TOMIX 485系3000番台上沼垂色

2017/3/4 | 投稿者: 久喜

お久しぶりです。
2月は1回も更新せず過ぎ去ってしまいました・・・。
トワイライトエクスプレスに室内灯を入れたことぐらいしかネタがなかったんですが。

ところで今日はダイヤ改正の日ですね。いつも3月中旬ですが今年は早いですね。何かあったんですかね。
東日本管内はあまり大きな動きはないですが、北海道では白紙に近い改正です。

ところで今日の本題ですが、再生産されたお題のものを昨日購入しました。最後の485系として新潟のR編成が快速「くびき野」で運用されていましたが、昨日が最終運行となり、奇しくも引退日の購入となりました。

紹介してまいりたいと思います。
クリックすると元のサイズで表示します
基本4両と増結2両を購入
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します
まずはクロハ481-3000
クリックすると元のサイズで表示します
クロハ前方。ちなみに元はくたか編成はエンブレムが付いてますが、こちらは付属パーツとしても付いていません。
クリックすると元のサイズで表示します
グリーン車と普通車の仕切りがあります。
クリックすると元のサイズで表示します
モハ485ー3000。屋根上、床下は485-200・300と同一にです。
クリックすると元のサイズで表示します
基本セットのモハ484ー3000。車掌室があります。増結セットの車掌室はこれよりも大窓となってます。
クリックすると元のサイズで表示します
ヘッドライト。「いなほ」が装着済み
クリックすると元のサイズで表示します
テールランプ
クリックすると元のサイズで表示します
「北越」ヘッドマーク
クリックすると元のサイズで表示します
上沼垂色リニューアル車との並び。連結器カバーは以前販売された上沼垂セットの緑色のものを装着しました。

最初に発売された時は資金的な問題から購入が見送られたため、待ちに待ったの導入となります。
485系のリニューアル車は色々と導入しましたが、大幅リニューアルされた車両の導入は初めてです。485系ファミリーの中では異端児となりそうです。

今月は西日本のKATO521系とTOMIXキハ40高岡色の導入も控えているため、導入次第更新したいと思います。



1



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