2013/9/30  18:53

お客さま感謝デー  日記



朝刊の折込広告に近くのスーパーのチラシが入っていた。今日はカード会員限定で5%オトクということだ。この日を待って調味料と米の補充を考えていたので、夕方出掛けてみた。
ところが、いつも購入している米は品切になっている。そればかりか、いつもは平台に山と積まれている数種類の品物も乏しくなっている。

単価が高いので米の5%はバカにならないので、消費者はこの日をターゲットにして購入するのであろうか? 経営母体が代わる前にはこんなことはなかった。勘ぐれば、えげつない商法のAのこと数多くは売りたくないのかもしれない。
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2013/9/26  23:04

風がつめたくて  日記



夕刻にかけて1時間余り転寝をしていたが、肌寒くて目が醒めた。ベランダの窓を開けたままになっていた。台風の影響か風が強く冷たい。
現在、パソコンに表示されている気温は19℃、もう暑さと湿気に悩まされることがない秋の訪れだ。
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2013/9/24  21:16

親身な歯科医  日記



3連休が明けるのを待ちかねて、巣鴨のかかりつけの歯科に行く。月初めに下義歯の支えになっていた歯を抜いたのでガタつき歯茎に傷がついて物を噛むと痛み、とうとう我慢の限界で金曜日に予約していた。

巣鴨駅前からバスで3駅乗車するのだが、バスはいつになく満員で降車口からも乗車させる有様だし、乗車口から下車させる込んだつぶりである。乗客は大半が高齢者である。それというのも今日は4の日で「とげぬき地蔵」の縁日たからである。

予約は15時30分であったので、早めに家を出て縁日に集う爺婆をカメラに収めようとも思ってみたのも一瞬で、カメラは携行したが予約時間ギリギリに出掛けた。気力も体力も減退している。

義歯の調整は樹脂を削るのだがこれが微妙で、その時は傷にあたらず具合が良いと思っても時間が経つとがたつきがあると歯茎に傷をつけ痛みの原因となるので、金曜日に予約を入れる。

かつては、11時30分の予約が多く、その時は昼食を先生とスタッフとともにするのが常だった。午後の予約になってからは、先生は自宅で作った惣菜を夕餉のおかずに持たしてくれる。ありがたいことである。
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2013/9/21  9:40

PBブランドはどうも  日記



日常の食品は40年続いている至近のスーパーを利用している。
このスーパー「M屋ストアー」であったが母体がD百貨店と合併して「P」に名称が変わったのが数年前。価格は他店より高めであったが品質の良い品物をそろえていた。

ところが、今年の夏前に「Aグループ」の参加になった。店名はハイイメージの「P」のままであるが、店内の陳列が大量販売店そのままになり、品物の品質も落ちたように思われる。
それに「〇ップバリュー」というPBブランドの食品が増えた。

確かにメーカーブランド品よりも価格を低くして割安感を出している。ところが、このPBブランドの食品を食してみると、美味さが感じられない。安かろう不味かろうの典型そのものだ。

委託されて製造するメーカーもそれなりの材料で対処しているのだろう。商売は損をしてまで販売することは考えられない。
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タグ: PBブランド

2013/9/19  16:00

潤一 (井上荒野著)  読書暦

26歳の青年・潤一。誰とでも寝る男、生来の自由人、糸の切れた凧のような人生を送る男、そしてどこか憎めない…。62歳から14歳までの9人の女たちの人生を、潤一を軸にして綴った連作短篇集。『ウフ』連載を単行本化。 2003年11月刊行
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