2010/6/30  20:05

小島宏美  FC岐阜Second

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6/27に岐阜経済大学グラウンドで行われた東海社会人リーグ2部・コニカミノルタ豊川SC戦には、FC岐阜セカンドで現役復帰したばかりの小島宏美選手が登場。

5分程度のプレー時間でしたが、2−1とリードした展開で相手選手と1対1で敵陣深くまでボールをキープしながら運び、相手選手にボールを当ててコーナーキックを得て時間を稼ぐなど老獪なプレーを見せるなどその実力はこのレベルでは突出しています。


アップやプレーでボールに触れている時の小島選手は楽しそうでした。
本当に、サッカーをプレーすることが好きな選手なんでしょうね。
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2010/6/27  20:47

【セカンド】コニカミノルタ豊川SC戦  FC岐阜Second

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東海社会人サッカーリーグ2部、FC岐阜セカンドにとってリーグ後半の初戦の相手は開幕戦で戦ったコニカミノルタ豊川SCを迎えてのホームゲーム。

前夜から朝方まで降った雨の影響から蒸し暑い中行われた試合は2−1でFC岐阜セカンドが勝利。


昨年の全国社会人サッカー選手権東海予選でコニカミノルタ豊川SCと対戦したときに、前線を独特のリズムで自由に駆け回ってFC岐阜セカンドのディフェンスを引っかき回した豊川36番の選手は今年も健在。今日の試合では少し守備気味のポジションだったので去年の様な攻め入られる場面は殆ど無かったのが幸いしたかも。彼が前線でプレーしていたらもうちょっと違った展開になったかもしれませんね。


暑い中の試合となると体力勝負となり、ラフプレーが多くなりがち。
そんな中、岐阜・豊川共にスポーツマンシップに則ったクリーンなプレーに終始してイエローやレッドカードはお互いにゼロ。非常に気持ちの良いクリーンなサッカーを見させてもらいました。
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2010/6/21  20:54

刈谷-藤枝観戦記 〜どれだけ本気なのか?〜  JFL・地域リーグなど

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6月19日(土)ワールドカップ日本対オランダを控えた週末、世界最高峰の試合があるにも関わらず行ってきたのはウェーブ刈谷スタジアムでの東海社会人リーグ・FC刈谷VS藤枝MYFCの試合。


東海社会人リーグ首位の藤枝MYFC(勝点16)、3位のFC刈谷(勝点11)。
地域リーグ決勝大会への出場権は東海リーグ1部優勝チームのみが得られる中、両チームの勝点差は5。Jリーグ昇格を目標に戦う藤枝は勝って2位(マルヤス工業・勝点13)以下との勝点差を広げられればリーグ後半戦を優位に戦え、JFL再昇格を目指す3位の刈にとっても勝って藤枝との勝点差を2に縮められれば首位・藤枝へプレッシャーがかけられる非常に重要な試合。東海リーグ1部前半戦の天王山となる試合でした。


試合は2−1で刈谷の勝利。
前半に刈谷が先制し、藤枝が猛攻を仕掛けるも得点が奪えずに迎えた終了間際、大雨が降る中で刈谷のGKがボールを掴み損ねこぼれた所を藤枝が押し込んで同点に。

狂喜乱舞する藤枝の選手やベンチ。
同点にされても下を向くことなくボールをセットして集中を切らさずに再開を待つ刈谷。
今から思えばここが試合を決めるターニングポイントだったのかもしれない。


追いついてで安心してしまった藤枝。
追いつかれても集中を切らさずにゴール前でシュートを打った刈谷。
試合終了間際の同点弾、藤枝は最悪引き分けでもOKだった。
それなら追いついた時点で「最悪引き分けでもOK」という意思統一はなされていたか?
スタンドから見る限りでは、監督兼選手の斉藤俊秀選手やコーチ兼選手の吉田康弘選手からピッチ内へ指示が送られる様子は見られなかった。逆に率先して喜んでいたようにも見えたのだが…。

意思統一がなされぬまま試合再開、不用意なファールから刈谷がPA前でフリーキック。
そのこぼれ球からの刈谷のシュートが藤枝の選手に当たりゴールに吸い込まれる。
劇的な勝ち越しゴールが決まり、ここまで無敗を誇っていた藤枝についに黒星がついたのです。



元Jリーガーを数多く擁し、個人の力だけで見れば東海リーグでは図抜けている藤枝。
だけどこの試合では、個の力は随所に見られてもチームとしての力は決して高くないと感じた。もっと厳しい表現をすると、藤枝MYFCというチームは『個の力だけで東海リーグは楽に勝ち抜けられる』とナメて戦いに臨んでいるようにすら思えた。

