2005/10/31

昨日は  バスケ
妻と二人で、長男のバスケ観戦に出かけた。

試合会場は、先月迷った高校。さすがに今度は迷うこと無くすんなり到着。体育館のフロアと同じ高さの外周に廊下があるので、外の階段から上っていったら、既に試合中の長男チームのベンチの真横に出てしまった。彼らも私たちも一瞬びっくり。

第2クオーターまで2年生が頑張り、点差を広げてくれたために、第3●4クオーターは1年生が代わる代わる全員出場。それほど点差も縮まらずに第一試合をものにした。でも、1年生だとちょっとバタバタしてしまい、2年生たちのようにスパッとパスやシュートが決まらない。もっと練習してもらわないと。

午後の試合まで時間があったので、自分たちの昼食を買い出しに町中へ。妻がパンを買っている間、地図とにらめっこして裏道の近道を探し、帰りはあっという間に学校着。

午後の試合は緊迫戦。第4クオーターまでずっとシーソーゲーム。準レギュラー的な1年生一人以外は皆応援専門で出る幕なし。最後まで粘って食らいついていたものの、6点差で負けてしまった。なんだか先月の試合と似たようなパターン。大差で負けるなら仕方ないとも思うけれど、このくらいの点差だと悔しいことこの上ない。

1試合目もそうだったけれど、試合の立ち上がりで調子が出るまでに結構時間がかかるみたいなので、そこをクリアするだけでも効いてくると思うのだけれど、難しいかな? そう言う所は精神的なものだと思うから、気合いを入れてかかれば何とかなりそうに思えるのは素人考え?

次回の大会こそ、もう少し上まで進んで欲しい。ガンバレ!
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