2016/4/27  15:50

美女揃いの調剤薬局  日記



調剤薬局には2週間毎に生き始めて3年以上になる。

ひと月前に訪れた時の夕方、その薬局の店長から電話があった。何事かと思ったら「釣銭を間違えて490円少なく渡したので次回おいでの時にお渡しします」とのことだった。全く気づかなかったが調べてみると確かに所持金が少ない。

ボクとしたことが釣銭を少なくもらうなんてありえないことだが、その時の受付薬剤師が親しく会話する女性だったので、うわの空だったようだ。この女性は出産後、一段ときれいになった。

昨日の受付薬剤師は好感の持てる女性で確か2度目だと思って問うと「3度目」応えられた。
「この支店は最近? 可愛い人が入ったなと思っていた」というと、からだをくねらせて大いに照れられて面食らった。この可愛い薬剤師は、カウンターでなくボクの座っている待合椅子に来て
薬の確認をして渡してくれる。前もそうだった。

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2016/4/21  19:40

血液検査はいつもの結果  日記



日常が突然奪われるのを識るたびに、命の儚さを思い知らされる。
昨日までの諸々のことは夢だったのだろうか・・・。
生きるということは酷いことなのか・・・。

2週間前の血液検査の結果は、毎度のことながら中性脂肪値が191と基準をうわ待っているのと、リウマチの目安になるRF定量が25IU/mLでいくらかその気があるというが気にするほどではないようだ。

このところ、たまに胃が重いと感じることがあると医師に言うと、胃カメラで検査をするかと問われたが辞退した。痛みはないし、万一異常が見つかっても治療のための入院や手術などに応じることはないだろうから無駄なことだろう。

なるようにしかならない生命、流されるように余生を過ごすことに決めている。
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2016/4/13  13:22

欣喜の風 (井川幸四郎/小杉健治/佐々木裕一)  読書暦

松平春嶽の師に、と請われるも固辞、和歌にすべてを捧げた橘曙覧の生涯を描く、井川香四郎「藁屋の歌」をはじめ、全3編を収録。書下ろし時代小説の名手が、“喜怒哀楽”のうち、“喜び”を描き切るアンソロジー。 2016年3月刊行
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2016/4/13  7:15

125%に拡大した  老い



このところパソコンの文字が見にくくなった。

何でも標準が好みなので100%サイズで使い続けてきたが、画面に顔を近づけないと判読できない。それで、今朝から125%に拡大して使っている。レイアウト的には不細工になったが見やすくなった。

老いもこんなところにも現われるのだなあ〜。
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2016/4/11  21:45

嫌だねえ、寒の戻り  日記



最高気温が20℃を超す日が続いたので今年の冬も終わりだろうと、8日に外出したついでにコートやセータ等の冬物をクリーニング店に持ち込んだ。普段着や下着も冬物は洗濯して合物と入れ替えた。

ところが、寒の戻りとかで今日などは北風が強く吹く肌寒い日となった。週半ばまでは気温の上がらない日がつつくらしい。早朝は手袋やマフラーを用意したほうが良いだろうとお天気姉さんが逝っていたが、朝寝坊のボクには関係ないことだが・・・。

少し早すぎた衣服の入替え時のようだった。

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