屋上からの風景、富士山11/13 これからはこちらに投稿しますのでよろしくです。→http://okujou.seesaa.net/

2008/8/6

小さな自然薯 (4)  
爆裂自然薯の続報です。
コンポストタワーの小さな自然薯。クリックすると大きくなります。r1袋のつなぎ目で裂けてきました。クリックすると大きくなります。r1小さな自然薯のむかご。クリックすると大きくなります。r1
葉っぱを茂らすスピードは鈍りましたがワサワサ状態には変わりないようです。害虫はほぼ0ですね、初期段階にアブラムシがやってきましたが何にもしないうちにテントウムシが退治してくれてからは何の被害もありません。
地下の芋は一段と大きくなって袋の裂け目も大きくなってます、それに芋も露出して見えちゃってます・・・・土がぼろぼろこぼれて来るかと思いましたが小さな自然薯の根っこが踏ん張ってくれてますね、ますます裂けてきそうですがとりあえずこのまま様子見です。
ムカゴも少しずつ大きくなってます。このムカゴも美味しいですね、レンジでチンして塩コショウでばっちり酒のつまみになります。
でもむかごって不思議な存在ですよね、ちょっと検索して見ましょう。
むかご
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
(ムカゴ から転送)
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ヤマノイモのむかご
A. vinealeのむかごむかご(零余子)とは植物の器官のひとつで栄養繁殖器官である。葉の腋や花序に形成され、植物体から離れ、地面に落ちるとやがて発根し新たな植物体となる。

葉が肉質となることにより形成される鱗芽と、茎が肥大化して形成された肉芽に分けられ、両者の働きは似ているが、形態的には大きく異なるものである。前者は小さな球根のような形、後者は小さな芋の形になる。いずれにせよ根茎の形になる。その点で、地上部の形で発生する不定芽とは異なる。

栽培に利用できるが、農家でも個人でも行われる趣味的な栽培でもあまり行われることはない。

日本で一般的な食材として単に「むかご」という言葉を使うときはヤマノイモのむかごを指す。灰色で球形から楕円形、表面に少数の突起があり、葉腋につく。塩でゆでる、煎る、米と一緒に炊き込むなどの食べ方がある。また零余子飯は秋の季語である。

ウィッキーさんより抜粋させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%82%AB%E3%82%B4
でもよくわかりません・・・・



覚書   80/219
曇り空の一日でしたがReadmoreあります!


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