2011/10/17

秋祭り  田舎暮し
10月15日と16日は地元の秋祭り。

15日の土曜日は昼から飲んでいて、2時頃からの記憶が無い。近所の人に連れられて家に帰ったそう。
16日は昼まで寝ていてやっと復活。夜になって屋台を引くのに参加。春野文化センターに3地域の屋台が集合したので記念写真:
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2005/10/15

今日と明日は  田舎暮し
村祭り。

先週末は自宅でMySQLとWebObjectsばかりやっていたので、今回は祭りに参加して、近所の人と飲みながらのんびり過ごすことにしよう。

天気予報を見ると、あまり天気が良くなさそうだけれど、屋台の引き回しがあるので、雨にならないことを祈る。写真も撮れるかなぁ?
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2005/9/8

9月から  田舎暮し
鮎の餌釣りが解禁になったので、気田川には沢山の釣り人。
私は釣りはやらないけれど、川に入って釣りをするのは気持ち良さそう。


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2005/6/17

あと1ヶ月もして  田舎暮し
暑くなってくると、川は天国。

サンダルのまま膝下まで水に浸かれば、暑さなど吹っ飛んでしまう。
キャンプ用の折り畳み式の椅子でも持ち出して、川の中で読書というのも良いかもしれない。さらにビールがあれば、もう言うことなし。

楽園はすぐ近くにある。


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2005/4/18

カモシカに  田舎暮し
遭遇した。

昨日の午前中、新しいデジカメを持って久しぶりに散歩に出かけた。裏山を一巡りする約1時間半のコース。平らな道に出てしばらく行くと、山側から山菜取りと思しき2人連れの女性が出てきた。日頃人通りのほとんどない場所なので、それだけでも驚いたが、今度は道の反対側からガサガサ落ち葉を踏み分け何かが近付いてくる音。ひょっこり顔をだしたのがカモシカだった。

私達も驚いたが、きっとカモシカも驚いたのだろう。大きな音で鼻息を何度も鳴らして、我々を威嚇している。

デジカメを持っていたので、慌てて撮ろうと構えたけれど、突進してきたらどうしようなどと考えてしまい、操作がおぼつかない。(なので、この写真は財団法人日本カモシカセンターさんからの借り物です)

そうこうしているうちに、カモシカは姿を消してしまった。私は散歩の続きで歩き始めたのだけれど、途中で何度か数十メートル先に見かけた。人里に降りるまで、ちょっと不安だった。

家のそばまで戻ってきて、最近きれいな色になっている生け垣を撮り、ちょうどお昼頃に家に辿り着いた。




Read More はコメントへの返事です → nightheadさん
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2005/3/30

春野町に  田舎暮し
住むようになって驚いたことの1つが、道の両側にバス停が無いこと。

正確には、バスは止まるから「バス停」は有るのだが、写真のような標識(って言うのだろうか?)が、道の片側にしか無い。時刻表をよく見てもらえば分かるが、双方向行きの運行スケジュールが載っている。つまり、この標識と反対側でバスに乗る人は、バスが来る時刻を確認するためには道を渡らなければいけない。

私が生まれ育った所では、道のこちらとあちらに1つずつバス停表示があったので、当初とても違和感があった。バスの本数も少なければ乗る人も少ない、すなわち赤字路線では、昔からこうやって経費を節約していたんだろう。

この標識もかなり年期が入っている。そもそも今は「秋葉バス」では無くなっていたと思うけど...
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2005/2/27

4月から  田舎暮し
長男が通う高校のすぐ近くの高校に天竜市からバスで通っている先輩に、朝何時頃のバスで行くのか聞いてきた。彼によると、6時50分台のバスで楽勝、7時20分台のバスでギリギリだそうだ。

ということは、我が家を出るのはその30分前。起きるのはその少し前だから、6時起きということか!
私は早起きが苦にならないから良いが、弁当を作る妻は朝が弱いから大変だ。

私は天竜市内のバス停まで長男を送り届け、そのまま会社に向かうことになるので、今の出社時刻から2時間も早く会社に着いてしまう。朝のラッシュに重ならなければいいんだけれど...

朝早くから仕事を始められる分、帰りも早くなるだろうから、少しは健康的な生活がおくれるようになるかな?
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2004/9/24

裸足  田舎暮し
昨日は子供達が通う中学で運動会があった。

晴れるかどうか心配されたが、午前中は快晴。
2時くらいからちょっと雨がぱらついた程度で、無事に行われた。

3学年合わせて4クラスしか無く100人前後しかいない中学のためか、進行もどこかのんびりしている。

暑い中、学生服を着ての応援合戦。途中で上着を脱ぎ捨てウオーターボーイズの振り付け完全コピーを披露し拍手喝采。対父兄の綱引きで1度は負けてしまうものの、予定外のリベンジマッチを要求し、見事1勝。

100m/200m走やリレーで、裸足で走る子が多いのに驚いた。私が子供の頃ですら裸足になる子はいなかったような気がする。田舎ならではなのだろうか?

日に焼けて真っ赤になりながら力一杯頑張り応援する姿に、元気をもらえた1日だった。
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2004/9/6

気田川  田舎暮し
春野町内を流れる気田川は、鮎釣りで人気があるらしい。

6月の友釣り解禁の時や、9月の餌釣り解禁の時は釣人の車が362号線の路肩に多数止まっている。今回の餌釣り解禁では、台風やそれに続く雨の後だったので、川の水が茶色に濁ったままだった。それでもかなりの数の釣客が出ていた。

夏場にはカヌーで川を下る人もかなりいる。町に向け車を走らせると、屋根に何隻もカヌーを載せて春野町に向かう車とすれ違う。

春野町では、この気田川を「日本一きれいな川」としてアピールしたいようだ。

だが、年に数回行われるイベントで、町役場の目の前の河原をブルドーザーで広範囲にならして駐車場にしたりする。車で訪れる多数の人に対応するためには仕方がないのかもしれないが、駐車場にされた河原の真横の土手に、「日本一きれいな川」という文字型にツツジを刈り込んだものがあっても、説得力が全く無い。
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2004/7/16

パチンコ  田舎暮し
私が住んでいる春野町には、パチンコ店が1軒だけある。とりわけ雨の降る休日には、賑わっているようだ。

春野町は浜松市とほとんど同じ面積だが、浜松市の人口60万人の1%強の6400人しか住んでいない。学校を卒業した若い人たちのほとんどは町外へと出て行ってしまう。結果として人口のかなりの割合を老人が占めている。

そのパチンコ店がいつ開業したのかは知らないが、私が越してきた時からずっと潰れずに続いているので、こんな田舎町でも経営は成り立っているようだ。

パチンコを全くやらない私がこの話題に触れるには理由がある。初めてこの店の名前を見た時に、腹を抱えて笑ってしまったからだ。

そのパチンコ店の名前は「大都会」という。
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