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2012/12/14

低温対策剤  低温対策
2012年12月の時期において、BDF製造休止・製造停止が増えているようです。

新燃料研究所系は冬季生産量を増やしていると把握しています。

新聞報道やインターネットで知ったBDF生産所へ もしもし、初めまして・・・・

最近はいかがされていますかと、電話すると BDFはヤメタという事例が複数あります。


冬季のBDF使用を無理すれば、

ヨーロッパ系の溶剤希釈された流動点降下剤の副作用を警戒してください。



新燃料研究所の低温対策剤は、濃縮液として提供しています。

ナタネ系は当然として、パーム系や大豆系も低温特性を向上させます。

原料油の分別が不十分なBDF生産所に必要です。

気温がマイナスにならなくても、

流動性が劣化すれば燃料供給が不足し、エンジン不調となります。



新燃料研究所の酸化防止剤と併用して、最新コモンレール車に使用実績があります。

DPFやDPR装着車に問題なく使用でき、

スス堆積計のある最新式ディーゼルで実績拡大中です。


新燃料研究所の低温対策剤で、不具合情報はありません。

燃料輸液系統のホース類が不具合であったという報告は皆無です。

始動不良や、走行不良や燃費悪化などの報告はありません。



過去の、8年程度前には無料試行薬剤詰め合わせとして、

国内・海外の複数薬剤を無料サンプル提供しました。


少量容器の詰め合わせとして、日本各地に無料送付しました。

その一部には、不具合の危険があるヨーロッパ製も含まれていました。

無料送付した分量は自動車故障を発生させるほどの分量ではありません。


   この4年以内には無料サンプル提供は実施していなかったと記憶しています。





新燃料研究所から送付した薬剤による不具合報告は全くありません。

何か心配な症状や、不安あれば、連絡をお願いします。



新燃料研究所


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