2019/5/31

トップアスリートの記事に、『お弁当の日』の可能性を過大評価してみる…  トレーニング日誌



今週火曜日(28日)の上毛新聞の記事
『大一番に勝負強さを 〜挑戦2020 桐生祥秀〜 ファイナリストを目指す』

2020年東京オリンピックで100mファイナリストを目指す桐生選手
コーチとともに、最近のトレーニングに対する取り組み等が書かれています

がッ…、ボクがこの記事を読んで唖然としたのがココ
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「1人暮らしを始めた社会人1年目の昨季はコンビニ弁当が多かったが…」

って、ええええええええええええ…?

昨季って
彼が9秒台出した後ですョね

そんなトップアスリートが
そんなに食事に無頓着だったなんて

めちゃめちゃショックですわ

別にだからと言って
健康オタク級にまで拘る必要は無いとは思うんですョ
でも、食事をコンビニで賄ってしまうという発想がねぇ〜

トップアスリートですらそのような発想だったという事実…

幸い今は自炊中心にしているということですが
この、食事を安易に考える発想って
社会に相当浸透してるんだろうろうな〜
と身に染みて感じました


そこで『お弁当の日』の出番!

まだまだ、人は集まっていませんが
実は大きな野望? 理想? があるのです

まずは各々でお弁当を持ち寄って食べることから始める
すると、そこで新たな交流が生まれる

その輪が拡がることで
"あそこに行けば誰もが気軽にお弁当食べられるみたいョ"
と噂になり
さらに多くの人が集まって来る
子供から、高齢者まで…

そのうち、みんながチョッづつ余分に持ち寄るようになり
ココに来れば何かお裾分けが貰えるようになる

元々、好き勝手に誰もが集まっているだけなので
新たに来る人も大歓迎な雰囲気があり
誰もが気兼ねなく来ることができる

そう、今でいう『子供食堂」的な役割も果たせるだろうし
最初は(コンビニで)購入したお弁当を持ってくる人も
いつしか自ら作るようになり
食に対する意識が変わることでしょう

いや、絶対に変わるに違いないッ!!!

特に子供の頃から
そのような環境を目にすることによって
食事を安易にコンビニで済まそう…
(たまにはいいでしょうが…)
っていう発想にはならないと思うのです

実は毎週土曜日に続けている『お弁当の日』には
そんな崇高な理想があるのです!

ホンとか…? (笑)


ってか、とりあえず明日土曜日は『お弁当の日』
またまた爽やかな気候となりそうです

一緒にSOTOBEN、どうでしょう?


本日のアクティビティ
 ・らくらく筋トレクラブ(伊勢崎西部SC)
   ダンベル体操 各15回×2セット


◇◆◇  5月の(プライべートトレーニング)累計走行距離 17.9km  ◇◆◇



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