2015/4/5

ゆるりおひるご飯  山スキー

酷使することで体が悲鳴を上げ始める春。

近所で始まったヨガ教室に行くと、自分の身体が一般の人と、どれだけ違うのかがよく解る。

悪い意味で。


いわゆる人が出来るポーズが、私にだけ全く不可能なのだ。


キモチイイはずのヨガは、むしろ拷問?

ポーズは出来ないうえに激痛を伴うし、変に緩めてしまえば、今度は腰痛に見舞われる。


それでも、身体も心も、何処かで緩めなければいけないのは知っている。

痛くても仕方ないけど、乗り越えられれば気持ちも緩められるはずだから。


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カフェ「nohara」


ヨガ教室のあと、ご近所に住む皆さんと、ノンビリお昼ご飯をいただく。

こんな時間も良いかもね。


緊張してるつもりもないのに、人と話すだけで喘息症状の出ていたころを、少しずつ乗り越えられるように。


他人の作った基準で評価を受ける。

もうそんなことは、辞めにしよう。

「自らは常に安全な場所より出ることもせず、挑戦をなさぬままの人間の言うことなど、意に介すべきではない」

大河ドラマも、時には勉強になりますね。











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