2015/11/9  18:27

体温37℃で取止めに  日記



 1か月前に予約してあったインフルエンザ予防注射をする日であったが、受診前に体温を測ったところ37℃あった。主治医だったら大丈夫だというだろうが、今日から腰部圧迫骨折で安静を要するということで代診の医師だったからか「今日は止めて2週間後の次回の診察日にしては」ということで、それに従った。血圧はいつもより上が10ほど高くて、132−68であった。

 風邪の兆候も見られない。
よもや3日前に気づいた左膝裏の湿布かぶれの影響だろうか? これまでクリームタイプの鎮痛消炎剤を使用していたが効果が長続きしないのて、3週間ほど前からテープタイプのそれに代えたところ具合が良く痛みも感じなくなったので、それ以後一日2回貼替ていた。 
 3日の入浴後、何気なく膝裏に触れたところ丘疹に当たった。鏡で写してみると20個ほど認められた。痒みや痛みがなかったので全く気付かなかった。

 週明けを待って皮膚科に走ろつもりだったが、整形外科の診察日なので主治医に患部を見てもらったところ「こりゃあひどい。悪化させてしまったな。」と言ってかぶれの薬を処方しいクレタ。過程を話したところ「モーラステープは強いから皮膚の弱い個所に使ってはいけない。だからクリームタイプを出しといた」と叱られた。

 様子を見て、皮膚科に行かないといけないかなぁ〜。
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