2018/2/27  22:08

それでも日は暮れる  日記


7時半過ぎに目覚めたが、小用を済ませてまた布団に潜り込そそのまま眠りに入る。この二度寝の時は夢を見ることもなく熟睡でき、3時間ほど良い睡眠がとれる。

図書館から借りだした小説はきのうで読み終わり手持ちぶさたな一日が始まる。部屋着と下着を洗濯をして干し終わったら午近くになった。

なにもしないというのは身の置き所がない。17時になったらスーパーと花店に行くことにしていたののでそれまではテレビに相手をしてもらう。

乏しくなった野菜と、5%引きの日なので金曜日の酢豚用の肉を賞味期限が3月2日なので買い込んだ。いつもの花店でいつもの花を購入して帰宅したら17時40分だった。夕餉の準備にかかった。

こうして、なにもしなくても日は暮れ、老いが進む。


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2018/2/22  0:14

曜日の感覚が薄れたか  日記


テレビドラマはほとんど見ないがテレビ朝日の水曜日21時からの「相棒」だけは見ているが、先週もきのうも見損なった。

CMが入らないので、NHK総合にチャンネルを合わせて終日見てもいなくとも声が ないと寂しいから流している。冬季オリンピックにはさほど興味がないのだが、きのうは女子カーリングと女子団体スピードの模様が気になって見入ってしまい、水曜日だったことも失念してしまった。残念。

読書に明け暮れて同じような日々を送っているので曜日の感覚も薄れてしまっている。自分では認知症の始まりとは毛頭思っていないのだが・・・。
80〜84歳の罹患率20%で、85〜90歳のそれは40%に倍になる統計があるのを見て、この8月で85歳になるのでそろそろ始まってもおかしくない。
怖いなあ〜。
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2018/2/20  20:16

良い天気で安堵  日記


良い天気で安堵した。
先週の天気予報では雪マークが表れていたので、整形外科の診察日で弱ったなと思っていたが春を思わせる暖かいになった。

午前受付締切り12時の45分前に受付を済ませ、電気治療と診察を終え13時には調剤薬局に向かった。
帰途にスーパーに立寄って買物。いつもながら帰宅した時はぐったりした。

来週の金曜日の内科診察まで、出かけ予定はない。

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2018/2/19  18:22

續 太閤私記 (花村萬月著)  読書暦

信長の横死により、秀吉の天下人への道が切り拓かれた。権力と鏖殺に酔い痴れる猿。史上最大出世の完成。だが、猿面の下に隠した苦悩は、残されたままだった…。完結。『小説現代』連載を単行本化。 2018年1月刊行
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2018/2/17  14:04

影なき刺客 (小杉健治著)  読書暦

湯島の切通しを急いでいた、田宮流抜刀術の達人・矢内栄次郎は、自分と瓜ふたつの男・高樹清四郎に間違われ、3人の刺客に襲われた。その後ほどなくして刺客の侍らしき、袈裟懸け一刀両断に斬殺された遺体が発見され…。 シリーズ『栄次郎江戸暦 19』 2018年2月刊行
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