2018/8/7

タッチ  

 ラインを割ったボール・・・

 これ、2回僕が取りに行く機会があった。

 ・・・

 話は、5月下旬のトレセン交流会に戻る・・・


 その時、時間の使い方、勝つ方法、みたいな自分論を伝えたった。


 例えば、そういうボールを返すときの方法は、勝ってる時、負けている時、位置、時間の状況、等々で変わってくるだろう、と。


 それを自分が見せられたこと、そして、彼らも感じてくれていただろうという例・・・

 あの瞬間、言葉がなくても同じ絵を描けていたことを嬉しく思う。


 1回目 相手ボールのスローイン

 僕 ちょっとチェンジアップ気味に、ボール2バウンドさせて渡したった。

 これで、守備整えられたね(^_-)-☆


 2回目 相手のクリア気味?のボール(=マイボール)

 僕 ボール追いかけて行った。

 きっと走ってきてる、と思って、振り向くと、目が合った・・・

 瞬間には、強めのボールを首付近へスロー、キャッチの動作の継続でスローイン、受け手も準備できていて、右サイド攻略完了!


 ホントこれ、今思い出しても、ゾワッとくる!!


 わかってくれるかなー(^^♪


 ・・・

 こういうのアンチな人がいるとも思うけどね・・・

 ・・・

 否定はしませぬ・・・

 これはもう好みの問題で、どっちが正しいとかはない、と思われますし・・・
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