ページ画面は趣味全開、内容は相変わらず…それが蛇口クォリティw

2010/12/4  9:04


Kianu

YsUオープニング「TO MAKE THE END OF BATTLE」

傭兵上がりの一匹狼の戦士。蛇口捻の策略により姫様との邂逅を果たして以来、前衛を勤める。直情的な蛇口に対して、冷静な反応を見せる。裏稼業の際はアーマーを着けずに黒装束で一刀両断にする畷左門(なわて さもん)ポジション。


ふみR

Ysエンディング「THE MORNING GROW」

人間の父とエルフ族の母を持つハーフエルフ。母方の血が濃い。しかし、その生い立ちによりエルフ・人間の両方から迫害を受ける。特にその成長力の強さ故に、エルフ族からは「勇者」という呪いを埋め込まれてしまう。人との関わりを嫌い、「勇者」の呪縛を解き放つ孤高の旅を続ける…



2010/12/3  1:56


自分の持っている脳内宇宙を他人に伝えるのは至難の業である。
まして、目には見えない感覚を音だけで納得させるのは、銀河の法則をもってしても不可能であろう。

しかし…
そこをあえて挑戦する。

今回の比較は…
いよかんりさっこ姫
である。

私には曲を作るセンスなど無い。だから、私の脳内音楽ライブラリを駆使して曲を探してきた。私は知識欲だけは人一倍なのだ。
かなり偏っているが…w


いよかん

オペラ「マドンナの宝石」より間奏曲
作曲:エルマンノ・ヴォルフ=フェラーリ
演奏:ポール・モーリア グランドオーケストラ

りさっこ姫に従いながらも、裏稼業の元締という闇を生きる占い師。他人の人生の悲しさを何度も見ては、その全てを捨てることができる強い女というイメージ。

真っ先に思いついた曲は「オリーブの首飾り」と「エーゲ海の真珠」だが、前者はwizというより手品師のイメージが濃すぎる為に却下した。後者は曲の最初だけが暗いだけであって、イメージとのギャップがすぐに生まれた。


りさっこ姫

ラデツキー行進曲
作曲:ヨハン・シュトラウス1世
演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

没落した我が王家を復興すべく、北方オーレンで挙兵するも、突然旅に出るナイトやへっぽこギャンブラーのエルフ等々、まともな家来が居ないことに悩む姫君。また、街の八百屋で平民に混じって大根を買い、井戸端会議で馴染んでいる自分に幻滅する。しかし、王家代々受け継がれてきたその気品と、恫喝に近い統率力で家臣や民を導く。
高貴なる群青旗(ノーブル・オブ・ラピスラズリ)の名の下に…(語り:石坂浩二)

結構悩んだイメージ曲。「軽騎兵 序曲」と「星条旗よ永遠なれ」が最後まで残った。前者は、何か…こう戦いをイメージしてしまい選考から脱落。後者は力強さはあるが気高い印象が無かった。そして↑の動画で決着した。
2010年のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤーコンサート映像。
必ずアンコールの最後に演奏される曲が「ラデツキー行進曲」である。


どうだろうか…

2010/11/27  3:29

脳内執務室へようこそw  素晴らしき独り言の輪舞曲


対決仕事人A(新・必殺仕事人)


多分、普通の人が「必殺のテーマ(ファンファーレ)」
を思い出そうとするとき、7割の確率で
「さよならさざんか(必殺仕事人X)」
を思い出すのだと思う。
いい曲だと思うのだが、私は真っ先に
「思い出の糸車(新・必殺仕事人)」を上げる。

↑の曲だけで脳内執務室にリネージュのクランメンバーがポコポコ生まれてはちょこまか動く。

例えば…
りさっこ姫:没落した家の復興を目指して北方オーレンで挙兵するも、まともな臣下が集まらず悩んでいる。その行動力から通称「プリンセス・カウガール」と呼ばれる。拠点は街のバー「クローバークラブ」
いよかん:姫様の臣下のWiz。りさっこ姫が表の顔なら、いよかんは姫様王家も知らない裏稼業の元締。街外れで占い師をしている。口利き役でほぼ裏稼業に絡まないが、たまに凄い魔法が…
キキらら:姫様の臣下の風エルフ。懐刀。キレると手が付けられない…大抵は姫様と共に行動する(必殺仕事人の「せん」と「りつ」ポジション)。裏稼業の存在を知らない。
飛鳥玄徳:姫様の側近wizにして自称「最強バトラー(執事)」。自分ではハウス・スチュワード(家令)と言い張るが、アジトがないのが虚しい…裏稼業は黙認している。
綾小路静佳:姫様の臣下のDE。しかし裏稼業切っての暗殺者。表に戻れば、嫁さん子供が出迎える。裏稼業に出陣する時に口ずさむ「夜中のパパはぁ漢だぜェ〜」は名台詞である。
蛇口捻:姫様の臣下の水エルフ。「クローバークラブ」を塒にするへっぽこギャンブラー。存在感が抜群に薄い。裏稼業では仕込みカードを駆使する(「飾り職人の秀」ポジション)。かなりいじられ役


とまぁ、こんなものである。当然、イマリンやkianu、ソアさん、クロさん、サンダーベルにその他の面子にも役所はある。


SSが創れそうな勢いだw


2010/11/21  17:43

我が同人誌の歴史  素晴らしき独り言の輪舞曲


クライムクラッカーズ ED(原作:超光世紀スター・クラッカーズ)

「CRIME CRACKERS」
歌:穴井夕子
作詞:柚木美祐
作曲・編曲:朝倉紀幸

クライムクラッカーズとは、
1994年12月3日に発売した日本のプレイステーション用アクションRPG。
開発はメディア・ビジョンエンタテインメント。
ソニー・コンピュータエンタテインメント初のゲームソフトで
プレイステーション本体と同時発売をした。


この作品をプレーしてこの動画を見たとき、凍りついたのを今でも鮮明に覚えている。
当時私は専門学生で19歳頃。
悪友「へっぽこマイスターY」が高校卒業して働いていたので、自腹でPSを買っていた頃の物語。

初めて、「同人誌」の存在と邂逅した瞬間であった

「ここまひ&赤い靴CLUB」

現在の同人誌なんぞ裸足で逃げ出す存在感
私は、赤い靴CLUBを読んでから、他所の同人誌を殆ど読んでいない。

一度HPを見てください。引き込まれた理由が一発で分かりますからw

赤い靴CLUB  ←ここからどうぞw


2010/11/21  14:58

今日の独り言…  素晴らしき独り言の輪舞曲

鈴木の前に鈴木なし 鈴木の後に鈴木なし

 〜「NHKアーカイブス」より「クイズ面白ゼミナール」で
    鈴木健二アナの映像を見たときの感想〜

      (大橋巨泉 1934 - )






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