BIG GREEN DIARY

 

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投稿者:MG 清見友来
>>OB(バブル世代)様
コメントありがとうございます。
そうですね。東海大学で学んだことをただ取り入れるだけではなく、何をどう活かすのか、しっかり考えなくてはなりませんね。チームへの伝え方ひとつでもどう伝えるかで変わってきてしまいます。遠征で学んだことをチームに合ったものにうまく変換し、勝利へつなげていきたいと思います。
今後とも応援よろしくお願いします。


>>office_kurihara様
コメントありがとうございます。
そして先日はお見送りまでありがとうございました。
クラッシュボウルを目指して頑張って練習していきます。またお会いできるのを楽しみにしています。
投稿者:office_kurihara
今回の遠征はお疲れさまでした。

17日のグラウンドでの練習、そして見送りの際に羽田空港で
君たちビッググリーンの姿を見たとき。「あるべきチームの姿」を
垣間見たように思います。

挨拶、話しの受け答え、練習への取り組み方。どれをとっても
「関東のチームには負けるものはない」、遠征メンバーの君たちと
接してそう感じました。

一人一人が真摯に取り組んだその結果は、きっと大きなものとして
秋のシーズンで花開くことでしょう。

これからも東京のオッカサン(お姉さんと言いたいところでは
ありますが・・・笑)として君たちを心から応援し、見守ります。

 クラッシュボウルで待っています(^o^)ノ。
投稿者:OB(バブル世代)
遠征、ご苦労様です。
 メーリングリストに回ってきた沢山のブログの記事を見て、思い出したので一言。
 マネージャーさんが書いてくれた記事と直接関係ないですが、お許しください。

 今から20年前に、各ポジションの主要メンバーで遠征に行きました。内地へのフットボール留学は初めてのことだったかもしれません。受け入れてくれたのは、立命館大学でした。
 その頃、関西リーグは、関学、京大の2強時代。立命館大学は、その2強に次ぐ存在で、その年か、次の年に関西リーグの覇者になっていました。

 それぞれのチームがそれぞれの基本をもっていたし、関西リーグの各チームは関東リーグに比べそれぞれの個性が強かったように思います。ちなみに、札幌大学は、当時、圧倒的強さを誇っていた日本大学に毎年遠征に行っていましたが、個人の高い運動能力を前提としている日大のシステムを吸収し切れていなかったように思えます。

 立命館大学は、米国人コーチ(ジェフ?)を雇い、新たなチーム作りをしていたところなのですが、包み隠さず、何でも教えてくれました。宿舎まで準備してくれました。立命館大学にフットボール留学しているということで警戒されましたが、京都大学にも行き、水野監督にも話を聞き、「基本は自らがつくるもの」、と言われたように記憶しています。
 あの年から、プレーの組み立・戦略、ブロックやタックルの考え方、練習方法など、至る所が改革されたように記憶しています。ただ、画期的な側面があった一方で、戸惑いもあったかのように思えます。

 今のチーム事情は知りませんが、今のチーム状況も含めてさまざまなことをよく研究してください。とにかく、いろいろ認識を深めてください。ですが、実践では、頭でっかちにならないでください。気合いと根性も大切ですので。
 応援しています。OB会費もしっかり払います・・・。

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