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2014/4/13 | 投稿者: まるきち

学生時代に
お世話になった師匠の
2009年のブログで
桜についての深いお話があります。



桜を見て
あれもきれい、これもきれい
と言っていることを

仮に「浮気」とすると

「本気」とは
どうすること、
そして、どうなるか

を書かれています。


参考文献はこちら

このブログは、他の日の記事も
とてもためになり、勉強になります。


ちなみに
この写真は
先日の親父の法要での桜です。

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2014/4/10 | 投稿者: まるきち

<えひめパパ 愛媛に帰る編より>


子供の頃、自分が弾いてたピアノ。
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子供の頃、自分が昇り降りした階段。
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自分撮り。 今の。
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ととろのお家。
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40年 今も使い続けている電子レンジ。 
懐かし過ぎ!
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2014/4/7 | 投稿者: まるきち

昨日
父の17回忌の法要も無事終わり

今朝は
一人で5:30に起きて
「あんな丘」のとなりの山に
日の出を見に登りました。

鶯などの野鳥が鳴く中の

「静かに静かに」

昇る朝日は
格別の美しさがあり

子供の頃見た太陽と
全く同じでした。


あいにく携帯やカメラを
持ち合わせていなかったのですが

逆に、しっかりと目に
焼き付けておくことが出来ました。


そして
桜の山は次第に
朝日を浴びることになりました。

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2014/4/5 | 投稿者: まるきち

桜ツアーの第3弾

今日は子供のころ
よく遊んだみかん山に
登りました。

ここに
親父が亡くなった後
30本ほどの桜の苗を
植えたそうです。

木がこんなに成長してて
びっくりしました。

そしてこの丘に眠り続けています。


そして「あの丘まで」
も歌ってみました。



久しぶりの愛媛は
突然、寒くなり
雨模様に。

嬉しくもあり
淋しくもあり。


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2014/4/4 | 投稿者: まるきち

「えひめパパ 愛媛に帰るの巻き」

無事に田舎の島に帰れました。

少しの間、ゆっくりします。

やっぱり

生まれ変わる前に

まだやり残したことが
沢山あるので


何としても帰るね。



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2011/2/28 | 投稿者: まるきち

先週末

義父さんと義母さんの
金婚式があり

長野の駒ヶ根に行って
来ました。

夫婦で50年。
半世紀。

なかなかぐっと来るもんがありますね。

なんだかんだ
お互いの悪口を
聞いてしまっても

お互いが永く
生きられなければ

この日を迎えることが
出来ないし。

しみじみしたよ。


丸田家では
味わったことのない
素晴らしきシーンであった。

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2010/12/23 | 投稿者: まるきち

スイマセントラックバックノイミガワカラナクテテストソウシンデス
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2010/10/23 | 投稿者: まるきち

そういえば
今回の帰郷の
写真を撮っていなかった。

ブログには必要と思っていたが
そこはあえて

撮らなかった、、。

メディアではなく
「脳裏に焼き付ける」のだ。

そのほうが
島の美しい景色や
娘の成長記録も

今となっては
琥珀色に残せるからだ。



そして
母なる大地と
大地のような母(笑)

太陽のような母
というべきか。。。

ふるさとに
帰ってみて

色々なことを

そして
人間として忘れてはならないことを

教えてくれた。



例えばこんなことだ。




勇悟よ

人生の大事な局面で

あまり「細かいこと」に
こだわってはいけない。

こだわった瞬間に
物事の意図(糸)が絡まって

訳が分からなくなり
自分らしさを見失う。

執着するべきではない。


しかし!

細かいことにこだわる
他人(ひと)のことは

蔑ろにしては
いけない。


もし蔑ろにしたら

そんな自分に
スペシウム光線が。

 <完>




ナイガシロ
ってこんな字だったんだあ。。。



THE BEATLES- HERE COMES THE SUN
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2010/10/17 | 投稿者: まるきち

3日目は

兄_泰朗(たいろう)家
と合流。

しばらく見ない間に
兄貴があまりに
太ってたもんで

「どしたん? はよ着ぐるみ脱がんけー」

と言ってしもた。

- おしまい -



いやいや
そうじゃなくて

その翌日が
今回の帰郷のメインイベント
の父の法事です。


法事とは
人間が考え抜いた

血縁誘引コミュニティ・オブ・アカデミー
(なんじゃそれ?)

の最高の場なのである。

 つづく
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2010/10/1 | 投稿者: まるきち

2日目の夜は
今回の旅で
最高のシーンとなった。

よしのりくん、ゆきおくん、だいさっくん、ひこさん、みほこちゃん
そして、えーこちゃん

久しぶりに会えて嬉しかったなー

電話のじゅんこちゃんも、、



考えてみたら

男の場合、42は厄年で
仕事の責任も重くなったりで

人生の中でいちばん
へとへとの頃かもだけど


子供の頃のくだらん話して
思い出したら
いっきに元気になったんよ!


人生、たまには
振り返ることもいい

そして
本当に同級生
というものはいいね


みんないい意味で
変わってなくて。。


いつか見た太陽は
子供の頃に見た
太陽と
おなじやった。。。

つづく
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2010/9/14 | 投稿者: まるきち

しかし東京から
瀬戸内の島まで帰るのには

いろんな交通機関の
つなぎがあり

たどり着くのに
まる一日かかるのだ。


早朝出て夕方着

着いた夜に
家の庭でバーベキューを。



「そうやな。都会ではなかなか外で火おこすこと出来んやろうな」


そう。我が子には
普段なかなか出来ん体験
をさせて

旅はなんぼのもんである。


つづく



おいさん これなんぼするんでー?
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