音楽、旅、人生観等、好きな事を好きなだけ書き連ねてまいります。 当ブログはリンクフリーです。ご自由にどうぞ。

2020/5/24

"JG☆☆☆奈良 玉置神社(重文) Nara,Tamakijinja(Cultural Property)"  

奈良の玉置神社はパワースポットとしても有名で、一説には神様に呼ばれないと、たどり着けない神社と言われております。
2014年6月27日のブログで書きましたが、私は54歳の時にようやく、ここにたどり着くことができました。
ここを初めて訪れた時の感動は今でも忘れることができません。
それまでは人生、何をやってもうまくいかない、という気持ちに支配されてきた私ですが、自分が自然と一体になったという実感を初めて感じた不思議なところでした。
まさに聖地でございます。
そして、また近いうちに訪れてみたいと思っております。


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2020/5/24

"鳥の詩 Tori no Uta"  ロック&ポップス

KOTOKO様やMELL様の歌の作曲を手掛けてきた高瀬一矢様という方の作曲家としての力量には、かねてから尊敬の念を抱いておりました。
そして最近、また素晴らしい曲に出合いました。
と言っても20年ほど前の作品で、ファンからまた、
「おっちゃん、知るのが遅すぎるよ。」
と言われそうですが。
その素晴らしい曲というのが、この"鳥の詩"でございます。
作曲は折戸伸治様が、編曲が高瀬一矢様が手掛け、歌はLia様という歌手が歌っております。



エロゲかアニメの主題歌らしいのですが、そんなことはどうでもよいのです。
当時はファンの間で国家とも評されるほど評判が良かったそうですが、私も一度聴いただけで、これは永遠の名曲と言っても良いとさえ思うほど、気に入りました。
こういう曲を聴くと、何故か青春時代の楽しかったこと、悲しかったことが頭の中で走馬灯のようによみがえってきます。
若い方は、今現在の、あるいはこれから自分が経験していくことに共感するのでしょうが、私のようにある程度人生経験を積んでいった者には、過去の苦しみを洗い流し、未来に向かって再度羽ばたいて行くための心の糧として聴くべき曲と言えるのではないかと思うのであります。
そして、晩年を迎えても鳥のように自由に羽ばたいていきたいと思っております。
なぜなら、私は今年で60歳になりましたが全然、自分が人生の終わりに近づいたという気持ちがありません。
今は人生が大きく変化する前の準備期間のような時期だと思っております。
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タグ: 鳥の詩 Key 高瀬一矢

2020/5/3

キンパ  グルメ

キンパは韓国風海苔巻きでございます。
海苔の表面には胡麻と胡麻油がかかって野菜等の具が中にたっぷりとつまっており、初めて食べた時は、とてもおいしくて日本の巻きずしよりもうまいと思ったほどでした。
実は、韓国はまだ行ったことがないので、いつか本場のキンパを食べてみたいと思っております。

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2020/5/3


2020/2/9の話でKOTOKO様のライブ動画をご紹介いたしましたが、今回はアルバム・ヴァージョンによる私のお気に入りの曲をご紹介いたします。





曲が素晴らしいのはもちろんのこと、KOTOKO様自身による作詞も、とても感動的でございます。
実は、ある彼女の曲の動画に、この年になって初めて彼女の音楽の素晴らしさを知った旨のコメントを書いたら、
「知るのが遅すぎるよ。KOTOKO Worldへようこそ。」
という返信をいただいたことがありました。
確かに初体験をしたのは、決して早すぎたわけではありませんが、彼女の音楽を知ったのは遅すぎたかもしれません。
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2020/5/3

"バキバキ童貞"  つれづれ日記

日本語と言う言語は、表現力の高さにおいては世界有数の言葉だと思います。
ノーベル文学賞の取得数から言っても、それは証明できますし、最近見たこの短い動画からも日本語の表現力の多様さ奥深さというものを実感した次第でございます。



私は60年以上生きてきて、バキバキという擬態語をこのように使うことを初めて知りました。
もちろん結婚して子供もいるので童貞を卒業したのは、はるか昔のことでございます。
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