2016/12/15  15:59

孤狼の血 (柚月裕子著)  読書暦

昭和63年、広島。新人刑事の日岡は、ヤクザとの癒着を噂される刑事・大上のもとで、暴力団系列の金融会社社員が失踪した事件を追うことになり…。常識外れのマル暴刑事と極道の闘いを描く。『小説野性時代』掲載を単行本化。 2015年8月刊行
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