確かに『個の力』があれば東海リーグは勝ち抜けられる可能性は高い。
この刈谷との戦いに負けたとはいえ首位は代わらない訳だし、後半戦のマルヤス・鈴鹿・刈谷との上位対決で負けなければ藤枝は優勝し地域リーグ決勝大会へ駒を進めるでしょう。しかしその上の地域リーグ決勝大会は個人の力だけで勝ち抜けられるほど甘い大会で無い。

地域リーグ決勝大会・JFLを勝ち抜きJリーグ昇格を果たすためには、選手個人の力は最低条件、さらにチームとしての力、クラブ経済力・組織力、サポーターや自治体・地域からのバックアップが必要、つまり『どれだけ本気なのか?』という事。

藤枝がどれだけ本気なのかはわからない、機会があれば藤枝で行われるホームゲームを見てみたい。そうすれば運営やサポーターなどからある程度の本気度は判断できるから。

逆にこの試合を見る限りの刈谷の本気度は藤枝よりも高いと思う。。
全選手がアマチュアで、ボランティア頼みの手作り運営かもしれない。
それでもスタジアムを訪れた観客に楽しんでもらうため、プログラムを配布し、音楽を流し、アナウンスやフェアプレーフラッグを先頭にした選手入場などとても東海リーグでは考えられないJFL並みの運営を維持していた所に刈谷のプライドを感じた。


これで藤枝も余裕ではいられなくなるでしょう。
東海社会人リーグ1部、面白くなるのはこれからです!
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2010/6/9  19:50

トップリーグがすべてじゃない  JFL・地域リーグなど

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東海社会人リーグの試合を見に行ったのは何年振りだろう?
思い返してみると2006年、FC岐阜が怒涛のように駆け抜けていったあの年以来だ。

あの頃は東海社会人リーグはJリーグを目指すための通過点でしかなかった。
今までJリーグしかサッカーの試合を見たことが無かった自分にとって、元Jリーガーを何人も集めたドリームチームがこのリーグで負けるはず無いと思っていたし、心底このリーグをナメきっていたと思う。(今思えば恥ずかしい事なんだけど…)


あれから4年、FC岐阜を中心としたJリーグの試合はもちろんJFL・県リーグ・地区リーグ・天皇杯予選・全国社会人選手権・各種社会人リーグの入れ替え戦など幾つかのアマチュア試合をこの目でみることができた。決して数は多くないけど、それらの試合をみて強く感じたこと、それは

『サッカーはトップリーグがすべてではない』ということ。

決してトップリーグを否定する訳でもないし、逆に下部リーグが凄いと言いたい訳でもない。
トップリーグや下部リーグに限らず、それぞれのチームにそれぞれの目標がある。
「優勝」「昇格」「降格阻止」「年間1勝」「勝ち負けに限らず全力を尽くす」等々。。。

トップリーグのような華やかな世界では無い。
トップリーグのような華麗なプレーは殆ど見られない。
でも、目標にたいして全力でプレーする姿を見るのが最近凄く楽しいんですよね。

俺もちょっとは大人になったのかな(笑)
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2010/6/8  20:23

浦和レッズ制裁に思うこと  いろいろ

 社団法人日本プロサッカーリーグ 鬼武健二チェアマンは、裁定委員会に諮問し、当該クラブに対し下記のとおり制裁を決定しましたのでお知らせいたします。

1.クラブに対する制裁の種類および内容等
当該クラブ  ベガルタ仙台
[1]制裁の種類および内容:けん責(始末書の提出)
            :制裁金 200万円

[2]適用条項 :『Jリーグ規約』
   第51条 〔Jクラブの責任〕第1〜3項
   第148 条〔チェアマンによる制裁及び調査〕第1項
   第149条〔制裁の種類〕第1項 第1号、第2号
   第159条〔2,000万円以下の制裁金〕第9号
当該クラブ  浦和レッズ
[1]制裁の種類および内容:けん責(始末書の提出)
            :制裁金 500万円
[2]適用条項 :『Jリーグ規約』
   第51条 〔Jクラブの責任〕第4項
   第148 条〔チェアマンによる制裁及び調査〕第1項
   第149条〔制裁の種類〕第1項 第1号、第2号
   第160条〔1,000万円以下の制裁金〕第5号

2.違反行為の内容
2010年5月15日(土) 宮城スタジアムにて開催された2010Jリーグディビジョン1第12節「ベガルタ仙台vs浦和レッズ」において、試合終了後に浦和レッズの選手がゴール裏スタンドのサポーターへあいさつに向かった際、浦和レッズサポーターよりペットボトルが投げ込まれ、そのうちの1本が観客に当たり、裂傷を負わせた。
 また、浦和レッズのサポーター約20名が、立ち入り禁止エリアに侵入した上、浦和レッズのチームバスに接近し、さらにそのうち2〜3名が、ベガルタ仙台のチームバスが出発した際に、バスに向かって差別的発言を行った。

