長崎のタクシードライバー☆ぼんでんの徒然記

長崎の現役タクシードライバー・ぼんでんが長崎の歴史、文化、イベント、おすすめの店、時には長崎のタクシー事情まで徒然に書いていきます。

 
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投稿者:Hpjtmtw
私命大切教えてくれました。私のおじいちゃんも前立腺ガンなりました。いなくってしまったら、今考えると悲しくなりました。おじいちゃんのお父さんもがん亡くなています。
投稿者:Alice
昨日学校の授業で見ました。感動したと同時に、命の大切さ、そして、祖父の死を思いました。
やはり、人が生きることは一人ではなく、他の人の支えがあって生きているんですね…
カズ君をささえに一日一日を大切にしながら精一杯いきようと思いました。
投稿者:mikop
過去にこのような感動的な番組が放送されていたこと、今頃知りました。何気ない日々の幸福すら感謝もせずに過ごしてきた自分を恥じています。命の大切さ、当たり前のことですが、改めて思い知りました。毎日の生活、子供とのかかわりの中で、活かしていきたいと思います。カズ君、りょうさん、ありがとう。
投稿者:ぼんでん
中学生さん、コメントありがとうございます。
学校の授業で観たんですね。このドキュメンタリーを観て命の大切さを学んだのですね。
カズ君は短い命だったけど多くの人に命の大切さを教えてくれました。このビデオを観て感じたことを一生忘れないようにしてください。
カズ君は天国でみんなに想ってくれてとても喜んでいると想いますよ。

http://bonden2.blog31.fc2.com/
投稿者:中学生さん
僕は中学校で命の大切さについて勉強しました鉛筆キラキラ
そして(愛してるよカズ)ハートというDVDを見ましました´▽`
それを見てとてもいい話しでしたパーキラキラ
カズクンはとても頑張って、最後まで生きようとしていました。^v ゜^v ゜

カズクンへ★
よく頑張ったね´▽`♪x3
最後まで生きようとしている姿とてもかっこ良かったよ^▽^パーキラキラ
勇気をくれてありがとう♪x3
天国でも頑張るんだよv▽v


投稿者:ぼんでん
三児の母親さん、コメントありがとうございます。
私は、子供はまだいませんが、このドキュメンタリーは、同じ年代のお子様がいる母親の方には特に思うものは私以上に強かったと思います。
子供の気持ちを考えるのは、結構難しいものですね。でも、愛情をもって接すれば子供にも絶対通じると思いますよ。自信をもって子供に接してあげてください。少しでも不安があったら子供に察知されますよ。

三児の母親さん、絶対にいいお母さんになりと思いますよ。親が思っている以上に子供は親を尊敬しているものです。

子供がいない私が偉そうなこと言ってすみません。

子育てがんばってくださいね。

http://bonden2.blog31.fc2.com/
投稿者:ぼんでん
ゆうぞうさん、コメントしていただくのは結構ですが、貴ブログの記事を当ブログのコメント欄にコピペするのであれば、コメント欄ではなくトラックバックをご利用ください。再度コメント欄に貴殿のブログからコピペされていましたらスパムとみなし、コメントの承認はいたしません。

人それぞれの考え方がありますが、私は、ゆうぞうさんが言われていることは理解できません。稜さんが悲劇のヒロインを演じたいからでしょうか。そういう人間であれば、上総君も稜さんを愛さなかったし、マスコミも興味を示さないでしょう。岡田先生も小児ガンを克服するため、一生懸命日々研究をなされているのではないのでしょうか。テレビ局は視聴率をとりたいためでしょうか。私は、今忘れかけている愛そして命の尊さを伝え、多くの人に伝えようとしたからではないでしょうか。最初は視聴率が低い深夜にほうえいされたではないですか。反響を呼んで各地で再放送され、先日はゴールデンで放送されたでしょう。
この放送を観て、親子の絆の大切さ、命の重さ、尊さを知った方は多いのではないのでしょうか。現に多くの学校で道徳の教材として利用されているそうですよ。

稜さん、放送局、医者、このドキュメンタリーに共感した人、そして私は偽善者というのでしょうか。

http://bonden2.blog31.fc2.com/
投稿者:三児の母親です
私はどこか大切な事を忘れそうになります。でも他の人が経験した、命の尊さや愛を第三者の立場になり聞くと、私はなんてバカなんだろう、こんなに愛情を注いでる人達がいるのに私ときたら全く子供の気持ち理解してないのかもと反省します。子供に対する愛情が足りないのかもしれません、もっともっと子供の気持ちを考えてあげる努力します。頭ごなしに子供を怒ったりしていつもクソババと言われるのはやはり私が原因でした。ドキュメンの方は本当に最高のお母さんです、息子さんも愛情をしっかり受けとめてました。私も少しは母親らしくなる努力します。心入れ換えます。
投稿者:ゆうぞう
何か違和感を感じていた。
子供の記録・記憶を後世に残しておきたい。という気持ちは理解できる。
子供の悲しい記録を映像に記録する。それを多くの見知らぬ他人にTVという
ある意味いい加減な商業媒体を通じて、広く公表・宣伝する。
挙句に商品としてその記録・記憶を販売する。
皆様買ってあげてください。そして大いに泣いてください。心が洗われた気分をあじわえますよ!
====商品説明====
愛情というものには人それぞれ表現方法があり、理解できないものもあるだろう!
上総君に対する個人の尊厳を心静かに身内で共有することは、上総君にとって寂しく・悲しいことなのだろうか?
彼はそんなに有名になりたかったのだろうか?

ところで物事には原因と経過と結果がある。
ちなみに小児がんになった原因はなにか・・・・?これをはっきり示せ!!

経過は・・・・・。TVの内容でその主張は理解した。
母親の悲劇のヒロインを演じたい欲望。と、自然の摂理に反してどうにでも関係して高額な医療費を発生させかつ、正義のヒーローを演じたい医者と、視聴率という金と欲そのものを求めるTV局の3者三つ巴の強力な欲望の円陣の中で踊らされる上総君・・・・・。

結果は上総君の死が確定して発生する。3者のそれぞれの利益の追求。

これを読んで憤慨されるなら少し考えろ!あなたがこういう状態に陥った時、あなたなら”この悲しい状況をTVカメラで撮影してTVで放映してください。”とTV局に頼みに行きますか?もしくはTV局から”この悲しい状況をぜひ撮影・録画・TV放映させてください。”と言われ承諾できますか?
投稿者:ぼんでん
ゆうぞうさん、コメントありがとうございます。
私も上総君の両親の立場になったら悩むでしょうし、多くの人はゆうぞうさんと同じ考えだと思います。上総君の両親も相当悩んだと思います。しかし、両親がなぜ上総君の最期まで撮影を承諾したのか。番組の進行を観ていると撮影スタッフと上総君、上総君の両親の信頼関係が深かったように思えます。
同じ病気の子供を抱えている親であれば、残酷とも言える映像だったと思います。しかし、番組が伝えようとしたものはなんだったのかを考えると答えが出てくると思います。
なぜあえて、上総君の最期の瞬間を撮影、放送したのか。人それぞれ考え方はありますが、この番組は全国各地の学校の道徳の授業で用いられていると聞きます。上総君の両親が撮影を承諾していただいたからこそ、命の授業で活かされているのだと思います。あのシーンが無ければこれだけ大きな反響を呼ぶことはなかったでしょう。上総君の両親に敬服いたします。


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