2013/1/31  15:31

風邪かなぁ?  日記



部屋にいる時は厚着をしないからか風邪にやられたかな?

今日は歯科の予約日だったので7:30に目覚時計をッとした。何となく倦怠感があって床から離れずらい。念のため体温を計ったところ36.9℃、平熱が35.5℃そこそこなのでボクにしてみれば熱がある状態なのだ。身体も熱っぽいので外出は気が進まない。それでも10:30に家を出るべく身支度を整える。
気が向かない外出なので、寸前に思いとどまっておとなしく家にいることにした。

月曜は13時まで、火曜は14時まで寝入っていたのは風邪の兆候だったのかもしれない。
咳が出るわけでないし鼻水も出ない。ただ、熱っぽくて倦怠感があるだけだが・・・。

やはり、風邪かなぁ?
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2013/1/30  20:52

新参者 (東野圭吾著)  読書暦

江戸の匂いも残る日本橋の一角で発見された、ひとり暮らしの40代女性の絞殺死体。彼女に何が起きていたのか。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎は、謎を解き明かすため、未知の土地を歩き回る。『小説現代』掲載を書籍化。2009年9月刊行
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2013/1/30  16:25

主治医に言えない症状  日記



少し動くだけでも動悸が速くなることが多くなった。
この症状は主治医には言えない。

昨年10月の定期検査でX線画像を見て、主治医に「喫煙の本数が増えたね」といわれた。その後診察のたびに「タバコはやめられないか」と質された。確かに喫煙本数は増えている。まぎれもない肺気腫である。

肺気腫の本当の苦しさを知らないので、禁煙する気もない。
楽しみを知らない喫煙は唯一の癒しとストレス解消の役割を果たしている。

好きなものを止めてまでも長く生きたいという考えがボクの根底にあるからこんな勝手なことが言えるのかもしれない。

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タグ: 肺気腫 喫煙

2013/1/29  18:07

寝て過ごそうと思ったけど  日記



東野圭吾の加賀刑事シリーズの短編集を読んでいて、寝たのが3時だった。この作家は人気があるとは聞いていたがあまり読んだことはなかったが、このシリーズは軽いだけに読みやすい。ベストセラー作家になったのも頷ける。頭を使わないで読めるのが何よりだ。些細な事から事件を解決していく手法は、刑事コロンボを髣髴させる。

習慣的に8時にいったん目覚めたて小用を済ませて再び布団に潜り込んで眠りの続き。10時になったがそのまま惰眠を貪る。結局、起きだしたのは14時だった。夜まで寝て過ごそうかとも一瞬考えたが、内科クリニックに薬の処方箋をもらいに行くつもりだったので、しぶしぶ起きる。昨日の起床が13時だった。昼夜逆転の生活である。

小説の続きを読むのは「歌謡コンサート」のテレビを見てからになるだろうから21時になるだろう。今夜は何時に眠ることができるだろうかなぁ〜。
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2013/1/28  21:30

夜中の尿意  日記



目が覚めて枕元の時計を見ると7:50だがいつものように起きだすこともなく、朧げな尿意はあったがそのまま床を離れることもなく再び眠ってしまった。結局、起きだしたのは12:50だった。5時間も夢を見ることもなく熟睡した。もちろん払暁の震度2の地震は知る由もない。

いつの頃からか深夜、小用で目覚めることがなくなった。
夜は水分の吸収を控えているわけでもないので、どうしてなのかと思っている。考えられるのは就寝が1時前後だからかとも考えるのだが、以前はそうでなかった。

歳をとると小用で起きることが多くなると聞くが、この点だけは若返ったのかと思ったりもしている。

ナンデヤロウ〜?。
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