2010/5/26

しあげ  プラモ
クリア塗装を残すのみの機体が三機。
このまま放置しておくと、知らないうちに傷が付いたり、塗装がはげたり、デカールがめくれてきたり、ホコリもかぶるし。
今日、クリア塗装しました。

今回はトリプルコート。
ツルッツルのテッカテカ。
トリプルコートと言えば、高級セダンと同じ仕上げですよ。

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そして、製作中の747や777に白を吹きました。

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2010/5/25

新嘉坡  プラモ
胴体は二回目のサフェーサー吹きが終わって、
1000番のペーパーで水研ぎしてます。

明日、白色を塗ります。


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カラの塗料瓶がいっぱい溜まってきました。
瓶の日に捨てていいんですかね?

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2010/5/24

SQ  プラモ
高槻の軽自動車の検査場で面白い人を発見した。

ホンダのライフかなんかのユーザー車検に来た人やけど、
車検の時って、ホイルナットの打音点検のためにホイールキャップは外して受験せなあきません。
だからみんな前もって外してます。
この人も、当然外そうとしてます。
ただ、ホンダはホイールキャップはホイールナットで止まってるんです。
ホイールナット外さないと、ホイールキャップは外れない。
なので、ホンダは外さなくていいんです。
外さなくても打音点検出来るから。
そこは素人さん、悲しいかな、思いっきり引っ張って、がんばってます。
おテテはブレーキダストで真っ黒。
ホイールキャップの端っこを引っ張って、全周浮いてるのに外れない。
おっかしいな〜??って感じで。
そこまでひっぱて、ナットで止まってるって事には気づかないんでしょうか?
気づかないのが素人さんですね。

めっちゃ教えてあげたかったけど、見た目、ムリ!ってな感じの兄ちゃんだったので、そっとしておいてあげました。


まぁ、そんな事は置いといて、今日はプラモの話です。
747と772と773のパテ埋めまで進みました。

よく考えたら、この、全日空777-200のキットはファーストロットで価値があるやつでした。
初期ロットは出来がいいんです。

はじめ、-200の金型を作って、数ロット製造した後、-300も作れるように金型を改造したらしいです。
なので、この改造後生産分は-200、-300共に金型の継ぎ目が製品にも出てます。
単なる在庫と思って使っちゃいました。

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2010/5/23

シンガポール航空  プラモ
月替わりシリーズ。
5月はシンガポールです。
最終週はこれです。
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本当は747-200の旧塗装でおしまいのつもりでしたが、
747-400のスターアライアンス塗装が大人気だったので、
調子こいて、777の-200と-300のスタアラも作ります。
在庫のキットも消費できるし。


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2010/5/22

SQ  プラモ
尾翼のマークやロゴの大きさを補正しました。


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はってみるとこんな感じ。

727の前ドア〜非常口〜後ドアの距離がキットのモールドと微妙に合わない。
ピシャっと合えば気持ちいいねんけどね。
貼り直すほどのズレではないのでこのまま行きます。

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