2018/3/28  12:46

水の柩 (道尾秀介著)  読書暦

自分が“普通”で退屈なことを嘆く中学2年の逸夫と、両親が離婚し級友からいじめを受け“普通”を欲する敦子。あるきっかけで言葉を交わすようになったふたりだが、敦子には秘めた決意があって…。『小説現代』連載を書籍化。 2011年10月刊行
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2018/3/24  13:10

球体の蛇 (道尾秀介著)  読書暦

サヨに憧れていた友彦。しかしサヨは7年前のキャンプ場の火事で亡くなり、友彦はその死の本当の理由を誰にも言えずにいた。そんなある日、友彦はサヨによく似た女性に出会い…。『野性時代』連載を書籍化。 2009年J月刊行
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2018/3/21  1:21

雨が止んだのを見計らって  日記


朝からの雨がむのをまちかねて、15時前に整形外科の受付を誠もなくリハビリ室へ。20分の電気治療を終えて、小説を開く間もなく診察室よ呼ばれる。助っ人の順天堂の医師に両膝にヒアルロン酸注射と左右の方に痛み止めの注射を打って貰い、処方箋を書いて貰って会計を済ませて薬局に向かうまで40分も架からなかった。

雨上がりなので年配の患者が少なかったのでスイスイと事が運んだ。整形外科の診察には天候の悪い日に限る。野菜のストックが乏しくなっているのでスーパーで買物をして帰宅した。

木曜日に眼科。金曜日には内科。そして昨日月曜日は整形外科と一巡したので、来週金曜日の内科診察まで予定がない。

そろそろ桜が開花しはじて「花見」で世間は浮かれることだろうが、興味もないし歩くことが不自由なので、今年も桜の狂乱はテレビで見物だろう。
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2018/3/18  7:46

絶望の歌を唄え (堂場瞬一著)  読書暦

東南アジアで共に遭遇したテロで行方不明になった友。友を失った悲しみと死の恐怖から刑事を辞めた男。そんな折、平穏な日本でテロ爆発が起こった。刑事という過去と断絶した男が再び覚醒する-。ハードボイルド・サスペンス。 2017年12月刊行
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2018/3/15  21:31

なんとか行けたが〜  日記


きのうは一日中、目眩ではないのだが室内を歩くのも足下がふらつくので、きょうの眼科検査に行けるかと診ぽいしていたがなんとか10時の予約時間に出掛けることができた。

自転車で10分ほどの総合病院だが、少しの勾配でも乗り越えられず体力の減退を思い知らされる。低速でのバランスの悪さも進んでいる。そろそろ遠出はしないほうが良いかも知れない。


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