2020/8/10

エンディングが作られない漫画  日常あるいは平穏な日々

ニュースで女子高生猥褻事件が話題になっていたのですが、なんとその犯人は漫画の原作者だったそうで・・・そして、中野警察署が管轄ですって。


だからかどうかはわからないですが、この3連休はかなりのパトカーを見かけました。
交差点で警官が警戒している姿も何度も見たものです。
その理由がわからなかったのですが、この事件があったのかもしれません。



漫画の原作者しかり、作画者しかり、そのプレッシャーたるや私のような一般人にはわからないものなのかもしれません。
ただ、私でも仕事が立て込んでくると焦ります。
昨今は自由に仕事に行くのもままならないし。


自分なりの、ストレスの解消法を見つけることが大切だと思うのです。
私の場合、走ること、ブログを書くこと、アカデミーを遊ぶことかな・・・


で。
タイトルにあるとおり、この漫画はエンディングが作られないまま終わりそうです。
島袋なんちゃらの時は本人一人でしたが、今回は作画者がちょっと不憫。
個人的に、この、宇佐崎しろ氏は応援したいかな・・・


先日のこち亀読み切りを購入するため、先日、少年ジャンプを買いました。
まだ自宅にありました。
その、act-age(アクタージュ)なる漫画もありました。
巻末の独り言に、まさかの自転車ネタがあり、全くこれは笑えない・・・


ソーシャルゲームの多くがエンディングを迎えられずに終了する状況をブログの記事にしたことがありましたが、まさか漫画の世界でこれが起こるとは思わなかった。
俺たちの戦いはこれからだ!的な車田正美のさいれんとないと翔状態にすらならないのでしょうから・・・(ダジャレ)


節目は、自分でつけるもの。
私のこのブログを次に節目づけるものは、何だろう。
まだ決めてないです。
ちょっと考えてみます。



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