2016/12/27  17:41

暇潰しには読書に限る  日記


22日の内科診察を終えて2016年の予定は完結した。年明けの6日の内科診察まで、起きて食べて寝るだけの繰返しである。年末年始のあれこれをしなくなって久しい。立ち動くと腰の痛みに耐えられない。正月はカレンダーが新しくなるだけとしか考えていない。

図書館に予約してあった本は読み終わり暇を持て余すのも嫌で、書棚からお気に入り作家小杉健治の作品を手にすることにした。手始めに2003年1月に刊行された「父と子の旅路」を読み始めた。ここ10年ほどは図書館利用だが、小杉健治と山口洋子の単行本だけは処分せずにとっておいたのが幸いだった。
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