2020/9/27

東京ゲームショウから始まる駄文  日常あるいは平穏な日々

今年は完全オンラインで開催だそうです。
もはや東京でもなんでもない(^^;)


ある時期から、ゲームショウのようなイベントに参加したところで、さっぱりついていけなくなっていることを実感してました。
いかにもロートルな方のためのコーナーみたいなところでお茶を濁して帰るという、実に切ないことを何回か経験したものです・・・



特別賞にドラクエウォークが入賞されており、わずかに接点はまだ持てたようだけど、既にドラクエ自体がオールドコンテンツなわけで・・・
あまり、気にしすぎるとしんどくなるので、あまり考えずに入賞を喜べばいいのかな。



私自身について、ゲームにガチで遊ぶというスタンスはすっかり鳴りを潜めています。
ボンバーガールがその最たる例で、最初のうちに何回か遊んでは見たものの、マップとロールごとの最適な動きをおさえて遊ぶというセオリーを覚えるのがしんどくなり、脱落して今に至ります。
コードオブジョーカーみたいにソロ対戦なら自分が惨敗して終わりですむのだけど、チーム戦だと確実に恨まれるのでガチに遊ばないといけないゲームだなと思うばかり。


必然、ボンバーガールもそうだけど、観戦して覚えるしかないのですよね。
思えば私が小学生の頃、ギャプラスのスペシャルフラッグは人のプレイを見て覚えたものでした。
歴史は繰り返すのかな。
何か違う様な気もしますが、まっ、いいか(久しぶり)


2020/9/20

後藤キャンペーン  日常あるいは平穏な日々

東京が加わることで、これはまた、感染のベクトルは上向きになりそうね。
なること自体はしょうがない話であって、
自分がその当事者にならないよう、努力するだけです。


ただ、職場で飲み会が設定され、自分の担当部署がそのホスト役になっている場合、はたしてどうすればいいのでしょうね。
いろいろと参ります・・・



スポーツジムは、マスクをしっかりつけて、器具には極力触らず、器具を使う場合は最初と最後に消毒措置をする、など・・・
会話が危険なのだから、さいれんとにしていれば、あとは手指の消毒につきるかな。



終末期を生きる人達のクオリティオブライフを意識することはあまりなかったけど、いずれ自分が死ぬ間際に似たようなことを思うのかもしれません。
どこまで、従来の生活に戻し、どこまで、かつての生活を改めるのか。
今更なのかもしれないですが、改めて振り返って考えてみようかな。


後藤キャンペーンは、私は当面自重。
私自身が楽しめないし、東京からの人という偏見がしばらくあると思うのです。
人の少ない地域ほど‥って言ったら怒られそうだけど。


読書の秋で、逃避するのもありかな、なんて。

2020/9/13

収束は、もう少し先  日常あるいは平穏な日々

ちょっと前のニュースで、東京のコロナ患者減少傾向と報じられました。また、総裁選ニュースでコロナニュースが相対的に減少しました。

気が緩んだ人は、私も含めて多そうな気がします。
もう少し、マスク生活は続けることになりそう。

2020/9/5


東京都の感染者数はわずかずつですが減少傾向にあるようです。
実際のところ、グラフを見れば私でもそれはわかります。
患者が減る要素はないと思っていたけど、例の「新しい生活様式」をちゃんと守っていれば、それなりに効果はあるみたい。

マスクをつければ飛沫感染の確率は減る

飲み会、カラオケといった、共有した空気と接触する状態が危険


とはいえ・・・現状、新しい生活様式の結果、職場で飲み会を一度も行っていません。
新人さんの歓迎会すら行ってないなぁ。
私自身、職場が変わっているのですが、歓迎会的なものはなにもありません。


仮に現状の第二波が小康状態になったとき、次の第三波があるとしたら、年末の忘年会か、他国からの感染患者の流入か、その両方か、な気がします。


今の職場の副社長は、飲み会を復活させたくてウズウズしているのを知っています。
その選択肢の正誤が、感染者が出るか否かでしか判定できないのは切ないです。


来年のオリンピックができるかどうかは、年末の感染の度合い次第なのでしょうね。
首相が変わるようで、何がどうなるのかわからないけど、平穏な日々のためにがんばりまっし湯(奇面組?)



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