2019/3/11  22:59

焦土の刑事 (堂場瞬一著)  読書暦

1945年東京大空襲の日、防空壕で女性の遺体が発見される。首には刃物による切り傷が。犯罪として捜査を進める京橋署刑事の高峰だが、署長から「空襲の被害者だ」と言われる。殺人事件のもみ消し、そしてまた殺人が起き…。 2018年8月刊行
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