2011/5/26  1:33

自然の力で…  

風力発電で原発40基分の発電可能、
環境省試算


環境省は21日、
国内で自然エネルギーを
導入した場合にどの程度の
発電量が見込めるか、
試算した結果を発表した。
風力発電を普及できる余地が
最も大きく、低い稼働率を考慮しても、

最大で原発40基分の
発電量が見込める結果となった。
風の強い東北地方では、
原発3〜11基分が
風力でまかなえる計算だ。






関門海峡利用し潮流発電機
北九州市が開発へ


関門海峡の潮の流れを利用した
発電機の開発に、
北九州市が乗り出す。
25日に発表した
2011年度一般会計当初予算案に、
潮流発電機の試作機1基の
製作費1千万円を計上した。
市によると、
国内では潮流発電の実用例はない。
東日本大震災や原発事故を受けて
「脱原発」の声が高まるなか、
新たな自然エネルギーの
開発として注目されそうだ。





人間は原発とは共存出来ない

自然が私達に与えてくれているものを
活かし

自然に生かしてもらおう
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