屋上からの風景、富士山11/13 これからはこちらに投稿しますのでよろしくです。→http://okujou.seesaa.net/

2006/8/21

ひさびさのテントウムシ  
今年は去年ほどのアブラムシの繁殖も無く暑い夏が来てますが、またぼちぼち水耕ナスにアブラムシがたかってきました。また放水で洗い流そうと思っていたらきゅうりに大量のテントウムシの幼虫を見っけ!
相変わらずグロテスクです。クリックすると大きくなります。rナスの葉っぱに強制派遣。クリックすると大きくなります。r
暫くテントウムシの幼虫を見ていなかったのですが、きゅうりの葉っぱに大量に這っていました。さっそくなすの葉っぱに強制移動させました、ばくばくアブラムシをたべちゃってくださいね。
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2006/8/21

甲子園 決勝戦 再試合  その他
早実 4−3 駒大苫小牧

早実ナインおめでとう!
王監督も荒木大輔も成し遂げられなかった夏の甲子園初優勝!
駒大苫小牧のナインにもエールを送りたいと思います、素晴らしい試合をありがとう。

しかし9回表の攻防は見ごたえありました。
斉藤投手も一球ごとに大きく息を吐くほど疲れていたようですが素晴らしいピッチングでした。最後のバッターが田中選手、いい対決でした。
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2006/8/21

甲子園 決勝戦 再試合  その他
再試合もいよいよ終盤です。

今のところ  早実 3−1 駒大苫  ですが
最後までわかりませんね。

しかし両投手とも疲れを微塵も見せずに力投してます。

頑張れ両校の選手たち!!
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2006/8/21

アイコ(ミニトマト)の水耕栽培の現状  水耕栽培
物凄いことになってます。
1号水耕のアイコ。クリックすると大きくなります。r2号水耕のアイコ。クリックすると大きくなります。r
同じ場所から撮っていればパノラマ合成できてたのですが、左右の大きさが違うので合成はあきらめました、皆さんの頭の中でパノラマ合成してくださいね。
左の1号水耕のアイコはちゃんと誘導して主幹は4メートルに迫る勢いです。先端には第16花房が開花しています。主幹をフェンスの下の方に這わせ、脇芽を伸び放題に上に伸ばしているので、実房の数は数え切れません。
右側の2号水耕のアイコの主幹は予定では右のほうに誘導するつもりでしたが失敗して、今は透明屋根の下でトグロを巻いてますで、何段まで花が咲いたのか数えられません。右に伸びているのは全て脇芽が大きくなったものです。そんな2号水耕の主幹の脇芽たちは透明屋根に閊えぐちゃぐちゃになったまま花を咲かせ実を付けてます。出来るだけ屋根の外に引っ張り出してますけど茎が折れそうでうまく行きません。
とにかく2号は屋根の下にジャングル状態で脇芽が繁殖して赤くなった実を収穫するのも一苦労です。フェンスの向こう側に熟したアイコはしょうがないのでフェンスをよじ登りフェンスの外側から収穫するといった危険なこともやってます。
1号アイコの根っこ。クリックすると大きくなります。rそんな1号アイコの根っこです。去年のミニトマトの水耕栽培は8月の終わりごろに根腐れを起こしたのですが、今のところ大丈夫のようです。
今年の水耕装置は、遮光に断熱と、それに最初からエアーレーションと色々進化させてますので去年よりは長く栽培したいですね。特に液肥の予備槽は活躍してくれましたね、液肥枯れは軽度でしたが1度きりで済んでます。去年は何度もやってますからね。

一昨日の収穫。クリックすると大きくなります。r今日の収穫。クリックすると大きくなります。r
ミニトマトの収穫が凄いことになってまして、一日おきに収穫してますがコンテナ植えのもあわせて毎度毎度ザルに一杯の収穫です。家族総動員で必死になって喰ってますよ。
やっぱりちゃんと収穫数を数えていけばよかったのかなぁ。雹での大量落下が無かったら数えてたかも知れないが今のところ予想では水耕アイコ2株で4〜500は収穫したと思います。
まだまだ沢山の赤い実や青い実がぶら下がってますので最後まで楽しみたいです。

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