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2008/11/20

バイオ燃料製造 洗浄毒水処理  BDF排水処理
世間にはインチキが実に多い。
画像はバイオディーゼル燃料の高精製技法として最高技法の水洗浄系の無毒化途中画像です。

バイオ燃料を大量生産しようとすれば採算性と品質確実さから安価な水洗浄しかありません。身体を洗うのに風呂入り、下着や衣服の洗濯は水でするのと同次元です。

安価さよりも確実さから水洗浄に優るナノレベルの極性溶液は存在しません。
BDFの大量生産の品質保証と採算性を計算すれば吸着系やイオン交換系は比較できないほど不安定で高価です。

ただ、水洗浄系は化学知識がかなり必要です。
操作などの再現性、技術指導内容への忠実性が必要です。

クリックすると元のサイズで表示します

この透明水でさえ日本国内では排出すれば非合法になります。
これほどの透明性あっても合併浄化槽程度では半年ももちません。
微生物は油脂を処理できないのです。
この画像は化学処理後の画像です。

COD値やノルマルなどの数値は公開しません。
日本国内のBDF生産所は各自が明確に知っていると考えますので新燃料研究所は公開しません。

新燃料研究所の技術指導は3段階です。
1:原料評価後に薬剤調製。アルカリ薬剤パソコンソフト。
2:化学処理・理想は浮上。それは最上級の職人化学者。
3:生物処理で環境適合型生産の完成。金魚やメダカのエサにできます。


世間に毒水洗浄できていると100あれば、99まではインチキと考えます。
有給休暇を数年とって朝から夜まで実験してもよほど幸運でないと発見できないと感じます。

私は愚鈍なので私より3倍、10倍賢明な人々は多いと考えます。
その人達でさえ、宝クジ比率かと考えます。

私は偶然の偶然で発見しました。


ところで、画像の上部透明水は10倍 100倍に希釈しても日本国内で合法的ではありません。

画像の原液は兵庫県で大規模なBDF生産を計画されている生産所の洗浄毒水です。
アルカリ薬剤算出パソコンソフトを使用されています。

三重810さんは新燃料研究所の化学処理技術を秒殺・瞬殺と表現されます。

乳濁しているような洗浄毒水は画像の1000倍 1万倍以上の毒水です。


新燃料研究所

2008/11/22  18:36

投稿者:滋賀810
廃水処理に詳しい滋賀810と
コモンレールに使ってる滋賀810

解説しようとする滋賀810

ゴッチャでしたね

見る方向がクルクル変わってすみません・・・

2008/11/22  0:24

投稿者:新燃料研究所
読む人が補足なのか、あなたの意見なのか判別困難な記述ですね。

内容的には何も問題ないけれど、世間は810会と新燃料研究所がほとんど一体であるという実態は理解できていなく、

使用者団体の厳しい現実がある。
技術指導責任が新燃料研究所にある。
使用するBDFは私が指導する生産所製。

この独立した3立場があって、実は新燃料研究所系として融合しているんだけれど、独自。

そこが外部からは見えないと考えます。


わざわざ、公開記述でするところが新燃料研究所系のオープンさです。

他所では、ここまでできない。

おほほほ!!

俺達は見つけ、使用している。
見つけた人。
使用実績人物。

それぞれに別の勲章があります。

新燃料研究所

2008/11/21  18:30

投稿者:滋賀810
新聞を背景に置くのは
文字がどのくらい鮮明に見えるか
確認してもらうためです
画像をクリックした後
拡大したらわかります
水の中に油脂が分散していると
濁って文字が見えません
透き通っているけど
色が付いているのが判りますよね
これを、色だけで判断して合併浄化槽に入れてはいけません
人間が代謝した後のカスとは全く異なります
・・・・・・引用はじめ
1:原料評価後に薬剤調製。アルカリ薬剤パソコンソフト。
2:化学処理・理想は浮上。それは最上級の職人化学者。
3:生物処理で環境適合型生産の完成。金魚やメダカのエサにできます。
・・・・・・引用終了
3:処理した水は合法的に放流可能でその残りも魚の餌に出来る・・と言う意味です

3:を可能にするには 2:が絶対条件
2:を可能にするには 1:が絶対条件

がんばれば、それらが無くても可能・・・などと言う人は周辺環境に無理をさせる人です




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