2014/6/30  0:42

生放送観覧は良いけれども  日記



NHK歌謡コンサート(7/1)の入場整理券が今年になって3度目だが送られてきているがが、前回はいかなかったし今回もいかない。

射幸心があるので毎週応募して年間10回前後当たっていた。妻が好きだったのでほとんど毎回付き合っていたが、一人になってからはよほど出演者が良くないと足遠くなり、昨年の11月19日以来観覧に行っていない。

あの華やかなNHKホールの舞台と迫力のある音は魅力で捨てがたいのだが、18時過ぎに出かけて22時過ぎの帰宅の疲労を考えると、自宅でテレビを見ているほうがラクだと思ってします。それに、老爺が一人で街をあると夜の地下鉄に乗っている姿はあまり見栄えの良いものでない。

明日もテレビを見て楽しむとする。

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2014/6/29  3:39

迫力が違うわ〜  日記



W杯のブラジルVSチリの決勝トーナメントの第一戦を1:00から観戦した。前半1対1のまま延長戦に入り、PK決着となった。

スピード、テクニック、技術の高さ、闘争心を見せつけられて、日本代表が1勝もできなかったのはムベなるかなと思った。実力の差が大きい。世界に通用するようになるのはボクが帰天してからだろうなあ。

PK戦の結果、王国ブラジルは準々結集に進むことができた。
4時になってやっと決着がついた。

これから寝ることにする。
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2014/6/28  17:24

年齢相応だろうが  日記



杖を突いての出かけるのは丁度ひと月ぶりである。生憎の雨である。
錦糸町のホテルでの恒例のランチ会。このところ出かけるのはこの会の時くらいなものである。
外出時にはコルセット、サポータ、足底板と完全装備で杖は離せない。そのうえ湿度に弱いときているから今日の外出には勇気が必要だった。

普段、近くの所用には歩くことがなく自転車を使っている運動不足の報いなのか、50mも歩行しないうちに腰の痛みが生じる。傘を差して杖を突いての歩行で足元が覚束ない。久しぶりに賑やかな場所に行ったのだが、寄り道する気力もなく早々に帰宅した。

今の年寄りは元気そのものの人が多いようだけど、ボクは年齢相応なのだろうと納得している。


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2014/6/25  15:08

ヘヴンリー・ブルー (村山由佳著)  読書暦

「天使の卵」では、報われなかった歩太への夏姫の恋。思いがけず姉・春妃に向けた恨みの言葉。狂おしい熱情と悔恨…。春妃の妹・夏姫のモノローグでつづるもう一つの物語。 2006年8月刊行
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2014/6/24  18:34

やはり空いてた整形外科  日記



午前のうちに整形外科を受診してヒアロルン酸注射と薬の処方箋を書いてもらおうと予定していたが、起きてみると物凄い雷雨である。今日は諦めようかと考えているうちに雷鳴が遠ざかり降雨もさほどではないので、出かけることにした。もちろん自転車で傘をさしての出立。というのは、この天候だと患者も少ないと見込んだからである。

予想した通り待合室の椅子に空席が目立つ。いつもは2時間前後待たなければ診察の順番こないのだが、20分のリハビリを終わってそれほど待つことがなく、診察の名前を呼ばれた。ここを訪れて会計を済ませるまで45分で、これまでの最短記録であった。

雨上がりのひと時の合間に図書館にいって予約してあった小説を借受けて帰宅するころには、青空は消えて薄黒い雲が一面を覆っていた。
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