナウイルスの感染拡大で日本においては人々は健康になった」という事になってしまいます。

■ それでもあなたは「急造ワクチン」を接種しますか ■

最初に書いた様に「急造ワクチン」は副作用の危険性が十分に分かっていません。2012年に流行した「新型インフルエンザ」で、厚労省はワクチンを急遽輸入しましたが、色々理由を付けてワクチン接種を遅らせ、結果的にほとんどのワクチンは破棄されました。これは厚労省のファインプレーです。この時の輸入ワクチンは、安全性の確率していな免疫補助剤(アジュバンド)が入ったワクチンでした。

新型コロナウイルスのワクチン開発は、世界中の製薬会社が鎬を削るっていますが、治験の数も限定的で、長期的な影響は開発されてから時間が経っていないので「全く不明」です。

各国はワクチンの確保に必死で、仮に副作用が発生しても、製薬会社は責任を負う事が無く、国家が保証する事で、ワクチンの確保を進めています。結果、製薬会社はリスクが完全には判明していないワクチンを供給出来ます。



ここまで読んで来て・・・


あなたは副作用のリスクが判明していなワクチンを接種しますか?


「私はそれでもワクチンを打ちたい」という人の勇気を私は称えます!!


ここは是非、「日本の対策はズサンだ!!」と騒いでいる方にこそ、率先してワクチンを接種して頂きたい。






・・・ところで感度が高過ぎてウイルスの死骸や、別のウイルスでも陽性反応が出てしまうPCR検査。ワクチンを接種したら陽性判定が出たりして・・・。

もっとも鼻毛にウイルスが付着しただけで陽性判定の出る検査ですから、ワクチンなんて関係無く、運が悪ければ陽性判定となりますが・・・。
16


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