今日発表されたクラブへの制裁の内容。
人数は多いけど、一般常識に欠け「自分たちは特別だと」思い込んでいる人も多い浦和レッズのサポーターがまた起こしたトラブルに巻き込まれたベガルタ仙台が気の毒で仕方ありません。

過去2年でも制裁を受けるようなトラブルを2度起こし(2008年5月2009年6月)そのたびにけん責処分を受け始末書を提出し将来を戒めているはずなのに、何にも反省しておらずまたしてもトラブル。

Jリーグ規約には
第51条〔Jクラブの責任〕
[1]ホームクラブは、選手、チームスタッフ、実行委員、運営担当、広報担当、審判員および観客等の安全を確保する義務を負う.
[2]ホームクラブは、観客が試合の前後および試合中において秩序ある適切な態度を保持するよう努める義務を負う.
[3]ホームクラブは、前2項の義務の遂行を妨げる観客等に対して、その入場を制限し、または即刻退去させる等、適切な措置を講ずる義務を負う.
[4]ビジターチームは、サポーター対応担当(運営担当、セキュリティ担当との兼務可)をアウェイゲームに帯同し、第2項に基づくホームクラブの義務の履行に協力するものとする.
とあり、確かにホームチームは安全にかつ円滑に運営を行う義務を負っていますので、このトラブルの場合ホームクラブであるベガルタ仙台は処分を受けても仕方がありません。

しかしアウェイクラブもホームクラブが円滑に試合運営を行う義務を負っているんですよね。過去のトラブルの反省は果たして生かされていたのか?っていうか、過去のトラブル時に反省していたのかも疑わしい。

Jリーグ規約を読む限りでは第51条の「Jクラブの責任」に違反した場合にはホームクラブに2000万円以下、アウェイクラブに1000万円以下の制裁金を科すしかできない。今回の場合はこれに該当する。

しかし
第148条〔チェアマンによる制裁および調査〕
[1]チェアマンは、JクラブまたはJクラブに所属する個人(選手、監督、コーチ、役員その他の関係者を含む。以下同じ)が、本規約または本規約に付随する諸規定に違反したときは、制裁を科すことができる.
[2]チェアマンは、前項の制裁を科す際し、自ら、または裁定委員会もしくは関連する専門委員会に委任して、事実関係の調査を行うことができる.
[3]前項の調査の対象となったJクラブまたはJクラブに所属する個人は、当該調査に協力しなければならない.


Jリーグチェアマン権限により、規約や規定に違反する場合には制裁を科すことができると明記されており、その制裁内容は
第149条〔制裁の種類〕
[1]Jクラブに対する制裁の種類は次のとおりとし、これらの制裁を併科することができる.
(1) けん責    始末書を取り、将来を戒める
(2) 制裁金    1件につき1億円以下の制裁金を科す
(3) 勝点減    リーグ戦の勝点を1件につき15点を限度として減ずる
(4) 出場権剥奪 リーグカップ戦における違反行為に対する制裁として次年度のリーグカップ戦への出場権を剥奪する
(5) 除名      Jリーグから除名する(ただし、総会において正会員現在数の4分の3以上の多数による議決を要する)
とある。

自分たちが応援するチームが不甲斐ない腹いせに選手に対してペットボトルを投げ込みんで何の落ち度もない他の観客を怪我させたり、立ち入り禁止区域に入って選手バスに近づき、相手選手にたいして差別的な発言を行う。さらに過去2年で2回も制裁を受けているチームに対して、今回の処分が制裁金500万円というのは少なすぎないか?

いきなり勝点減はやりすぎかもしれないが、けん責処分から1ランク上の制裁金(1億円以下の制裁金)を科し、それでもまたトラブルを起こすようであれば勝点減などのもっと重い処分を行ってゆく必要がある。


浦和レッズに限らず、どのチームにも声だし応援の中心部には「自分たちは特別だ」「自分たちこそが選手たちを奮い立たせ、後押しをし、チームと共に戦っているんだ」「不甲斐ない選手を甘やかせてはダメだ」と勘違いをし、社会の常識から外れた行動をする人がいますよね。


こういったトラブルだけではなく、スタンドでのゴミのポイ捨てや喫煙所以外でのタバコなどのマナー違反もみられるJリーグの会場。

スタジアムはサッカーを楽しむ非日常空間ではあるけれど、社会常識やマナー、ルールは絶対に忘れてはいけない。そしてマナーやルールを守れない人には毅然として厳しい態度で臨まなければいけない。


