2011/8/26

明日  

 は大曲の花火。

 車の量が増えると思うので、真面目に交通事故には気をつけましょう。



 さて、小堺桂悦郎って方がおるんです。 数年前から時々彼の本を読むんですけど、どんな簿記の本より、決算書説明本を読むよりも、なるほど、ってなる!!

 この間、一冊読み終え、本棚に返しにいったら、同じ本があった(滝汗)

 その前にも同じようなことがあった。

 僕、アホです。

 今、何気に、彼の本を探していたら、ブログにたどりついたので、お暇なときに是非!

 http://profile.ameba.jp/kozakai-keietsurou-blog/


 それで思い出した。

 「官僚の責任」 古賀 茂明

 という本も2週間前くらいに読み終えた。

 かなり同感できる本なので、是非。



 それでまた思い出した。

 また増税するのなんのと言っているけれど、それより、減税。

 というか、分かりやすい税制にした方が、結局税収アップ(兆しが見えるまで3年はかかると思うが)になると思う、今日この頃。

 例えば、源泉徴収の仕方。

 あれ、作った人は凄いと思うけれども、複雑過ぎ(僕には理解不能=アホだから=上記のように)。

 累進課税も、マックス20%とかにすれば、それくらいだったら、面倒くさい節税対策をやめて払った方がいいな、という人が増える気がするし、徴収側も楽になると思うなぁ=人員削減(しないと思うけど)。

 高くすればするほど、払いたくなくなって、いらないエナジーをお互い使わなければならなくなると思う。

 で、最初は、間違いなく歳入が減るので、それは国債発行。

 国債も、何十兆か増えたくらいで五十歩百歩。

 もう、AS SOON AS WE CAN で、役人減と将来的に税収増を見込める方策を実施しないと、次の世代からは怒られ、2世代後の人から激怒されてしまう。

 じゃないと。

 もうサッカーでしか世界相手に勝てないよ。

 になってまう。

 ま、それはそれでいいんですけどねー。

 
 それで、また思い出した。

 制海権って、これからさらに重要になる気がする。

 そのためには、制空権なんだろうか?

 それはよくわからんけど、根っこである自衛隊、頑張れ!!


 いつものことながらものすごく話がとんだが、許してくださーれ(イタリア語風に)。

 ところで、日曜日は3年生以下大会に久しぶりに行かせていただくっす。

 久々の監督業、頑張るっす。

 
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