2019/1/27  8:26

ファーストラブ (島本理生著)  読書暦

多摩川沿いを血まみれで歩いていた女子大生・環菜。彼女は、父親を、その勤務先である美術学校で刺殺したとして逮捕されるが…。裁判を通じて明らかにされる家族の秘密とは? 『別冊文藝春秋』連載を単行本化。 2018年5月刊行
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2019/1/24  16:25

今さら手術なんてしたくない  日記


近ごろ、パソコンの画面を見ていて文字が読みにくくなった。視力が低下したたようだ。居間の蛍光灯の明かりが暗くなったようにも感じる。

今日は錦糸町の総合病院の眼科検査日だった。
診断の結果は、白内障の進行で視力が落ちているのが判った。眼圧は左眼21、右眼19で高めで緑内障の左眼上部に欠損が見られようだ。ここにきて初めて担当の女医に白内障の手術を勧められた。

ボク「この歳になって今さら手術をしても〜」
女医「90歳で手術をされた方がおられますよ」
ボク「いまのところ生活に不自由がないから〜」
女医「重症になってからだと手術も面倒になりますよ」
ボク「いずれにしても陽気が良くなってからにしたいです」
女医「次回の診察日の4月25日にし相談しましょう」
ホク「実は、通院がしんどくなったので近所の開業眼科にしたいと相談しょうと思っていました」
女医「緑内障の治療もはじめたいし、転院は手術を終えてからにすればよいのでは」
ボク「次回にご相談します」

手術をするとなれば通院は難儀なので入院することになる。両眼を手術するとなると5日の入院をようするようだ。入院中は、喫煙はできず読書もパソコンもできないのは苦痛だし、知らない人と同じ病室で酢が佐なければならない。5日間といえども耐えられない。イヤダ嫌だ。

病院に行く前に税務署に寄って、所得税還付請求のために確定申告を提出した。
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2019/1/23  10:07

ピーク (堂場瞬一著)  読書暦

新米の時に野球賭博のスクープを放った社会部遊軍記者の永尾。17年後、自分の記事で球界を永久追放された“幻のエース”が殺人罪で裁かれる。取材を開始した永尾は真実にたどり着くが…。『小説トリッパー』掲載を単行本化。 2019年1月刊行
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2019/1/19  22:28

ウトウト寝で4時間  日記


1時に死し就寝して眠りに入ろうとしていると、左肩が痛んで眠れない。枕元に老いてある鎮痛消炎剤を塗布して痛みを抑えたが、しばらくウトウトしていると痛みはじめて薬剤の塗布。また、痛みで眠れない。時計を見ると5時20分。4時間余り寝床に横たわっていた野だが、眠ったのだろうか。

どうせ眠れないのなら起きてしまえと居間に移る。頭がスッキリしないので小説も読みたくない。
ボートとする頭で、還付金が見込まれるので確定申告の作成をしたり、ウインブルドンのテニスなどのテレビを見て過ごした。

長い一日だった。
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2019/1/18  15:38

水道栓を止め忘れたぁ〜  日記


9時に起きて気がついた。

シンクの水が出っぱなしになったいる。2時に寝る前に睡眠導入剤などを服用する時に水を飲んだのだから約7時間は流れていたことになる。

12月の検針の時に通常の倍以上の使用量になっているが、生活に変化があったかと問われた。特に覚えがなかったが、風呂場とシンクの水道栓の止め忘れを思い出した。いずれも1時間以内に気がついた。メーターは正常に作動しているようなので原因はこれかなと納得した。

果たして、2月の健診時の使用量はどのくらいになっているかな?
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