「誰もが楽しめるサッカースタジアム」

を目指すためにもね。
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2010/6/7  19:19

めいほう音楽祭2010  郡上の良いトコロ

郡上に移り住んで8度目の夏。
一度行ってみたかったけど中々チャンスがなかった地元の音楽フェス、

『めいほう高原音楽祭2010』

のチケットが先週の土曜日から一般発売開始。
今年初めてチケットを入手しました。


年々出演アーティストが豪華になってゆくこの夏フェス。
去年は馬場俊英さんや大黒摩季さんが出演したんですよねー。

今年は、
 ・藤井フミヤ
 ・SLUG & SALT
 ・THE BOOM
 ・BIGIN
 ・持田香織
 ・川嶋あい
 ・jaja
 ・GONTA
の8組の出演が決定。

今から8月1日が楽しみです!
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2010/6/6  20:01

【セカンド】春日井クラブ戦  FC岐阜

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今シーズン初めて現地へ試合を見に行ったFC岐阜セカンドのリーグ戦。
春日井市にある県営朝宮公園で行われたアウェイゲームです。

試合は松江選手の2ゴールで勝利。
スコアだけ見れば完勝だけど、暑い中前半早々からガツガツと攻めてくる春日井の作戦に手こずるセカンドチーム。最後に運動量の落ちた相手にキッチリゴールを奪い勝利を収めました。


久しぶりの東海リーグの試合。
何だか懐かしくもあり居心地の良い場所でしたね。
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2010/6/5  17:42

【サイクリング】石徹白大杉  Do Sports

朝から天気の良い土曜日。
こんな天気の良い日に自宅でゴロゴロしていては勿体ない!、自転車で何処かへ出かけようと考える。13時からのスカパー・岐阜戦中継までには帰ってきたいので郡上市外は選択肢から消える。ひるがのも考えたけど仕事でほぼ毎日行っているので新鮮味が無い。ふっと新聞を見ると「石徹白でキャッチアンドリリースのイベントが行われている」との情報が。

そうだ、石徹白へ行こう!
「そういえば郡上に住む前に石徹白の奥にある石徹白の大杉に行ったことがあった。あれ以来10年近く大杉には行っていないし、土砂崩れで通行止めだった道も開通したはず。石徹白まで自転車を積んで行き、高原をサイクリングするのも悪くない」と石徹白行きを決定。さっそく愛車のキューブに自転車を積んで出かける。


自宅から約40分で石徹白に到着。
キャッチアンドリリースのイベント会場となるイトシロシャーロットタウンスキー場の駐車場に車をとめ、自転車を組み立ててサイクリング開始。まずは「白山中居神社」を目指す。

クリックすると元のサイズで表示します『白山中居神社』は石徹白の上在所地区にあり、白山信仰の神社で杉やブナの原生林に囲まれた幻想的な神社。石徹白は、白山信仰と深いつながりのある土地で、昔はここを中継して白山へと向かったそうです

川のせせらぎと木の葉が風になびく音しか聞こえずとても心休まります。この神社でこれからのサイクリングの無事を願いし、目的地である大杉を目指します。

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白山中居神社を出発し北方面へ。ここからは川沿いの林道を進みます。
この川は九頭竜川の源流。郡上市白鳥町内ではありますが、この川は日本海へと流れる川なのです。さすがに源流部とあって水の透明度は抜群、川沿いにはまだ雪が残っています。ツイッターで「残雪なう」とつぶやこうとしましたが残念ながら圏外でしたw。


渓流釣りにきているお客さんもいて、結構な交通量です。車1台分しか道幅が無いので対向車に気をつけて進んでゆきます。中居神社から6kmとの看板があったので20分もあれば着くだろうと思っていたけど、急な坂道もあって自転車を押して歩いた所もあったため45分かかってやっと到着。膝が笑うなど足腰バテバテです。

しかし本当の勝負はここからでした…。

クリックすると元のサイズで表示します林道の駐車場から石徹白の大杉までは400段におよぶ急な石段を登らなければなりません。ここまで10km近く自転車を漕いで登ってきた足腰には正直堪えます。

しかしここまで来てギブアップしては勿体ないと、途中に設けられたベンチで休み休み15分近く時間をかけて石段を登ります。そして頂上にたどり着くと…

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樹齢約1800年、天然記念物・石徹白の大杉がそびえ立っていました。
ここは白山への登山道の一つとして有名で、石徹白の大杉はその道標の役割を果たしているそうで、ここから、一の峰・二の峰・三の峰そして別山を経て、標高2700mの霊峰・白山へと通じています。

地面に座り込み、ジッと大杉を見つめる。
幹は途中で折れ樹皮は剥がれ落ちるなど見た目は決して良くありませんが、所々から伸びる若い芽はまだまだ木が生きている証拠。

「この木が芽を出した1800年前は一体どんな時代だったのだろう?」
地面に腰を下ろし、そんな事を考えていたら疲れも吹き飛んでしまいました。

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