2018/10/24

ミツバチと共に未来つくる  
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 11月4日(日)午後2時より、京都市中京区役所(4階大会議室)において、「ミツバチと共に未来をつくる〜ミツバチに優しい まちっづくり・私たちにできること〜」と題するセミナーが開催されます。主催は総合地球環境学研究所と京都市中京区役所。
 ミツバチを切り口にして、京都市の都市景観・緑化・環境についてさまざまな研究者や団体が話し合うセミナーです。『ひとさじのはちみつ』の著者、前田京子さんによる記念講演もあります。
 このセミナーに当支部も協力し、寺田事務局長兼普及部長がスピーカーとして参加します。テーマは「愛鳥家からみた自然・昆虫・街」。広報部

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 入場は無料ですが、事前の申し込みが必要です。10月31日までに以下のメール、TEL、FAXのいずれかに、お名前と電話番号を明記してお申し込みください。定員は100名(先着順)。
メール moshikomi@chikyu.ac.jp
TEL 075-707-2128  FAX 075-707-2106
午後1時半から開会までの30分間,屋上庭園が開放され、ニホンミツバチの養蜂見学ができます(雨天中止)。
会場:京都市中京区役所、西堀川通御池下る TEL075-812-0061
(地下鉄「二条城前」駅下車@出口より徒歩3 分、市バス「堀川御池」下車すぐ)
 総合地球環境学研究所
 中京区役所



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2010/1/1

新春  
 あけましておめでとうございます。

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 今年も日本野鳥の会京都支部ホームページとブログ「京都鳥日和」をよろしくお願いします。
日本経済は「デフレスパイラル(クリック)の状態がしばらく続くと予測されていますが、暗い世相の中でも自然に触れるときだけは私たちの心が癒されます。

 ところで、皆様が新年早々見たい鳥は何でしょうか?干支にあやかってトラツグミ(クリック)はいかがですか? 
 私たち一同は、皆様に愛されるホームページ(クリック)やブログになるようがんばりますので、今後ともよろしくご支援ください。

                   2010年元旦
                   日本野鳥の会京都支部
                   支部長 澤島哲郎


                次の観察会は「探鳥会ガイド」をクリック

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ユリカモメ(英名: Black-headed Gull) Larus ridibundus チドリ目カモメ科
異名: かもめ(埼玉、伊豆大島)、はどかもめ(山形)、ちうない(静岡)、かごめ(山形、伊豆大島)、ごめ(青森)、かぐめ(福岡)、かつめんとい(鹿児島)、ひくいどり(福岡)
大きさ: L40 W93 冬鳥

2007/6/22

ブログを始めます  
本日から日本野鳥の会京都支部のブログ「京都鳥日和」をスタートさせます。当面は実施した探鳥会のご報告をその都度掲載しますが、今後は会員からの鳥情報や投稿写真なども掲載していく予定です。
もちろん、コメントは会員に限らず一般の方々でも大歓迎です。徐々にページを充実していきますので、ご期待ください。


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