2014/2/16  14:36

魂 (柳美里著)  読書暦

日々病魔に冒され、ときに幻覚にさいなまれる東由多加と、その命に寄り添う著者の約2ヶ月間にわたる壮絶な癌闘病を核とする物語。『週刊ポスト』連載の単行本化。「命」の続編。 2001年2月刊行
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2014/2/14  22:25

酢豚  日記



降雪で70歳のヘルパーは来られないかとも思っていたが、時間通り14時30分に訪問してくれた。

今日は酢豚を調理してもらうことになっていたので足りない食材もきのう購入してあったので、
具だくさんの酢豚とほかに2品を調理してくれた。これで月曜日の夕餉までは副菜の心配をせずに過ごせる。

行きつけの中華店の酢豚より美味である。
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2014/2/13  17:07

価格は約1/3だけど  日記



明日はまた雪の一日のようである。

それで金曜日に決めていた整形外科のリハビリに午前中に出かけた。帰りに明日の食材を求めにスーパーに寄った。

「水煮たけのこ」と「きくらげ」を求めようとしたところ品種によって値段が3倍も異なる。それもそのはずで安価なほうは中国産であった。知ったからには国産品を購入して帰ってきた。

腹に入れば関係ないのだろうが・・・。
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2014/2/13  14:10

神様のカルテ 3 (夏川草介著)  読書暦

本庄病院で働く一止の前に、ベテラン医師の小幡奈美がやってくる。彼女の医師としての覚悟を知った一止は、自分の医師としての姿に疑問を持ち始めて…。地方病院を舞台に個性豊かな登場人物たちが織りなす、いのちの物語。 2012年8月刊行
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2014/2/11  18:06

上がらない気温  日記



今日の最高気温は0時の5℃で、時間の経過とともに低くなり日中は3℃で気温が上がることはなかった。室内もガスファンヒーターが設定気温24℃に至ることなくせいぜい22℃で薄ら寒い。

連日の深夜のオリンピック観戦で就寝が3時、4時だったが昨夜は1時半に寝たが、目覚めたのが11時30分だった。疲労の蓄積のなせる業であろうか? 払暁の地震にも目が覚めなかった。

予約してある小説を取りに図書館に行くつもりであったがやめた。
きのうリハビリに行った帰りに、今日のヘルパーが作ってくれるクリームシチューの商材を購入してきたので、寒い中を出掛けなくてすんだ。

これから夕餉を摂る。作ってもらったシチューで3日は副菜の心配をしなくてよい。

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2014/2/10  17:12

厨房に立つ  日記



調理のヘルパーの作り置きの料理が昨日でなくなったので、久しぶりに厨房に立って夕餉のための調理をした。お得意の肉と玉葱の炒め物である。色どりのためにピーマンを一緒に炒めた。

懐かしい味わいである。





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