buzenの蘭日記

プロフィール
福岡県豊前市在住、60歳を過ぎました、還暦もすぎ、寒蘭エビネ歴30年、春蘭(ジジババ)も少し栽培、20数年前地元で自生の寒蘭を見つけました。毎年数本ショウガ根から小苗が芽を出します。現在そのつぼの回りに寒蘭の種を播いて発芽した苗を毎年採取しています。ボチボチ交配種の花が咲き始めています。

 

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投稿者:buzen
fockeさん、こんにちは。舌が華神くらいに大きかったら良かったのですが、それを言うと贅沢ですね。展示会出品前にカルホス2000倍にトップジンM2000倍液を混ぜて散布しました、それが乾かなかったのが原因かもしれませんね。この翠翁去年の葉に1oくらいの一筋の白筋が入り隔離していましたが今年の葉には出ていないので一安心しました。15本のうち3鉢開花では寂しいですね、少しでも寒さが和らぎあとの花も開花するといいですね。
投稿者:focke
この交配種青花は葉上に出て花間良く、交配成功だと思います。
薬害は昨年うちでも電気蚊取の50センチほど上に位置した花1輪がこのようになりました。今年は早めに電気蚊取はしまいましたので、異常なしでした。
したがって蕾に付いた殺虫成分の液が3時間以上乾かなかったものが原因と推定します。
翠翁は舌がきれいな無点で良いですね。
今年は花が15本のうち開花しているのは3本だけです。残りは蕾も割れていず、寒くて遅々として開花が進まず弱ったものです。
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